東畑幸多(つづく)

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東畑幸多(つづく)

東畑幸多(つづく)

@Thahaha

クリエイティブディレクター。よくため息が多いと言われます。主な仕事 Hondaハート、「ONE OK ROCK Go,Vantage point」、サントリー天然水「宇多田ヒカル」「素晴らしい過去になろう」、九州新幹線全線開業「祝!九州」GINZA SIX「椎名林檎 目抜き通りへ」、マクドナルド、日清カップヌードル

東京 港区 Katılım Haziran 2009
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東畑幸多(つづく)
電通を卒業して、 クリエイティブディレクターコレクティブ (つづく)を設立しました。 細川美和子、菅野薫、田辺俊彦、 共通の志、それぞれの得意分野をもつ 独立したクリエーティブ・ディレクターが 会社ではなくユニットとして連帯します。 tsuzuku.tokyo
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サントリー天然水
サントリー天然水@suntory_tennen·
グッドモーニングなCMが​ 今日からスタート!​ グッドフォロー&​ グッドリポストで​ グッドプレゼント当たる!
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岡田准一 / JUNICHI OKADA / AISTON
あれから、、 あのコンビニの前を通るたび、 二宮に会うんじゃないかと思うようになった、、、 これはなんなんだ?会いたいのか? とりあえずコーヒーのみにいこ、 キンキンなやつ。
マクドナルド@McDonaldsJapan

マクドナルドのアイスコーヒーのみにいこ! #プレミアムローストアイスコーヒー

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箕輪厚介
箕輪厚介@minowanowa·
まさにすぎる。 “「この人と仕事をしたら勝てる」と思われよ このように資本主義においては「自分より時間単価が低い(状況の)人」にお願いして、自分が持てる有限な時間にレバレッジをかけ、より質の高い、多くの仕事が引き受けられるようになることが重要だ。 若いうちからこういう意識で仕事をしている者と、ただ漫然と仕事をこなして「いやあ、今日も疲れたな」と言っている者とでは、ものすごい差がついていくだろう。” 社会人になったら知っておきたい「レバレッジ」の話|木本 啓紀 │ 株式会社アーキテクト・ディベロッパー代表取締役社長 @kimoto_adi #仕事について話そう note.com/adi_hirokikimo…
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新しい地図
新しい地図@atarashiichizu·
香取慎吾出演、「サントリー天然水 きりっと果実」新TVCM「出会ったね」篇が5月12日(火)から順次、全国でオンエア開始! contents.atarashiichizu.com/?p=28102&post_… #新しい地図 #香取慎吾
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マクドナルド
マクドナルド@McDonaldsJapan·
マクドナルドのアイスコーヒーのみにいこ! #プレミアムローストアイスコーヒー
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山口周
山口周@shu_yamaguchi·
歴史上の悲劇はいつも「大きなことを言う人」によってなされています。一方で社会の変革は「目の前の問題に取り組んだ人」によって成し遂げられている。自分の取り組みの「小ささ」に悩む人がいますけど、常に変化は「小さなことからボトムアップで起きる」ものだと思います。
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サントリー天然水
サントリー天然水@suntory_tennen·
オレとしんごの 約束もかなって、よかった! #オレとしんご #サントリー天然水 #きりっと果実スカッシュ
サントリー天然水@suntory_tennen

【オレとしんご ③/3】 フォロー&リポストで30名様に “天然水きりっと果実から、スカッシュじゃん!” 略して「きりスカジャン」あたる! 約束叶うといいね!🍊

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edgeline(エッジライン)
香取慎吾「サントリー天然水 きりっと果実」新CM登場!たとえるなら「ちょっとシャイなマンゴー」? edgeline-tokyo.com/food/197046 「起きたらまずカーテンを開けて、窓を開けて、街に『おっはー!』と叫びます」でリアクションは? #サントリー天然水きりっと果実
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加藤誠也 広告巡礼
渋谷駅で遭遇、サントリー「天然水 きりっと果実」の広告。昨年も、同じ時期に展開していましたね。 広告には香取慎吾さんを起用。 コピーの「いいことしかないじゃーん!」、きれいな広告語ではなく、友達同士のLINEで出てきそうな口語をそのまま大書きすることで、親しみやすさ演出。
加藤誠也 広告巡礼 tweet media加藤誠也 広告巡礼 tweet media加藤誠也 広告巡礼 tweet media加藤誠也 広告巡礼 tweet media
加藤誠也 広告巡礼@adbrex_

