
#シャニマス距離ガバ部 #シャニマス7thUNITTOUR #シャニマス7th_青森_day2 今から日本列島に大きな”円環“を描く復路に入ります 行きは日本海沿いに来たから、帰りは関東〜東海道経由で
寅丸
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#シャニマス距離ガバ部 #シャニマス7thUNITTOUR #シャニマス7th_青森_day2 今から日本列島に大きな”円環“を描く復路に入ります 行きは日本海沿いに来たから、帰りは関東〜東海道経由で


@yongakaunt16791 @6QhdTQGwiXXAlxb こういうことってたまに考えるんですよね 現代文明が完全に滅亡した後、その1万年後とかの新文明はキチンと我々の文明水準を理解できるのか? って問題 電子記録は当然全滅するから、結局は「石造りの建築物を建てれたレベル」ぐらいにしか理解されないんじゃないかと思ってる


余談なんだけど、「本」は、人類が作った構造物の中でも、めちゃくちゃ長寿命なんやで(´・ω・`) 例えば パピルスの巻物は3,000〜4,000年以上存続してる 和紙の書物では、正倉院文書(8世紀)が1,300年後の現在も読める 石や粘土板では、シュメールの楔形文字板は5,000年以上存続してる 建物(数百年)、金属器(数千年)と比べても、情報を保持したままこれほど長期間機能し続ける構造物は他にほぼ存在してない 本の特異性で言うと 本は多層構造を持ち、物理体が損傷しても情報層が別の媒体に移行することで「構造」が継続する、これはピラミッドや万里の長城には見られない。 物理層 → 紙・インク・製本 情報層 → テキスト・図像 意味層 → 概念・知識・物語・口伝 複製層 → 写本・印刷・デジタル化 ピラミッドや万里の長城は権力の記念碑として残るけど、本はその時代の思考の構造そのものを後世に届ける事が出来るのです。 後にアルゼンチン国立図書館長を務めた作家、ホルヘ・ルイス・ボルヘス氏は、彼の著書「バベルの図書館」(1941年刊)で(短編集「分岐する小径の園」) バベルの図書館を、宇宙そのものが巨大な図書館であるという設定で語られ、過去・現在・未来に記されうる、あらゆる文章がすでに存在していると称しました。 現代社会のインターネットは、その「バベルの図書館」に近似しつつあり、LLM(大規模言語モデル)はその目録かもしれません。


@pondebekkio 沖縄の人口減が持ち堪えてるのは、出生率が全国1位だからなんだよね…。 逆に東京は出生率が全国最下位。若者を呼び寄せるだけ呼び寄せて子供は生まれない人口のブラックホール。


2020-2025年の各都道府県別人口の増減グラフ作ってみたら結果に笑った。流石に国家運営ミスってない?