WILD MIND GO! GO!

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WILD MIND GO! GO! はCASIOが提供する自然体験のアイデア集。「生き物としての力を取り戻す」をキーワードに掲げ、アウトドアのエキスパートや研究者、写真家、アーティスト、デザイナーたちが自然を愛でる感性や冒険する心を育む技術とヒントをご紹介していきます。

Katılım Nisan 2022
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日本の山野に自生するサンショウは古来の香辛料。いま広がったばかりの若葉を調味料にして、縄文人も楽しんだ香りを野外から食卓に持ち込んでみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/327
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鳥や虫、花……。かつては身近だった生き物たちが急速に姿を消しています。個人でも挑戦できるのが、彼らのために自宅の庭を提供すること。野菜作りや果物の収穫を楽しみつつ、地域の生き物と場をシェアする庭をつくってみませんか。 gogo.wildmind.jp/feed/howto/326
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タケノコ堀りに行くと、タッチの差でタイミングを逃した大きなタケノコに出会います。そんなタケノコを有効活用できるのがメンマ。育ち過ぎたタケノコに出会ったら、茹でて発酵させて、メンマにしてみるのはどうでしょう? 1年分をつくれます! gogo.wildmind.jp/feed/howto/306
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その独特なにおいから、庭の厄介者扱いされることもあるドクダミ。ところが中国や東南アジアでは香草として人気の食材です。地下茎が太り、葉も柔らかい春はドクダミの旬。勇気を出して食べてみると、見る目ががらっと変わります! gogo.wildmind.jp/feed/howto/270
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人類が最初に手にした道具のひとつ、石器。原始的な道具の代名詞にもなっていますが、実は現代の刃物にも劣らない切れ味をもっているものもあります。黒曜石を加工して、原初の刃物をつくってみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/323
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スノーシューが日本にやってくる前、雪上の歩行に使われていたのが「かんじき」。体重を分散させ、雪に足がめりこまないように支える道具です。その素材はU字にたわめた枝と紐。素朴だけれど実用的な道具を手仕事でつくってみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/89
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春まだ浅い2月下旬、冬枯れの野原で真っ先に緑に茂るのがセイヨウカラシナ。河原や土手など身近な場所に生えて、資源量が豊富で、しかも美味と三拍子そろったセイヨウカラシナは摘み草デビューにぴったりのおいしい野草。今年も旬がやってきましたよ! gogo.wildmind.jp/feed/howto/322
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「WILD MIND GO! GO!」は、定期的に東京都昭島市のモリパーク アウトドアヴィレッジでワークショップを展開中。2月21日(土)のテーマは炭火をつかったコーヒーの焙煎です。自家焙煎をマスターしたら、自宅で豆を炒って好みの焙煎度のコーヒーを楽しめます! gogo.wildmind.jp/info_detail/551
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初期投資が小さくて近所でも楽しめる野外活動として、バードウォッチングに再ブームの気配が漂うこのごろ。その入門のコツはわかりやすい鳥から覚えること。都市でも出会えて、姿が美しく、行動も面白いカワセミの観察からバードウォッチングを始めてみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/145
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何かと話題の金相場。販売店に並ぶ行列が報道されたりもしていますが、金を入手する方法は購入だけではありません。それは砂金を掬うこと。河原の砂つぶのなかから、砂金を探してみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/266
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野山で出会った生き物を記録した「フィールドノート」。その瞬間その場所にいた生き物の記録は自身にとってはもちろん、未来で生物の研究に役立つかもしれません。生き物を見極める力を養い、観察のモチベーションも高めてくれるフィールドノートをつけてみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/321
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川の水位が下がり、藪も薄くなる冬は河原で化石を探すのに絶好の季節。「居住する都道府県+化石」で検索してみると、意外と近くにポイントがみつかります。万年単位の時を経た化石を冬の河原で探してみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/300
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フィールドサインと呼ばれる野生動物が残した痕跡。それを気にしてみると、身近にどんな野生動物が暮らしているか見えてきます。新雪が積もったあとはフィールドサインを探す絶好の機会。野外を歩くとき、ちょっと気にしてみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/282
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1月7日に食べる七草粥。その起源は中国のイベントが伝わり、日本で楽しまれていた若菜摘みと合わさったものだとか。この時期に若菜摘みとは意外に感じられますが、水辺のひだまりには食べられる草が茂っています。年を越してなお青い、食べられる草を探してみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/75
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文字通り、自然への眼差しの解像度を高めてくれる道具が双眼鏡。双眼鏡は肉眼では確かめられなかった細部をクリアに映し出してくれます。高いものがよいのは当然として、入門機はどんな点に着目して選びだすとよいのでしょうか。 gogo.wildmind.jp/feed/howto/320
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植物や昆虫、獣からとった糸を布にするのが「編み」と「織り」の技術。なかでも最も基本的なのが経糸と緯糸を交互に直交させる平織りです。段ボールで織り機を作って、布の原始を体験してみませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/319
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氷点下になると茎から氷の塊を生やすことからその名をもつ「シモバシラ」。関東近郊では12月の下旬から見頃を迎えます。自生を見られるならそれに越したことはありませんが、身近な植物園に植えられていることも。冷え込んだ冬の朝、寒さが咲かせる氷の花を見に行きませんか? gogo.wildmind.jp/feed/howto/76
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WMG!G!は定期的に講座を展開中。今日と明日は東京西部で正月飾りをつくります。本日20日の講座は昭島のアウトドアヴィレッジ、明日21日は武蔵村山のイオンモールむさし村山が会場です。飾りに使った稲は、来年度のビオトープにも使えますよ! gogo.wildmind.jp/info_detail/542
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丸鶏を食べる機会の多い12月。丸鶏を調理するなら、さらに背伸びしてニワトリをさばいてみるのはどうでしょうか。「生きた鳥を解体・精肉すると肉食の意味が変わる」とは解説してくれた宮原悠さん。私たちが口にする肉はどのようにして生き物から食物にかわるのでしょうか。 gogo.wildmind.jp/feed/howto/299
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