Sabitlenmiş Tweet

【拡散希望】
2022年11月下旬から12月に計9匹以上の猫が毒餌で殺される宇都宮市東浦町で起きた毒餌不審死事件もついに4年の歳月が流れようとしています。部外者が入りずらい住宅街という立地とこんな期間を分けて何度も毒餌を設置するのは大方近場の人物だろうなどとは言われてきましたが結局本気の捜査はされる事なく来年時効です。(日本の警察は捜査のレベルが非常に高いので本気を出せば1週間あれば検挙できるはず)
聞き込みでは周りの住民の1人が「犯人はある程度分かっているが言いたくない」との事でもしかしたら一人だけの問題ではないのかもしれません。犯行前に保健所には最低でも2回は電話があったとの事。事件が起きてから町内でビラを配ってそれからは音沙汰無しで4年の月日が経ちました。
近場には保育園があり、子供達も泡を吹いた猫の遺体を見てショックを受けて泣いてる子も多数いたとの事です。
管轄の宇都宮南署が頑張ってくれたと信じていますが犯人検挙に至る事はできませんでした。
これも三鷹のタヌキちゃんの件などもそうですが犯人が今でも普通に笑って日常を送っていると思うと許せない気持ちになります。
この子達の為にもせめて風化はさせたくないのでポストをさせていただきました。

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