とりあえず突合
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立花孝志党首の長期勾留と「表現の自由」をめぐる争点:要点まとめ
立花孝志党首が名誉毀損の疑いで逮捕されてから約半年が経過しました。
この異例とも言える長期の身柄拘束は、日本の刑事司法における人質司法の問題を改めて浮き彫りにしています。
1. 異例の長期勾留と人質司法の実態
立花孝志氏が2025年11月9日に逮捕されて以来、2026年5月現在も身柄を拘束され続けている実態は、日本の刑事司法における人質司法の闇を象徴しています。
名誉毀損という罪状において、半年もの長期間にわたり保釈を認めず社会から隔離し続けることは、実質的な言論封じであり、表現の自由に対する重大な侵害です。
逃亡の恐れが極めて低い状況下で、罪証隠滅という抽象的な懸念のみを根拠に拘束を更新し続ける司法の姿勢は、憲法が保障する基本的人権を軽視するものとして、弁護士ドットコムニュース等でも厳しく批判されています。
2. 報道特集によるWHOガイドライン無視と偏向報道への非難
今回の事件において、TBSの報道特集をはじめとする既存メディアの報道姿勢は極めて悪質です。
報道特集は公共の電波を独占的に利用しながら、立花氏を一方的に断罪するキャンペーンを展開しています。
特に、竹内元県議の死をめぐる報道において、厚生労働省も順守を呼びかけているWHO自殺報道ガイドラインを完全に無視している点は看過できません。
ガイドラインでは、自殺の原因を単純化したり、特定の要因に決めつけたりしないことが厳格に定められています。
しかし、報道特集は遺書の有無や当時の複雑な政治的背景を一切検証することなく、立花氏の言動のみが死を招いたかのようなナレーションを行い、視聴者に誤った印象を植え付けました。
これは報道機関としての倫理を放棄したガイドライン違反であり、特定の人物を社会的に抹殺しようとするメディアリンチに他なりません。
3. 公益を守るための闘いと真実相当性
立花氏の活動の本質は、兵庫県政における不透明な政治プロセスを検証し、有権者の知る権利を守ることにあります。
百条委員会の運営において一部の勢力がどのように動いていたのか、その裏側にある実態を指摘することは、民主主義における正当なチェック機能の行使です。
名誉毀損とされる発信についても、立花氏は内部情報や複数の関係者からの証言に基づき、真実であると信じるに足りる合理的な根拠を持っていました。
氏は一貫して、権力に都合の悪い真実を暴くための闘いであると述べており、現状の法的措置は、既存の利権構造に立ち向かう者に対する政治的弾圧の側面が強いと言わざるを得ません。
4. 複雑な背景の隠蔽とメディアの責任
メディアが主張するような、一方的な攻撃が不幸な転末を招いたという物語は、事実を極めて矮小化しています。
当時の議会における激しい対立や、委員会運営に伴う精神的負荷、あるいは自身の政治活動に関する内部矛盾など、多角的な要因を無視して立花氏のみを叩く姿勢は、報道の公平性を著しく欠いています。
公共の電波を使って特定の言論人を糾弾し、司法判断にまで影響を及ぼそうとする報道特集の姿勢は、民主主義社会における報道の自由を自ら汚す行為であり、強く非難されるべきです。
総括:裁判を通じて暴かれるべき真実
立花氏に対する半年間の過酷な勾留は、権力に抗う者への見せしめ的な性格を帯びています。
しかし、氏は裁判を通じて司法の歪みとメディアの不公正を明らかにする姿勢を堅持しています。
今後の公判では、検察側の主張の妥当性とともに、ガイドラインを無視して私刑を煽ったメディアの責任、そして言論の自由を守るための法的解釈が厳しく問われることを願います。
弁護士ドットコムニュース@bengo4topics
「NHKからみんなを守る党」の党首、立花孝志被告人が名誉毀損の疑いで逮捕勾留されてから、5月で半年を迎えます。 日本の刑事司法では、このような長期勾留はなぜ認められてしまうのか。かねてから指摘される問題点について弁護士が解説します。 bengo4.com/c_1009/n_20359/
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@n_kata @yoshipatho 3/4の赤字病院は「要らない病院」なんですよ
アナタの病院もね。生臭坊主やってないで檀家に「老人は死ぬもんだ」と教える方が徳を積めますよ
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ブスコパンが年内に販売中止になります。知らない患者さんが多すぎるので、伝えます。
ブスコパンが販売中止となり、年内にも在庫が消尽する予定です。
ブスコパンは胃腸の痙攣や痛みに使われる薬で、腹痛・生理痛・過敏性腸症候群などで長年使われてきた定番薬です。これが突然なくなる。
