わんこ・ソリドール
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わんこ・ソリドール
@WolfSolidor
いぬです。 歳をとってゲームが下手になっちゃったので、最近新しい趣味を探しています
Katılım Aralık 2018
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@IlLG9kctA141102 転生の炎ないクライヴは読み合い破壊できないから辛いっす
ルラオ抜きフリオみたいに片方だけでも舞えるキャラはいないことはないかな?
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改めてレベル1から戦闘職を育て直すことになった僕だが、これが楽しくて仕方ない。
始めた頃と違う点がいくつかあったからだ。
まず、自分でレベル毎の装備が作れるようになっていたこと。
僕は甲冑師もかじり始めたため、鍛治師と合わせれば武器と防具を作れるのだ。
もはや"強くてニューゲーム"状態
あらかじめレベル単位で武器と防具を作っておくことでどんどん強さが増していく。これほど爽快なことはない。
まあ、結局防具は諸事情で使わなかったが。
加えて、レベルアップのルート設計も楽しい。FATEに参加したり、ギルドリーブをこなしたり、討伐手帳を埋めたり、瞬く間にレベルが上がっていく。
──おいおい、なんだこのゲーム。面白すぎねえか!?
ホームポイントを斧術士に適したリムサ・ロミンサに変えたことによって、狩り場も変わった。
ウルダハの荒野と違い、リムサ・ロミンサは水に囲まれた草原。BGMも違う気がする。
これだけで全くの別体験となる。
ああ…僕は今、ファイナルファンタジーに包まれている…
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今日は友人と共に初めてのボス、イフリートにも挑戦した
範囲攻撃の予兆が通常と違った演出になっていたり、真ん中にあった楔のような物を壊したら全体攻撃がきたり、間違えてパンツ一丁でクエストに参加してしまったり、とても充実していた。
FF14の醍醐味、ボス攻略の片鱗をみた。
あれの難易度が上がるっていうなら絶対楽しい。今から楽しみだ。
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街を歩いてると、可愛いミニオンを見つけた。
"コマンドシャーク"なるデフォルメされた可愛いサメさんだ。
少し追いかけると、そのプレイヤーが足を止めて釣りをし始めたため。勇気を出してチャットしてみる。
デジョンだけはやめてくれ
そんな思いを抱えながら英語で話しかける。
「そのミニオンはどうやって手に入れるの?可愛すぎ」
すると、あのトラウマを払拭するようにすぐ返事をくれた。
「これ?」
そうそう、これ。……って日本語!?
これは失礼した。僕は慌てて服を脱ぐ。
「これはたしかオーシャンフィッシングだったと思いますよ」
続け様にその日本人が答えてくれる。
オーシャンフィッシング。釣り師を少しした時クエストが満杯で行けなかったコンテンツだ。
たしか船に乗れる的な事をNPCが言ってた気がする。
「ありがとうございます!!それやってみます!」
プレイヤーに感謝を伝え、僕はその場から去った。
ただ、最後に相手が言い放った「がんばってくださいw」の"w"が少し引っかかる。
友人にこの事を伝えると、「ちょっと馬鹿にされてない?w」と言っていたが、バカにされる要素などなかったため、入力ミスだと判断した。
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初めて僕以外のルガディン族に出会った。
彼は裸ではなく、足先から頭までしっかり装備をつけた初心者プレイヤーだった。
ルガディン族の集落から上京してきて都会に馴染むのに必死なのだろう。
僕が彼に向かって踊ってみせると、彼はぴょんぴょん跳ねて返事をした。
こういう地味なやり取りが結構好きだ。
それ以外にもマーケットで放置していた時に、小人族に撫でられたりもした。
僕が踊ってみせると、"服を着せた"というエモートで攻撃されたので、がっかりするエモートで返答してみせた
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そろそろ落ちようかな、と思っていると友人から「金がなくなった!」との声が。
昨日まで7万ギルも持っていた大富豪が一体どうしたのかと尋ねると、「アバター染めたら金なくなった」と被害者ヅラしていた。
「見せたいから合流しよ」と言われ、合流してみると、こだわりの配色の素敵なアバターを見せてくれた。
僕の装備ではなく、いつのまにか手に入れていた巨大な鎧装備を着てみせると「タンクっぽい!」と褒められた。
自慢の鎧装備を甲冑師で作り上げるのもちょっといいかもしれない。
しんじ 21レベル
友人 45レベル
今日は特に大きなハプニングもない平和な1日を過ごした。
日記を書くためのプレイではなく、日記はあくまでおまけなのでこんな1日もある。
明日はどんな冒険になるかな
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FF14ある新米冒険者の日記5
FF14生活5日目
今日は強くなるために初心者の館へ向かうところから始めた。
どうやらそこで戦闘チュートリアルが行えるらしい。
訪れてみると、"初心者の館"という名称を知らなかっただけで何度か案内されたコンテンツだった。
