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オーガノクス
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オーガノクス
@UnFlying_Orga
FF14学者メインのクラフター(MeteorDC,belias)。ミドラン3年→ヴィエラ→アウラ→ミド 日曜騎空士だったり日曜お絵描きマンしてます。考えこみすぎて感覚を忘れちゃっててえらいこっちゃ 日々をよりよくすることを大事にする! 🦋〉https://t.co/AOfXFTIDLs
エオルゼア・グランデ空域 Katılım Haziran 2010
800 Takip Edilen695 Takipçiler

@fuwa7_game おー!クリアおめでとうございます~
誘導係がしっかりして、雪玉と各人のアサシンダガーを何とかできたらなんとかなるもの・・・なんですねぇ
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@Hearts081 ですね!
(リプライ送ったあと、脇のあたりの隙間が少なくなってるのを見つけて、実は盛られているのかもしれない…なんて考えてました)
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昔話。
FFVIIIのときはパーティーメンバーが全員そろうと、ほかのキャラクターをほとんど登場させられないという問題があった。ゲーム上はそれほど困らないけれど、シナリオにはかなり制限がかかる。
だから次に担当したXでは「バトルに支障のないギリギリまでメンバーを減らしてくだせえ。おねがいします」なんて折衝をした。初めてのPS2で、みんな手探りだったこともあり「風呂敷を広げすぎない」という合意もあったように思う。
また、何作か経験したあとで痛感していたのは、大きくて見栄えの良い街並みを作っても、そこで暮らす人々を町の規模に見合うほど表示できないこと。閑散とした町、まるでゴーストタウンのようになってしまう。(廃墟や遺跡は見た目も良いし、人がいなくても自然なのでつい多用してしまう)
そんなわけで、Xには小さな集落ばかりが登場する。
「町が大きくならない世界」という設定で、その事情を補強していた。それでも「生活」を描くのは難しかった。
……という流れがあったので、FFVIIRのスラムを見たときは感動した。埃っぽい街に、大勢の人がちゃんと暮らしていた。長年夢見た世界だった。しかも何が素晴らしいって、チームが全部作ってくれたこと。楽!
「あれ、どうやってるの?」と聞いたら「クックックッ……」って。
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@UnFlying_Orga そうなんですよぉ〜😭
「あれ…!?こっちの資料ではこの形なのにこっちはこの形……!?!?でもこれはこの形だし…」みたいなことが起きまくってて脳みそパンクしてます🤯
一体何を信じればいいんだ……!?!?!?
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