代替薬はあります。でも「この薬でないと効かない」という患者さんが一定数いることも現実です。
医薬品の供給不安定は中東情勢だけの問題ではありません。製造コストの上昇、後発薬メーカーの撤退、原材料の海外依存——日本の医薬品供給体制は今、複数の爆弾を同時に抱えています。
かかりつけ医の先生は、文句を言う患者への対策をじっくり考えておきましょう
薬剤師よよ🥳医療系ニュース💊@yoyoyoyo1051
鎮痙剤「ブスコパン®錠 10mg」💦💦💦 限定出荷解除ならびに販売中止のお知らせ 最終出荷時期(予定)2026 年 12 月 代替薬ブチルスコポラミン臭化物錠 10mg 「ツルハラ」
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片山虎之助氏のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。
2025年12月18日、90歳にて老衰のため永眠された片山虎之助氏。
旧自治省出身の官僚として地方行政の要職を歴任され、政界入り後は自民党参議院幹事長、初代総務大臣、日本維新の会共同代表など、数々の要職を務められた偉大な政治家であられました。
常に国家と国民の将来を見据え、鋭い洞察力と強い信念で政策に臨むその姿は、多くの後進に影響を与え続けています。
特に忘れがたいのは、1998年の特定非営利活動促進法(NPO法)成立時における氏の強い反対姿勢です。
当時、辻元清美氏ら推進派に対し、テーブルを叩いてまで「国を滅ぼす悪法」と批判されたエピソードは、氏の公金濫用への警鐘として今なお語り継がれています。
NPO法人が容易に設立され、公金(補助金)が流入しやすくなる仕組みが、監督の緩さから不正や横領を招く危険性を、氏はいち早く予見されました。
憲法89条の精神に照らし、公金の私的流用を厳に戒めるその主張は、保守派の矜持そのものでした。
そして今、27年後の今日、NPO法人をめぐる諸問題が次々と表面化しています。
認定NPO法人フローレンスの事例では、補助金で取得した不動産に根抵当権を設定し、目的外利用の疑いが持たれ、違法状態が明らかになりました。
公金依存の事業モデルがもたらすガバナンスの欠如、横領や不適切な資金運用、さらには反社会的勢力の隠れ蓑としての悪用事例も散見され、片山氏の懸念が現実となったことを痛感いたします。
これらの問題は、NPOの多くが真摯に社会貢献を続ける中、一部の制度の歪みが公的信頼を損なっている証左です。
片山虎之助氏の先見の明は、時を経てその正しさを証明しています。
氏が警鐘を鳴らされた公金の適正使用と制度の厳格化は、今こそ再考されるべき課題です。
氏の遺志を継ぎ、より健全な市民活動の枠組みを築くことが、私たちに課せられた責務ではないでしょうか。
ご生前のご功績に深く感謝申し上げ、片山虎之助氏の御霊のご冥福を心よりお祈りいたします。
渡辺やすゆき@tokyo7ku
NPO法は、自社さ政権時に、政治的勢いで、憲法に違反していないかの議論もないまま、成立してしまいました。 今回のフローレンス事件は、起こるべくして起こったといえます。 辻元清美議員のインタビューに、NPO法成立の経緯が書かれています。 npolaw-archive.jp/?page_id=522
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@f_shiraitodai 等級復活させれば良いだろうよ。
グランクラス→一等車
グリーン車→二等車
指定席→三等車
自由席→四等車
この方がわかりやすい。あと車掌さんは銀河鉄道999を見習ってちゃんと仕事して欲しい。
メーテル@_maeter
連載始まったばかりでまだ車掌さんのキャライメージが固まってなかった頃ね… QT @JirouAruma: 不正乗車ばれて胸ぐら掴まれたことがニュースになってるけど、昔は見つかり次第、宇宙に放り出されたもんだよねぇ
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@orangefella84 自衛隊は約20年毎にデザインを一新してる。53式→70式→91式→16式と。加えて91式の形状はバブル期のスーツデザインのため大きな肩パッドやややルーズフィットシルエットが時代遅れになった。(C国緑系制服採用も一因?)変える時期にあったのは間違いないが軍事服飾専門家の意見を入れた割に?は同意
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よく見たらマフラーカットしてるじゃん
www
うるさいと思うよw

浅草ばしる@SSTR2026#8137@846ak
福生市で早朝、40代の男がハンマーで少年2人を殴った後に自宅に籠城した事件、少年のバイクが報道されてもう色々察してしまう。
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