Yoshimi Namihira波平 佳実

17.5K posts

Yoshimi Namihira波平 佳実 banner
Yoshimi Namihira波平 佳実

Yoshimi Namihira波平 佳実

@WantedArm

ボディビルダー | パーソナルトレーナー | 沖縄出身 HANJA GYM 市川千葉 | 2021アマチュアオリンピアバンタム級優勝 https://t.co/6UQI6ThsDT

Katılım Mayıs 2018
1.1K Takip Edilen4.6K Takipçiler
Yoshimi Namihira波平 佳実
@bb_taki そっちのが明らかに楽だからなぁ。 さらに時代進んでSNSでのプロモーションをみんなが熱心にやるようになれば結局最後は実力勝負に回帰するかな?
日本語
1
0
1
133
Takashi_Ishihara_BB
@WantedArm と、いってもSNSとかの発達により、いつまでたってもゴールデンエラは2000年代のままだと思う。わざわざキツい思いをして頂点極めなくても、そこそこのインフルエンサーで金稼いで満足する人が増えたからな。
日本語
1
0
1
411
Yoshimi Namihira波平 佳実
最近、スポーツを見るのがなかなか辛い。自分より年下の年齢の選手がベテラン扱いされてるのがしんどいな。自分がおじであることを認められない…
日本語
2
0
4
661
Yoshimi Namihira波平 佳実
最初から強い覚悟がなくても、エントリーすれば身体はそれなりに仕上がっていく。立場が人を作るというか、独立や起業もそうで、環境を先に決めると人は意外と適応する。頑張らざるを得ない場所に身を置く意味は大きい。
ジェントル保坂@gentle_hosaka

これと同じ思考で、「勝てるようになってから大会に出る」とか「納得のいく身体になってから大会に出る」とかも、まあ良いんだけど、期間あたりの成長幅は小さくなりやすいんじゃないかなと思う。 もし大会に出たいと思うなら、ぜひ今年出よう!!

日本語
0
3
19
2.8K
Yoshimi Namihira波平 佳実
選手の実入りはいいんだけどね。文化資本の喪失だよ。どれだけ素晴らしい選手だろうがそれが伝わらないのはもったいない。時代の問題でファイティング原田を超えれないのは仕方ないけど一般認知度は下手したら亀田三兄弟、辰吉以下ではないかな。 多くの人に見てもらう事は重要だと思う。
ライブドアニュース@livedoornews

【物議】井上尚弥VS中谷潤人 “世紀の一戦”が地上波放送なしでファン悲鳴 news.livedoor.com/article/detail… 試合は地上波放送がなく、配信サービス「Lemino」かスポーツ動画配信大手「DAZN」のいずれかで、費用は事前購入で6050円、当日購入は7150円となっている。

日本語
0
0
8
7.3K
Yoshimi Namihira波平 佳実
@bullet_wawawa 普段あまり加齢を感じる事がないので、スポーツ中継で30過ぎとかでも初老扱いされてるのを見ると辛いですね…
日本語
1
0
0
37
Yoshimi Namihira波平 佳実
@g3gea 試しにAmazonで色々検索しましたが、確かに笑 しかし、Amazonでも購入できるというのがいい時代ですね
日本語
1
0
1
87
Yoshimi Namihira波平 佳実
安価なマシンはやたら叩かれるけど、バリエーションも増えて良い時代になったと思う。 業務用として安価なものを動員すると後々大変だと思うけど、それでも一般人からしたら初期費用が抑えられるのは助かるよね。
7a筋トレ速報 | 筋肥大・器具情報@g3gea

ジムだとまだあまり見ないベントオーバーローがパラレルグリップでできるマシン アイロテックの「プレートロードベントオーバーロウマシンHPM」

日本語
2
1
17
4.4K
Yoshimi Namihira波平 佳実
ガンダムXが30周年てビビるな。30年前のアニメってジャングル大帝とか鉄腕アトムってイメージなんだけど。 小学生くらいから感覚が成長しとらんのだろうな
日本語
0
0
5
746
Yoshimi Namihira波平 佳実
大会運営のため本業のセッションをだいぶ減らしていたけど、秋頃から本格的に再始動かな。トレーニング関連の営業用ツイートも多くしようと思います。
日本語
1
0
9
472
Yoshimi Namihira波平 佳実
大会運営のマネタイズの仕方として、カラーリングサロンとの提携を勧められることもある。ただ、光過敏症や肌トラブルで大会に出づらかった方からもエントリーいただいて感謝の声もいただく。 カラーありきの空気感は出したくないし、出場しやすさの間口は、できるだけ広く残したい。
日本語
0
3
11
1.4K
Yoshimi Namihira波平 佳実 retweetledi
清水隆太郎
清水隆太郎@ryutarou_0913·
ショーゴさん完璧に仕上がりました🔥
日本語
7
6
402
99.2K
Yoshimi Namihira波平 佳実
久々に大会で躍動する姿が見たい。
株式会社ファイン・ラボ@FINE_LAB

NEW ファイン・ラボサポートアスリート 「榛木勘介」選手 @kansuke_b_life この度株式会社ファインラボは榛木選手とサポートアスリート契約締結致しました •2012 JPC THE CONTEST NOVICE優勝 ベストポーザー受賞 •2021 FWJ Pro Qualifier CLASSIC PHYSIQUE 優勝 ご活躍を全力で応援しております

日本語
0
0
2
776
Yoshimi Namihira波平 佳実
個人的にはソイの黒糖とかきな粉、ほうじ茶とかの味付けが割と好きなのだけど、マイナーらしいな。
ニワトリ先輩@健康×食品ヒット商品研究@landau__

プロテイン市場が3,000億円規模へ。 でも、中身は数年前とは激変しています。 かつては「1kg 3,000円」だったプロテインも、今や「1kg 5,000円」が当たり前の時代。 この原料高を受けて、プロテインメーカーも商品開発戦略を変えています。 2026年のトレンドを深掘りします。👇 1.ホエイ→ソイへの増加 コストパフォーマンスと健康意識の変化から、高価なホエイを避け、ソイ(大豆)や植物性プロテインを選ぶ層が拡大しています。高騰するホエイ一辺倒からの脱却が進んでいます。 2.目的別のプレミアム化 明治「ザバス マッスルエリート」はロイシン配合で筋肉合成に特化したり、BCL「オヤスミタンパク」のように睡眠美容に振ったりと、特定のシーンに特化したプロダクトが急増中。 女性向けも「ソイ」一択から「コラーゲン+美容成分」へと、もはやサプリメントの領域へ。 3.ユニットプライスの戦略的コントロール 価格高騰への対策もシビアです。 メーカー側は「2〜3kgの大容量化」で1食単価を下げるか、逆に「容量を減らして価格を維持する」ことで、買いやすさを演出。 店頭とECで容量・価格を使い分ける戦略がスタンダードになりました。

日本語
0
0
6
2.2K
Yoshimi Namihira波平 佳実
めちゃめちゃ風向きが厳しい。そんな中、大会にご協賛いただく企業には感謝しかない。昨年の2大会目からは、他の大会ではありえないほどPRできるよう運営している。単に「ご支援をいただく」という感覚ではなく、しっかりと広告としての費用対効果を感じていただける大会にしたい。
産経ニュース@Sankei_news

タンパク質補給のプロテインが値上げ、供給不安 米国の「やせ薬」ブームで原料確保難しく sankei.com/article/202604… 米疾病対策センターによると、米国では成人の肥満率(BMI30以上)が40%以上に達しており、減量への関心はもともと高い。

日本語
0
1
8
2.5K