木霊P
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@World1nUnion
四六時中デレのこと呟いてる異常者です…どうぞよろしくお願いします!神崎蘭子・緒方智絵里・日野茜担当 《共に祈ろう。幸あれ・・・と !》On とある青春の一日 畑亜貴信者 LL!箱推し




※⚠️【注】ぎんかほ及びこずかほの妄想を多分に含みます 可惜夜花火の“無自覚”な熟れた果実とはなにか、個人的には吟子ちゃんの密かな恋心をイチジクに例えたものだと思ってます。 イチジクは無花果と表記されるように、外見では花をつけない果実なんですよね。でも内側にはちゃんと小さな花がたくさん咲いている。そしてその花が誰にもみられる事なく果実ごと 「“また”一つ落ちた」と歌われている。 わかりますか?吟子ちゃんは花帆ちゃんへの小さな恋心を募らせては、それを表に出す事なく何度も失恋を重ねているんです。百生吟子ぉ!!😭😭 失礼、取り乱しました。 引用元のリプに、「“無自覚”な熟れた果実とは花帆ちゃんを例えたもの」と書きましたが、本質はたぶんこっちで 『決して花帆ちゃんへの想いが花咲いていると悟らせない、百生吟子の密かな恋心』←これだと思うんです。 Fes×LIVEでのMCでぎんかほの思い出は手持ち花火と語っていましたね。今年は北陸花火大会にも行ったのに、打ち上げ花火ではなくなぜ手持ち花火だったのか?その思い出には先約がいたからです。 そう、北陸花火大会で有志の方が花火に合わせて流していたあの曲。日野下花帆の打ち上げ花火の思い出には眩耀夜行という、乙宗梢との揺るがない記憶があります。 あの吟子ちゃんがそのことを理解していないはずないんです。104期で自分も一緒に歌ったとはいえ、いやむしろ一緒に歌ったからこそ、あの曲でのこずかほの絆を感じたと思います。 だから、ならば、せめて、せめて。 せめて、手持ち花火の思い出だけは、2人の先輩の思い出を邪魔しない、このひと夏の思い出だけは自分と花帆だけの思い出にしたい。 「これ以上はもう望まないから」 可惜夜花火は百生吟子にとっての“残陽”となる曲だと思います。むしろ誰よりも残陽の歌詞が似合う女になってしまっています。百生吟子....!!😭😭 あ、そういえば線香花火の落ちる直前の形って何かの果物の形によく似ていますよね☺️




