これまた驚いた! サントリー「天然水 きりっと果実」の広告が今週は渋谷駅内に出現。プロモーションに力入ってる。 香取慎吾さんと髙橋藍さんを起用。ラッピングも相まって「すっげぇカラフル!」ってのが第一印象でした。 今日以降、気温が結構高めの予報。飲料系は消費増えそうですね。

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Ladytron Fan Account
Ladytron Fan Account@Lady_FanAccount·
"A Thousand Miles" was written by Vanessa Carlton when she was just 19. She played the full demo (with that iconic piano) for the first time for A&M Records executives, but she was so nervous that she barely played the intro. The video was recorded very realistically: she played the piano on the body of an open truck running through the streets of Los Angeles, the wind messing up her hair was 100% real, with no CGI or green screen. Released in 2002 as the lead single from the album Be Not Nobody, it reached #5 on the Billboard Hot 100.
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なおの歩き方🌏
なおの歩き方🌏@nao_aus1230·
壊される覚悟でタジキスタンの子供たちにカメラを渡した結果( ^ω^ )🇹🇯
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DaVinci
DaVinci@BiancoDavinci·
How the ruins are displayed in Serbia.
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미우ᴹᴵᵁ
미우ᴹᴵᵁ@miu_kdr_room·
「내 인생이 왜 니 맘에 들어야 되는데요?」 「私の人生がなんであなたの気に入られなきゃいけないの?」 この作品の本質が詰まった一言 誰かの基準に合わせて生きる必要はない 他人の目なんて気にしなくてもいい 自分の人生は自分のものだから #誰だって無価値な自分と闘っている
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ももなっち🍑
ももなっち🍑@petinfome·
【奇跡】苗字が「バーガー」と「キング」のカップルが結婚!→ 本家バーガーキングが挙式費用を「全額負担」する神展開に ↓ 偶然が重なり誕生した「バーガーキング夫妻」。そのユニークな門出を、世界的大手チェーンが粋な計らいで祝福した。 ■経緯 ︎・ジョエル・バーガーさんとアシュリー・キングさんは、幼馴染のカップル。 ・二人の苗字を合わせると「バーガー・キング」になることから、地元では以前から話題になっていた。 ・二人が婚約を発表した際、バーガーキングのロゴを背景に写真を撮ったところ、そのニュースが本社の目に留まることに。 ・バーガーキング側は「運命を感じる」として、彼らの結婚式の費用をすべて支払うことを申し出た。 ・式当日、新郎や介添人たちはハンバーガー柄の靴下や、ロゴ入りのカフスボタンを身につけて出席。 ■結末 企業からのサプライズ支援により、二人は最高の形で「バーガーキング」という新しい家族をスタートさせた。 挙式費用だけでなく、当日の参列者へのギフトカードなども提供され、まさにブランドとファンが一体となった「世界一おいしい結婚式」としてSNSでも大きな話題となった。
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ももなっち🍑@petinfome

