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資産形成を加速させる、個人的「狂気の投資ルール」を定めました。
特に重要なのが『3倍ルール』。
4ドルのラテを買うなら、罰金として8ドルのビットコインを買う。つまり4ドルの商品は12ドルだと思って生活する。
これで「浪費への罪悪感」が消え、「資産」が勝手に積み上がる。
▼ 鉄の掟リスト
✅ 生活レベルは上げない(収入増は自己投資へ)
✅ 3倍ルールの現物は永久保有
✅ 先物は損切り徹底、現物はガチホ
✅ AHR999が0.8以下なら即買い増し
✅ 遊ばせているドルはDeFiで回す
敵は相場ではなく、生活水準を上げようとする自分自身の「見栄」です。
#BTC #投資 #マイルール
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もともと観光業で働いていたのでよく分かるのですが、社会保険に入っているのが「代表1人だけ」という民泊運営会社は、間違いなくブラック企業です。そして、そういうカツカツの環境にいると、思考そのものもブラックになっていくんですよ。
以前も業務委託の件で炎上していた人がいましたが、こういう会社は基本的に外国人や主婦を「業務委託」という名目で安く使って回しています。
そもそも民泊の運営代行って、もらえるのは「1泊の売上の20%程度」がデフォルトなんです。
たとえば1泊15,000円で泊まっても、代行会社の粗利はたったの3,000円。さて、ここから以下の業務をこなさなければなりません。
* ゲスト宿泊前の名簿記入や、多言語でのメール対応
* 物件オーナーへの請求書や収支報告の作成
* 毎月、行政へ提出する書類の作成
これだけのタスクをこなして、3,000円の粗利から一体いくら削られると思いますか?
さらに、ここに「清掃費用」が重くのしかかります。
清掃費の支払いは物件ごとの固定払いもあれば、時間単位のケースもあります。例の人物も「清掃業もやっている」とのことなので、業務委託で複数人を雇っているはずです。社保が1人だけという図太さを考えると、おそらく実態は時間単位での「給与」支払いでしょう。
仮に2時間以内に清掃を終わらせて時給1,200円(計2,400円)を払ったとします。すると、最後に手元に残る利益なんてせいぜい600円程度。シーツなどのリネン代を考えればもっと減ります。
稼働率についても、超好立地なら95%まで回せますが、普通に運営していたらだいたい55〜70%に落ち着きます。仮に稼働率70%として、1ヶ月のうち21日貸し出したとしましょう。
> 600円 × 21日 = 12,600円
もちろん、2〜3日の連泊になれば毎回の清掃費が浮くので、1物件あたりの月商は50万円などに届くこともありますし、繁忙期ならその倍いくこともあります。でも、結局のところ「運営会社」として手元に残る利益は、1物件あたり月に1〜5万円くらいがリアルな数字なんです。
要するに、日々の膨大な働きに対して、利益が全然見合っていないんですよね。
だから、余裕がなくなってウーバーイーツの配達員さん(個人事業主)に冷たく当たってしまうのも、構造上ある意味仕方ないというか、心の荒みが表れているんだと思います。自社の業務委託スタッフにも、きっと同じような態度なんでしょうし。
カイト🐱@Kight_blog
【悲報】 とあるフォロワー200人のアカウントが 「ウーバー、届け先間違えて注文して、家まで持ってきてって言ったら断られた。もう少し融通きかせてよ」とツイート ↓ 投稿が配達員界隈に届いてしまい、ありえない数の配達員からとんでもない袋叩きに。 ↓ 投稿主、アカウントごと削除(イマココ)
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