ホウ
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ホウ
@WN591129
悟る凡夫を仏と呼び、迷う凡夫を衆生と言う。信仰とは心、仏法は生命の探求。頭で理解できない事は排除するといった彼らの姿勢はいかがなものか。 祈る奇跡をカルトとばかにする。何気ない日常は瞬間瞬間自他共に奇跡の連続なのにな~などと思う今日この頃。
Katılım Şubat 2026
31 Takip Edilen23 Takipçiler

私は、19日14時を少し回って到着。
霞が関駅から来て空いている反対側の歩道を歩いていたとき、Xでも話題になった白い普通の車の街宣右翼が来て喚いていた。彼らは警察の悪口も言っていたので、私は歩道上の警察官に「警察が悪く言われちゃってますねぇ」と話しかけたら、軽く頷いてくれた(^o^)
さかな🐟光るオタク ˗ˏˋ( ˶'ᵕ'˶)ˎˊ˗@38etCafe_
これは大事だ。国会もそうだけど相手の良心に語りかけるというか。対話で平和をつくっていくのが私たちの主張だし。
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【徹底検証】「年間100世帯折伏」の欺瞞とカラクリ
個人で折伏をしたことがある人なら、1世帯の本尊流布がいかに並大抵のことではないか、その苦労は痛いほど分かるはずです 。
かつて全国幹部となった佐藤浩氏が吹聴した
「年間100世帯達成」。
信濃町界隈で囁かれる、その「数字のカラクリ」を当時を知る方からの証言をもとに紐解きます。
正当な手続きの壁
創価学会の「新入会」には厳格な手順があり、どんなに順調でも最低3ヶ月は要します 。
・紹介者の存在
・入会三原則(勤行指導・聖教新聞購読3ヶ月・座談会出席2回)
・支部幹部による家庭訪問(謗法払い確認等)
・本部長面接と署名捺印
この過程を経て初めて、1世帯のご本尊送りが可能となります 。
「100世帯」のカラクリ
ここで悪用されたのが「分世帯」の手続きです 。
・新入会:本来の新規折伏
・分世帯:家族と離れて新たに本尊を受ける場合
・合世帯:離れていた世帯が同居し、本尊を返却する場合
この「分世帯」と「合世帯」を操作し、年末には統監数を元に戻すという手法で、100世帯という数字を作っていたようです 。
なぜ放置されたのか
地区や支部の幹部、統監責任者は、この違和感に気づいています。しかし、そこには以下の構造がありました 。
・「将来の幹部候補」という信濃町の声
・地区・支部の折伏成果としてカウントされる利害の一致
結果、末端幹部が現場の異常さを知りつつも、見て見ぬふりをせざるを得ない空気が醸成されました 。
ちなみに、谷川佳樹氏も同様の手法を用いたとされ、個人折伏の実績は皆無であるようです 。
現場の苦労を知らぬ幹部たちが、組織内での出世のために「数字」を弄んだ実態。
これが年間100世帯折伏の現実です。
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@olivandmary 本当に今の組織は、池田先生 池田先生、言葉だけですよね。教学が出来ないことが誇りのようです。だから教義の変更について、そもそも話しができない。議論が出来ない。『蒼蠅驥尾』の悪用が蔓延してる実態を強く感じます。悪がのさばれる訳ですね。組織批判=法謗しか頭にありません。
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先生の書籍を読まない
→ 区「患部」がこれ。
贈呈された書籍が封筒に入ったまま本棚へ。
「読まないととは、思っているんだけどねえ」
御書も開かない。
→ 「老眼で細かい字が見えないんだよねえ…」という活動家がかなり増えた。
教学も嫌い
→ 「御書講義は難しいからやらない!」
帝釈天参上!@ikedamonka1115
@ChDKiwgduoyx5r2 @hokekyo_no_chie 残念ながら、事実を言っているんだ。 今まで3総県で活動してきたが、殆どの学会員は〜 先生の書籍も読まず、御書も開かず、教学も嫌い。 月1度、座談会で大白を開いて…先生の巻頭言を読み(意味を理解していない)、座談会御書をサラッと読み(理解していない)。読み返す事なく終る!!行学の二道無し…
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@nanatubosi424 とにかく行動しよう…は、先生がいらっしゃり、正しい教義があるから成り立っていた。これからは間違いなく、自ら判別し選び取るという厳しい時代。先生に本当の報恩感謝があるかが問われていると思います。
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@nanatubosi424 @hamer_remah そこなんですよね。先生は『男は、焼きもちやきで、えばりんぼうで、臆病で、私は、はなから相手にしてないんだ。婦人部たのむよ!』といった事を昔よく同時中継で話されてたな~と思い出します。
今の組織は幹部であろうがなかろうが皆『考えすぎ』という反応です。へこたれませんけどね。
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2026年3月28日付の聖教新聞にて、池田先生の著作・指導検索サービス「SOKA D.D.I. SEARCH」が利用スタートの発表されました。
西方光雄青年部長が推進責任者を務め、
小説『人間革命』『新・人間革命』、さらには『全集』までもが検索対象になるとのことです。
しかし、現在の本部が進める教義変更と真っ向から矛盾する「師の厳命」は、果たして正しく表示されるのでしょうか。
『人間革命』第2巻
「時代の進展によって変更しなければならない教義や、矛盾に満ちた宗教は、誤れる宗教と断定すべきである」
『新・人間革命』第11巻
「日蓮は、凡夫の生命から、久遠元初の自受用法身如来、すなわち末法の本仏」
時代の進展を理由に教義を書き換える行為自体を、戸田先生・池田先生は「誤れる宗教」の証左であると断じられています。
最新の検索システムが、これら「不都合」を覆い隠すためのツールにならないことを強く望みます。



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