なんだ、これのことだったのか
最初に案内された時はパーティを組んでいると参加できないコンテンツだった上、メインクエストを進めなくては友人に追いつけないと考え、後回しにした気がする。
噛み合わなかっただけで自分がソロスタートなら確実に触れていたし、良い導線だった。
3日目ぐらいに再び案内された時は「範囲攻撃を避けよう!」みたいな見出しを見て、「そのくらいもう出来らぁw」と飛ばしたのを鮮明に覚えている。
──あれ、これ俺が全面的に悪くね⁇
とりあえず全部やってみよう
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進めていると、このチュートリアルが全職業共通のものでは無く"タンク専用のチュートリアル"であることに気づいた。
しかもかなりわかりやすい。
ちくしょう、最初からこれやってればもっと戦闘楽しめたのに。つーかこれ報酬うめえ
そのまま全部クリアしたが、残念ながら真新しい技術は学べなかった。
やはり実戦に勝る経験はなし。一度叱られれば一瞬で身につく。時代はスパルタなのだ。
というか教官、敵を上手に選択する技術を授けてくれ。選択ミスで気づいたら攻撃が止まってしまうことが多々ある。
クリアした後にもう一度話しかけたら、まだ未開放の"続き"も確認できた。また開放されたら今度はしっかり受けるとしよう。
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メインクエストを少し進めたおかげで、ついに念願のリテイナーが解放された。
このリテイナーがいればマーケットでアイテム出品が可能になる。
早速、昨日蓄えたシルバーインゴットを売りに出す。販売価格は市場の3割引ほどで、少量に分けた。
自分がマーケットを使った時、大量販売が多すぎて買いづらかった点を考慮した形だ。
初めての出品にそわそわする。10分ごとにマーケットを確認し、売れてるかどうかを確認する。
まだかなぁー、早く売れないかなー…売れないかなぁー、、、ドキドキワクワク……
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売れなかった。
現実は甘くなく、1時間ほど経っても売れることはなかった。
時間が解決してくれる事を祈り、僕は昼寝した。
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寝て起きると友人がログインしていた。
昨日も朝までやっていたらしく、無事生活が破壊されているとのこと。おめでとう。
再ログイン後、マーケットを確認するとなんと売れているではないか。
10,000ギルほど儲かった。
儲けも嬉しいが、それ以上に自分が制作した商品が売れたことが嬉しかった。
誰かの冒険の役に立つといいな
友人にこの事を伝えると「え!ずるい!何が売れたの!?」と興味津々。
一緒に市場を調査し、売れそうな商品を採りに行って出品した。また売れる事を祈って
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1日1回しか行けない経験値ダンジョンを見つけたから行ってみた。
すると、最初の挨拶に可愛い顔文字がついている日本人が合流した。
これは気合いを入れないとな…!僕はいつものように装備を脱ぐ。
しっかりタンクとしての仕事をこなしながらダンジョンを進む。
ヒーラーに迷惑をかけないようハイポーションで自身を回復することも習得した。
ちなみに、このハイポーションは錬金術師になった友人が好意で送ってくれた物だ。
ほどなくして、あの時と同じようにチャットログが動く。
「すみません、服着ます」
そう、他でもない僕だ。
タンクとして敵の攻撃を一身に引き受けていたのだが、パンイチでは痛すぎたのだ。
エレベーターに乗っている最中、味方プレイヤーから平手打ちのエモートを食らった
服を着たせいだろうか
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突然だが、タンクを辞めようと思う
もっと巨大な武器を振りそうな猛々しい職業を見つけたからだ。
──その名も"斧術士"
この職業に就けば両手で斧を振り回せるらしい。今就いている剣術士の片手剣に片手盾も渋くてかっこいいが、巨漢のルガディン族には持て余す
せっかく身につけたタンク技術を手放すのは名残惜しいが、僕は戦闘職のジョブチェンジを決行した。
斧術士が一体どんな戦い方をする職業なのか楽しみだ。これからはDPSとして晴れやかに戦って見せようじゃないか
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タンクだった
全然こいつもタンクだった。
どうやら僕はタンクにしか惹かれていないようだ。
レベル8ぐらいで見覚えのあるスキルを覚えた辺りで薄々気づいていたが、やっぱりこいつタンクだった。
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【お知らせ】
下記の日程にて定期メンテナンスを実施させていただきます。
▼メンテナンス期間
5月7日(木) 13:00~17:00
メンテナンス作業中はゲームの起動、接続を行うことができません。
ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
#ディシディア #DDFF

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