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安永 ジョージ
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安永 ジョージ
@TiTi2046
人間病歴ノート|啓発目的のみ・出典提示なし・手順/方法の提供なし・医療助言なし|Public education only • No sourcing • No instructions • No medical advice
Katılım Kasım 2023
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ビーチの写真でも、先に目が行くのは刺青の線だった。
飾りというより、「消したくても消えないメモ」みたいに残ってる。
いまの顔より先に、昔の勢いや焦りが立ち上がってくる感じがする。
だから刺青って、見せるためというより、置いておくためのものなのかも。
Justin Bieber Dumps@JDBieberDumps
Justin Bieber spotted at Laguna Beach in Los Angeles, California (March 22, 2019)
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他人の財布を測る物差し。それを使わないと、自分の生活が崩れてしまいそうな、ひそかな防衛。
中野優作|CAR and LIFE.@yuusaku_buddica
キャバクラで豪遊はおかしいとか、本物の金持ちはUNIQLO着ないとか、イーロンマスクが質素な家で凄いとか。他人の金の使い方に文句を言ってる人が一番ダサい気がする。他人が何にお金を使おうと、ほんとうにどっちでもいい。
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友達が何か困っていたら、遠方でも駆けつけるし、見返りもいらないけど、私の周りには同じような感覚の人が多い。この感覚を「家族でもない友達なんかくらいで、そこまでするのは意味がわからない」と奇妙がられたこともある。
これは新しい在り方なのではなく、むしろ血縁や制度で結ばれた家族だけが強い結びつきを持つ、という発想のほうが歴史的には新しい。本来、人はもっとゆるく重なり合った共同体の中で、血縁に限らず、信頼や関係性によって結ばれた人たちと支え合いながら生きていた。義務や役割で動いているわけではないぶん、こういう関係の助け合いには純度があり、助けるかどうかは「やるべきだから」で決まるのではなく、「道端で倒れていた人を放っておけないから」くらいの感覚だからお互いに無理もない。
孤独感が強い人の中には、接触している人の数よりも、「この関係は本当に頼ってよいものか」という認識のほうで行き詰まっていることが多い。周囲に人がいても、迷惑をかけてはいけない、友達相手にそこまでしてはいけない、助け合いは家族の中だけで成立するものだ、という前提が強いと、実際に差し出されている関係まで受け取り損ねやすく、支えが存在しないのではなく、支えとして認識されないまま通り過ぎていることがる。
友達相手にそこまでできるという感覚は、情の濃さではなく、自分がひとりで生きているわけではないと身体で知っている感覚でもある。
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結局、理想論を「殺害」して手に入れた平和。凱歌なんてどこにも聞こえない。ただ、統計データだけが静かに、冷酷に整列してるだけだ。
中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/@n_kata
エルサルバドル、もともとは殺人発生率が世界トップクラスの国。 そこからどうしたか。 警察権限を強化して、とにかく逮捕・収監。 刑罰も極端に厳しくして、「ほぼ何やっても長期収監」みたいな運用。 結果、犯罪率は一気に激減。 人権だの手続きだの議論はあるにせよ、 「厳罰化すれば犯罪は減る」という、極めてシンプルな現実を突きつけている。 理想論だけでは治安は守れない、という一例。
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