アメリカの製薬で働く日本人医師

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アメリカの製薬で働く日本人医師

アメリカの製薬で働く日本人医師

@US_Pharma_DocJP

医師🧑‍⚕️×製薬💊×海外キャリア🇺🇸 を個人の経験として共有するつもり。内科系専門医🇯🇵からのポスドク🇺🇸からのアメリカ製薬会社 臨床開発 現地採用🇺🇸

United States Katılım Şubat 2026
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アメリカの製薬で働く日本人医師
論文を書き 博士号を取り 米国でポスドクをした 当然、日本の上司は 私が戻ってくると思っていた でも、日本には戻らない アカデミアも離れ 製薬会社で臨床試験に携わりたい そう伝えたら これからの医者には色んな道があるよね と、背中を押してくれた 私もそんな言葉をかけられる側でありたい
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アメリカの製薬で働く日本人医師
日本の医師がアメリカで活躍するには研究でPIを目指す道もある ただ、昨今のアカデミアの不透明感で、米国人MD, PhDにもPIのハードルは高い 臨床、研究 どの道もディスカレッジするつもりはないし 製薬会社も競争は激しいが 待遇、やりがい、バランスの良い道として製薬会社をもっと知って欲しい
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Haleo style
Haleo style@haleostyle·
@US_Pharma_DocJP なるほどっすね!ちなみにGCありきで就職ですか?j1→企業スポンサーのh1bですか?
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アメリカの製薬で働く日本人医師
日本の医師がアメリカで活躍するには “臨床医”がまずある ただ USMLE、レジデンシー、フェローシップには、例外的に免除されない限り、相当の時間がかかる リサーチフェローを挟む場合もある 一方で製薬会社は 日本での臨床・研究経験が直に評価される 競争は激しいが アメリカに残る良い選択肢
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Dr.しんぱく|医師キャリア戦略
@US_Pharma_DocJP ありがとうございます!わたしはアカデミックな活動はしておりませんが、いろんなキャリアの選択肢をお伝えできればと活動しております。今後ともよろしくお願いします。
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アメリカの製薬で働く日本人医師
@ggplot2024 おっしゃる通りです!字数制限の都合でうまく書けませんでしたが、アメリカにリサーチでまず来るのが普通です。 ただ、アメリカでの研究論文が出せるのを待つ必要はないですし、臨床トレーニングをやり直す必要もないので、良い選択肢かと思います。
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りーなる
りーなる@RheumNephInvest·
@US_Pharma_DocJP 初めまして。 日本で支社に就職するのではなく、直接アメリカの製薬会社に就職するということでしょうか?
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アメリカの製薬で働く日本人医師
日本の医師がアメリカで活躍する手段として、 製薬会社はかなり合理的な選択肢だと思う。 USMLEを受ける必要も、 専門研修をやり直す必要もない。 それでも、 医学に大きく貢献できる。 そして待遇面でも、 アメリカの臨床医出身者と同じ土俵で評価される。
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わんころじ
わんころじ@ikebodoc·
@US_Pharma_DocJP phDとか意味ねーしとか思ってたのですが、移住して海外で働くにはあったほうがいいなぁと最近考えを改めました😭 日本より海外の方がちゃんと学位を評価してくれる印象です✨
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アメリカの製薬で働く日本人医師
@ikebodoc 私はPhDも持っていますが、必須というわけでは無いですね!面接を勝ち抜くために、MDという資格以外の何か加点要素は必要ですが。
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臨床医として働いていた頃は、 判断は比較的自分の中で完結していた。 製薬会社では違う。 医学。 安全性。 統計。 薬事。 オペレーション。 マーケティング。 一つの判断に、 多くの専門性が入る。 ここを面白いと思えるかどうかで製薬会社への向き不向きは変わる気がする。
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アメリカの製薬で働く日本人医師
英語面接の練習で一番大事なのは、 頭の中で考えることではなく、 実際に声に出すこと。 今ならChatGPTの音声モードで、 想定質問→回答→フィードバック→再回答 を何度も回せる。 毎日5分でも、 かなり変わると思う。
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O-1やEB1Aを取っている人は、 意外とたくさんいる。 ただ、大事なのは 「自分には無理」と決めつけないこと。 どのくらい時間がかかるのか。 何を準備すべきなのか。 いつ動き始めるべきなのか。 早めに把握して、 行動を躊躇わないことが大事。
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アメリカの製薬で働く日本人医師
アメリカで働いていて 地味に嬉しいこと。 平日に 家で夕飯を食べられる。 日本で医師をしていた頃には、 かなり難しかった。 こういう変化は大きい。
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アメリカの製薬で働く日本人医師
業界未経験の医師が 製薬会社の面接で語りやすいエピソード。 ・治験で困った症例 ・有害事象の判断 ・プロトコールと実臨床のズレ ・多職種で意見が割れた場面 ・患者さんへの説明で工夫したこと 見られているのは、 経験の有無だけではなく どう判断したか。
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アメリカの製薬で働く日本人医師
医師が製薬会社に応募するとき、 大事なのは経験そのものより 言い換え方。 同意取得 → clinical trial operations experience AE対応 → safety assessment experience 多職種カンファ → cross-functional collaboration 日常業務も、 業界の言葉に変えると強みになる。
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業界未経験の医師が 製薬会社にアピールしやすい経験。 ・治験での症例登録 ・同意取得 ・AE/SAE対応 ・臨床研究プロトコール作成 ・IRB申請 ・多職種カンファレンス ・疾患領域の専門診療 意外と、 日常業務の中に武器はある。
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臨床開発で医師が見るのは、 データだけではない。 そのデータが 臨床的に意味があるか。 患者さんに使える薬になるか。 数字を医学に戻す仕事。
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