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粘着ももたん@Officialヒゲダンス
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ストーカーの被害者は自腹で引越し、転職を余儀なくされる。友人の集まりや祝いの席だって、写真がSNSに投稿されたら居場所が特定されると安易に顔も出せない。一方加害者は反省より逆恨みを持つ人もいる。被害者は毎日怯えながら暮らし、加害者はプライバシーで野放し。ストーカーにGPSの何がダメ?
Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics
【ストーカー加害者にGPS案 課題は】 news.yahoo.co.jp/pickup/6581201
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最新研究「空気を読め」の圧力と「無意識の差別」
日本の自閉症のある人の 4つの生きづらさ
私がウォッチしている研究者のお1人、千葉大の大島先生の最新論文です。簡単に紹介
自閉症と診断された330人の方を調べた研究
■ そもそも「マイクロアグレッション」とは?
相手を傷つけるつもりはないのに、無意識のうちにやってしまう「さりげない差別や偏見、見下すような態度」のことです
■ なぜこの研究が必要だったの?
自閉症の人は、うつ病や不安を抱えるリスクが高いことがわかっていますが、その原因の一つがこの「マイクロアグレッション」によるストレスだと言われています
これまでは海外の研究ばかりでしたが、「空気を読む」ことが求められる日本特有の文化の中で、自閉症のある人がどんな生きづらさを感じているかをはじめて明らかにしました
■ 調査でわかった「4つの生きづらさ」
① 勝手なイメージを押しつけられる
ふだんは「劣っている」こ子ども扱いされるのに、自閉症だと打ち明けると「じゃあ何か天才的な能力があるんでしょ?」と極端な期待をされ、ありのままの自分を見てもらえない
② 「自閉症」が悪口として使われている
日常会話やSNSで、仕事ができないことや空気が読めないことをからかうときに、冗談まじりに「自閉症」という言葉が使われており、当事者を深く傷つけています
③ どこにも安心できる居場所がない
学校や職場、家庭、さらには病院の先生に相談しても、「たいしたことない」「支援はいらない」と困っていることを軽くあしらわれてしまいます
④ 普通のフリをさせられる(社会的圧力)
「空気を読むのが当たり前」という日本の風潮があるため、自分の特性を必死にかくし、まわりに合わせて「普通の人」を無理して演じること(社会的カモフラージュ)を強いられています
■ まとめ
この問題は、個人の性格の問題ではなく、日本の社会や文化そのものに原因があります
自閉症の人に「みんなと同じようにしろ)」と要求するのではなく、社会の側が自閉症の人の個性やコミュニケーションを尊重し、受け入れるように変わっていくことが必要です
※この研究での自閉症は、自閉症/自閉性障害、アスペルガー症候群/アスペルガー障害、自閉スペクトラム症(ASD)、非定型自閉症、および特定不能の広汎性発達障害を含む
#ASD #自閉症 #発達障害

大島 郁葉(Fumiyo Oshima)@fumiyo_oshima
私たちの論文がプレスリリースされました!
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