赤 俊哉@ITエンジニア/コンサルタント

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@ToshiyaSeki

G4Dミッショナリー 、ITエンジニア/コンサルタント。黄金4図(G4D)という実践メソッドを提唱しています。著書「システム設計のセオリー」「要件定義のセオリー」「SE職場の真実」「システム設計のセオリーⅡクラウドベース開発」共著「データ経営が日本を変える!」schoo、SEプラスにて講師してます。

東京都中央区、あるいは世田谷区 Katılım Aralık 2008
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@chira あくまでITパスポートの上位という位置付けなので、用語の意味を問う問題が多くなりそうですね。データマネジメントの入門編試験としてはそれで良いと思います。
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chira as データマネジメント専門家
タイムラインでデータマネジメント試験が話題。私は全く関わってないのですが、メディア報道を見る限り試験策定に苦労されていそう。それもそうだろう、例えば「経営試験」を新規に立ち上げたら、成功する経営とは何か、試験委員一人一人違う答えが出てくるだろうし、それを統一見解にまとめるには誰かが自説を控えることになる。データマネジメント試験を作るのはこれと同じ。データマネジメントは主に、システム構築、データ二次利活用、リスクマネジメントの3つに分かれるが、それぞれアプローチは違うし、目指すものも違う。マスタデータマネジメント試験、データ品質試験など、特定の技術領域に絞った試験の方が作りやすいけど、今回作ろうとしているのは総合的なもの。最初から100%誰もが納得する試験はできないでしょう。 私はそれでも、データスチュワードやデータアーキテクトといった基本用語の基準が整備され、ビジネス部門の人がそれらを学び、データマネジメントのリテラシーが向上するだけでうれしい。今はプロジェクトの現場でそうした用語を説明し、人によって違うイメージを調整するのだけで、多くの工数を割かれてしまうから。 試験ができたら、「データマネジメント試験のこの役割です」と基準にプラスアルファした説明がしやすくなる。
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『PuP by G4D』”超上流工程をG4D:黄金4図で!” プロジェクトに入ってから上流工程(例えば要件定義等のフェーズ)であたふたしても遅いのです。
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今こそ日本を否定するのではなく良さをのばすために何をすべきか考えるべき。 一神教に基づいたトップダウン信仰をまねてもできない。文化、風習、そして伝統が違う。 私が最近日本発の超上流設計にこだわるのもこういった考えに基づいている。向こうものをありがたがっても日本人は幸せになれない。
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『超上流工程』を『PuP(Pre-upstream Phase)』と称し、きちんとやらなかったことで地獄に落ちていった話を書いてみました。  【G4D連載 Vol.6】混沌を払い、道を開く『黄金の宝剣』を手に:地獄を突破する『PuP by G4D』の衝撃 note.com/rossored/n/nbe…
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監修、執筆を担当させていただいた 「生成AI時代のデータマネジメント調査報告書2026」が刊行されました。 その中で、AI時代のデータマネジメント実践メソッドとして提出しているG4Dを紹介しています。 G4Dについては以下を参照いただければ幸いです。 g4d.corcocu.com
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生成AI時代のデータマネジメント報告書2026 監修、執筆を担当させていただきました!データマネジメント実践メソッドとして、私が提唱しているG4Dについても書かせていただきました!
データ横丁@datayokocho

昨日のLT大会でも言及していた 生成AI時代のデータマネジメント調査報告書2026 book.impress.co.jp/books/11255010…

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