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Look at my shining eyes
Look at my shining eyes@GothicOrnate·
画面细节做的挺不错
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うまみゃん/辰巳JUNK
巨大スクリーン会場で狭い部屋のミュージックビデオを流す概念。
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ぴあ 音楽編集部
📚【PMC編集部】“まるごと1冊ゆず”第2弾『PMC SPECIAL EDITION 7ゆず』「ゆず 弾き語りアリーナツアー 2026 心音」会場にて販売中! ご購入の方に表紙ポスターをプレゼント! lp.p.pia.jp/article/series… @yuzu_official #ゆず #ゆず心音 #ゆず弾き語りツアー心音 #PMC
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鈴木直樹/LED TOKYO代表
Cosmのハリーポッター これは体験したい
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鈴木 貴久彦
鈴木 貴久彦@Kikuhiko_Suzuki·
『プラダを着た悪魔2』 2006年に公開された『プラダを着た悪魔』という映画は、かなり危険な作品だったと思う。なぜなら、“仕事ができるようになる快感”を、あまりにも魅力的に描いてしまったからだ。 主人公アンディは、当初ファッション業界を軽蔑していた。ブランドや流行に熱狂する世界を「中身がない」と見ていた。しかし、鬼編集長ミランダの下で働くうち、彼女は変わっていく。服装が洗練され、仕事が回り始め、成果が出て、周囲に認められる。「選ばれる側」の快感を知ってしまうのである。 あの映画の怖さはここにある。 若い頃は、「ミランダ怖い」「アンディかわいそう」で済む。しかし社会人経験を積むと、観客は次第にミランダ側へ移動していく。「いや、あれだけ結果を出す人間なら、周囲にも異常な水準を求めるよな」と理解してしまうのだ。 だからこそ、20年後に公開された『プラダを着た悪魔2』は、単なる“懐かしの続編”では終わらなかった。 今回の敵は、もはやミランダではない。敵は「時代」そのものだ。 紙媒体の衰退、SNS、炎上、コンプライアンス、アルゴリズム、AI、費用対効果。かつて世界を支配したファッション誌『RUNWAY』は、今や「PVが取れなければ価値がない」という世界に放り込まれている。真面目な記事より煽りタイトル。編集者の審美眼よりアナリティクス。文化よりクリック率。ミランダですら前作の“悪魔”ぶりは時代に対応して変化している。この描写が妙にリアルだ。 つまり本作は、「権威者ですら空気を読まなければ生き残れない時代」の映画なのである。 興味深いのは、観客の多くがそこに自分を重ねていることだ。レビューを読むと、「出版不況が刺さる」「リストラがリアル」「効率化ばかりの社会が苦しい」といった声が目立つ。前作が“新人の映画”だったとすれば、今回は“中年の映画”なのだ。 特に印象的だったのは、業界セレブたちの会話が普通に美容整形の話題へ寄っていた点だろう。20年前の『プラダ』世界では、「痩せていること」が絶対だった。エミリーは空腹に耐え、極端な食事制限をしていた。しかし今作では、ボトックスやフェイスライン調整が日常会話として語られる。美はもはや“努力”ではなく、“管理”の対象になったのである。 そして終盤、アンディとエミリーのランチシーンが実に象徴的だった。エミリーがグリッシーニを注文したことにアンディが驚くと、彼女は「シェアすればゼロカロリーよ」と笑う。まるでサンドウィッチマン伊達の理論である。 だが、あれは単なるギャグではない。 前作のエミリーは、“美のために自分を削る女”だった。しかし20年後の彼女は、まだ美の戦場に立ちながらも、少しだけ人生を笑えるようになっている。これは『プラダ2』全体に流れる空気でもある。今作は、「完璧になれ」という映画ではない。「不完全なまま、どう働き続けるか」という映画なのだ。 だからナイジェルの存在も刺さる。若い頃はスターばかり見ていた観客が、年齢を重ねることで「裏方の価値」に気づく。実は組織を支えていたのは彼だったのではないか、と。 そして本作が優れているのは、「昔は良かった」で終わらない点だろう。デジタル化もSNSも否定しない。しかし同時に、「数字だけでは文化は守れない」とも言う。 効率化だけを突き詰めれば、最後に残るのは無味乾燥なプラットフォームだけだ。 だから『プラダを着た悪魔2』は、ファッション映画ではなく、“成熟産業で働き続ける人間”への映画になっている。 結局、このシリーズが描いているのは服ではない。「選ばれたい」という欲望と、「それでも自分の価値を失いたくない」という、人間の矛盾なのだと思う。
鈴木 貴久彦 tweet media鈴木 貴久彦 tweet media鈴木 貴久彦 tweet media
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