大谷かおる@人文社会科学
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大谷かおる@人文社会科学
@TucR6j
学び続ける人を応援する、長野産の書評家(書店難民)。専門は歴史学。院卒後、人文知を広めるため読んだ本を紹介する活動を始めました。無言フォロー失礼します。
乱読大学 積読学部棟 4階資料室 Katılım Eylül 2022
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Sabitlenmiş Tweet

探究重視で知識が軽視されているのでは、という問題提起。
「『教員を目指すなら教科の知識も一般的な知識も、もっと身につけたほうがいい』と学生に言っても、『そんなこと、これまで言われたことがない』と苦笑いされるばかりです」
皆さんはどう思われますか? toyokeizai.net/articles/-/937…
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「歴史を学ぶ」という言い回しが様々な誤解を招く。
そもそも歴史は1つではなく書き手の数だけ歴史がある。
なぜなら歴史は「過去と現在との対話」だから。
そういう意味で、歴史は覚えるもではない。
自分が知りたいことを問いかける対象として歴史がある。
正確には「歴史に学ぶ」ことが重要。

茂木フル@mogilongsleeper
先日「Youtubeで歴史を学ぶな、山川を読め」というツイートが話題になりましたが、ゆっくり解説ウォッチャーの私からすれば、それはYoutubeを舐めすぎだと憤らざるをえません そこで、WEBメディアGrassrootsに「歴史初学者のための、歴史系ゆっくり解説3選」を寄稿しました share.google/1kHGTcasJFhbO8…
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@world_history_k 「苦役への道は世界史教師の善意でしきつめられている」ですね。
入試対策としての歴史教育から自由になれたら、もっと教科書も授業も魅力的になりそうですね。
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山川が、というより、山川は現場のニーズに忠実なので、とうとう現場が領域型荘園を営業に求めるようになった、が正しい。従来型の教科書記述を望み続けてきた現場の教員に「とうとう」と言うべきだろう。
DG-Law/稲田義智@nix_in_desertis
山川がとうとう次の改訂で,『詳説日本史探究』の荘園の記述を寄進地系荘園から領域型荘園に変える模様。時代の流れに抗しきれなくなったか。入試問題が解けなくて批判されていもんな。 yamakawa.co.jp/pdfs/R9-pamphl…
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素晴らしい。身の回りのものと科学とのつながりを見出す視点は、より良い歴史教育のあり方を考える上でヒントになりそう。
科目「歴史と人間生活」を受けてみたい。
深見 聡 FUKAMI, Satoshi@SatoshiFukami
次男が間もなく使い始める『改訂版 科学と人間生活』(数研出版)。授業を受けたくなる、というかしてみたくなる笑 「水のはたらきと自然景観」は、卒論やジオパーク調査で平地の微地形を扱った立場から、いかに生徒に時空感を届けられるかが醍醐味の単元。3学期に時間切れで省略となりませんように…
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@Drslump7802 @world_history_k 現場からの大変明快なご指摘で推薦入試に関する理解が深まりました。ありがとうございました🙇♂️
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推薦入試はあくまでも文系学部向けであり,公立高校だとどうしても3年1学期終了時点でも数学ⅢCや物理の全課程が終了していない理工系学部ではセレクション機能を発揮するのは上位大学だけが現実と断言してもいいでしょう。
中堅国立大学の農学系学部だと,共通テストの成績が一般入試組より高くないと困るのですが,逆のケースが大半です(つまり,高校側も一般入試合格が微妙な学生を推薦入試に応募させている)。
もちろん,入試志願倍率が3倍を切り始めると,一般入試の合格最低ラインの学生の学力があまり保証できないのは事実です。
つまり,うちらの学部では,推薦入試組の学力保証はないことを理解したうえで,入学後に教員や同級生とコミュニケーションを取りながら,学部カリキュラムやラボの実験を遂行する素養があるかを見ているのが現実です(もっとも,これはきちんと単位を取得する可能性が高いということであり,優秀さの保証ではありません)。
情報を修正させてください。
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日経の記者は資料が読めていないんじゃないか?まあ、それはいつものことなんだけど、こういう報道が出た時、元資料を見てみようとも思わない教員に探究だとかの指導は難しいようにも思う。
mext.go.jp/b_menu/shingi/…



日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
小中高の成績表、主体性は3段階評価→「○」に 評定には影響残す nikkei.com/article/DGXZQO… 主体性は挙手やノート提出の回数などを評価する例が多く、「勤勉さの評価にとどまっている」との批判が出ていました。 文部科学省は2030年度から順次、実施したい考えです。
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社会人1000日目🐻❄️
🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉
ついに!!!!!!!
1000日!!!!!!!!!
我ながら感慨深い😭
こんなにも毎日飽きもせず(飽きているかもしれないけど)一般女性の生活を見守ってくれている皆さん、本当にありがとう。
風邪で休んだ日数とか、休日に働いた日数とか、いろんな偶然が重なったことで年度末ぴったりにこの日を迎えられて、例年以上に節目!!という感じがする。
ここで、来年度の抱負を発表。
抱負:「走るべきときに走り、そうでないときは走らない人になる」。
それは普通の人間じゃねーかという話だが、なんせ私はこれまで、あらゆる予定を自らの脚力で間に合わせてきた。
しかし、いつまでも髪の乱れや顔の薄さや心身の疲れを犠牲にしているのでは、予定に間に合っていても意味がない。たまに間に合ってないし。
もうかなり大人なのだから、明日からは、余裕を持って起き、余裕をもって準備し、余裕を持って家を出る人間になりたい。
これは単に早起きするぞとか遅刻しないぞといったことに留まらない目標だと思っていて、朝余裕をもつためには夜早めに寝ないといけないし、そのためには早く仕事を終わらせないといけないし、そのためにはもっと周りと協力して、自分自身も力をつけていかないといけない。
1000日を重ねたとは言うものの、社会人としても人間としても本当にひよっこだと思う。この投稿をいつまで続けるのかは見当もつかないが、2000日目、3000日目にはもう少し大人になった自分でいられるよう、また明日から、あまり走らず、一歩一歩進んでいきたい。
せっかくの機会だし、せっかくXにお金を払っているので、たまには長い文章を投稿してみた。
写真は、お祝いに買ったクソデカ台湾カステラプリン。
明日から、新入生の人も新社会人の人も引き続き社会人の人も、みんな一緒にがんばろう〜!!!💪🏻💪🏻💪🏻

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