ふぁ
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「(ナフサ不足で)日本は6月には詰むんですよ!」とTBS報道特集で断言していたコネクトエネルギー合同会社・境野春彦氏の会社住所を調べたら… X民「同じ住所で400社以上検索に引っかかるバーチャルオフィスだった」※「最安270円~」のバーチャルオフィス newsnews.today/archives/16202
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【自転車の反則金、4月1日から始まっているが】
参政党 安達議員(3/27参院予算委)
二人のお子さんを乗せて自転車で通行する時に
危険な車道を走らないといけないのか
国道だけど、ほとんど人が通らない歩道が付いていて
むしろ歩道を走った方が安全なんじゃないか
という声がある
こういう場合、自転車は歩道を走ってもよいのか?
反則金が課されることはあるのか?
警察長
「単に、歩道通行している事をもって取り締まりの対象
となることはございません」
youtube.com/watch?v=NddL_6…

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TBS、高市総理に直々に「誤報道」と指摘されてて草も生えない
「報道特集」4/4放送回
境野氏「ナフサ、間違いなく日本は6月には詰む」
「間違いなく」と断言する人を信じちゃうTBSって一体...
※高市総理は「少なくとも国内需要4ヶ月分を確保している」と表明しています

高市早苗@takaichi_sanae
昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。 しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。 また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。 加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。 したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。 これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。
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【発表】ヒカキン、“麦茶”制作の背景明かす「ずっと地味なまま。もったいない」
news.livedoor.com/article/detail…
麦茶は「誰でも安心して飲める日本が誇っていい飲み物」だが「ずっと地味なまま」だと指摘。そこで、「ワクワクして手に取りたくなる麦茶があったら。そんな未来を作りたいと思った」という。

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