REX SMITH レックス・スミス

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歴史、マクロ経済、テクノロジー、地政学、帝王学、男女のダイナミズム、神学、科学、大衆コンセンサス、哲学、心理学、文化、フラットアースなど、様々な点を抽象的な視点で繋げて考えながら、人間について考察しています。 他にはない俯瞰的な観点の投稿が多いと自負しておりますので知的欲求の高い方、考えることが好きな人に向いています

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REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
2026/4/14 : 久々の新書発売!Amazon予約開始 「性を壊せば、人は支配できる」 地球球体説から現代フェミニズムまでをも繋げ、 人類を解いた本であると自負しております。 なぜ、ここまでまで男女の関係は変わってしまったのか? なぜ、結婚や出産が「当たり前」ではなくなったのか。 そしてなぜ、その変化を多くの人が“自然な流れ”だと感じているのか。 ⸻ 本書は、この違和感の正体を“構造”として解き明かす一冊です。 ⸻ まず、一つの前提があります。 世の中は、理屈だけで動いているわけではない。 むしろ多くは、“お気持ち”や空気、価値観によって動いている。 ではその価値観は、どのように作られるのか。 本書では • 男女の力関係(リビドー) • 社会における役割の変化 • 思想や宗教の変遷 を軸に、 人間の思考そのものがどう形成されるかを追っていきます。 例えば、私たちが当たり前だと思っている「世界観」。 地球は球体で、宇宙は膨張している。 これは単なる科学の話に見えるかもしれません。 しかし本書ではあえて問い直します。 なぜ、人類は“秩序だった世界観”から “混沌とした膨張宇宙”へとシフトする必要があったのか。 ここに、思想の転換があります。 古代宗教の象徴体系 ニューエイジ思想 現代フェミニズム 一見無関係に見えるこれらは、 「人間の在り方」を変える流れの中で繋がっている。 ⸻ そしてその中心にあるのが 男女のダイナミズム(振り子) ⸻ 社会は常に • 秩序と混沌 • 男性性と女性性 の間で揺れ動いてきました。 ⸻ 現代は、その振り子が大きく傾いている時代です。 ⸻ 重要なのは 「何が正しいか」ではなく 「なぜその考えを自然だと思っているのか」 ⸻ 本書は、陰謀論を語る本ではありません。 むしろ 無意識に受け入れている“前提”を可視化する本です。 ⸻ 歴史も、思想も、 そして人間そのものも そうした変化の中で動いている。 ⸻ もし今の社会に少しでも違和感があるなら、 その正体に触れるきっかけになると思います! 実店舗は流通の関係でAmazonよりも1日、2日遅れる可能性があります。 予約はぜひこちらから。今回も400ページ近い大作です。 amzn.asia/d/02J4rR1Q
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ケヴィンウォルシュがFRB議長になる理由 ドル: ペトロダラー後から最強消費決済通貨への転換(=ブレトンウッズ3.0) 最近のアメリカ金融界を見ていると、 単なる「利下げ」「クリプト推進」では説明できない流れが見えてきます。 特に興味深いのが、 新しいFRB議長のケヴィンウォルシュ的な発想。 何故彼が新しい議長にえらばれたのだろうか? ⸻ ウォルシュは昔から、 * 市場機能重視 * 過剰QEへの警戒 * FED肥大化への懸念 * 財政規律重視 を比較的強く語ってきた人物です。一見トランプの発言とは真逆の方向を行きたがるように見えますね。 つまり、 「中央銀行が全部買う世界」 を嫌うタイプ。 しかし今のアメリカには問題がある。 それは、誰が長期国債を買うのか? という問題。 アメリカへの信用がガタ落ちで、外国が買ってくれなくなっている。 ⸻ 昔は、 * 中国 * 日本 * 海外中銀 * ペトロダラー が自然に吸収してくれた。 しかし現在は、 * BRICS * 脱ドル * 中国減速 * 中東多極化 で、その構造が弱まっている。 一方でアメリカ政府は、巨額赤字で国債を永遠に発行し続ける必要がある。 ⸻ ここで出てくるのが、 「QE(量的緩和)ではないQE」 という構造。 つまり、FEDが露骨に長期国債を爆買いするのではなく、 FED側 * 長期債を減らす←ここはウォルシュの本命 * 短期中心へ * バランスシート軽量化 を進める。 しかし長期債は市場に残る。 では誰が持つのか? ⸻ そこで、 * ステーブルコイン発行者 * MMF * 銀行 * 民間ドルネットワーク が受け皿になる。 例えば: * Tether * Circle * Ripple * JPMorgan Chase など。 ⸻ これは見方によっては、 「民間化されたQE」 です。悪くいうと、民間にアメリカの借金を背負わせる構造。 中央銀行が直接買うと政治問題になる。 インフレ批判も来る。 しかし、世界中の人々がアプリでデジタルドルを使い、その裏で国債需要が発生するなら、 表面上は: “市場が買っている” ように見える。 ⸻ ここがウォルシュ的。 彼の系統の人たちは、 「市場を通した金融支配」 を好む。 つまり、 FEDが全部支える ではなく、民間ネットワーク側に吸収させる方向。 しかもこれなら、FEDは * 表面上引き締め * QT * 財政規律 を演出できる。 しかし実際には、 ドル流動性は維持される。 かなり“らしい”構図です。 ⸻ そしてこの流れを、 ドナルドトランプ的に見るとさらに面白い。 トランプ系は昔から、 * 強すぎるドル * 製造業空洞化 * 貿易赤字 を嫌っていた。 つまり本音では、ドル安にしたい。 しかし普通なら、ドル安は基軸通貨体制を傷つける。 ここでステーブルコインが重要になる。 ⸻ 国家がドルを持つ時代から、 世界中の個人がアプリでドルを持つ時代へ移る。 つまり、 「強いドル」 ではなく、 「使われるドル」 への転換。 これはペトロダラー後の、 新しいドル戦略とも言える。 ⸻ さらにアメリカ側にはメリットが多い。 * 国債需要確保 * 借金の実質希薄化 * ドル安 * 製造業回帰 * デジタル決済支配 * 制裁ネットワーク維持 など。 つまり、 “ドル覇権のOS更新” に近い。 ⸻ そしてここで、 QAnon系の 「トランプがディープステートを倒す!」 という物語を見ていると、少し滑稽にも見える。 馬鹿はいつの時代も利用され、カモにされる。 実際に起きているのは、 単純な 善 vs 悪 ではなく、 金融支配構造そのもののアップグレードに近いからです。 しかもその中心には、 * ウォール街 * 大手銀行 * テック企業 * ステーブルコイン * 国債市場 が全部いる。 つまり、 「既存支配層を壊す革命」 というより、 “支配システムの再構築” の方が実態に近い。 ⸻ ブレトンウッズ1.0は金本位。 ブレトンウッズ2.0はペトロダラー。 そして現在進んでいるのは、 ブレトンウッズ3.0。 国家備蓄型ドルから、 “世界中の人類がスマホで使うドル” への転換。 ドルは今、世界最強の準備通貨から、 “世界最強の消費決済通貨” へ進化しようとしています。
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基軸通貨の交代は、一瞬では起きない…。 かつての主役はポンド。 私の生まれ故郷イギリスだった。 ⸻ そして今の主役はドル。 アメリカ合衆国。 ⸻ じゃあ、この交代はどれくらい時間がかかったのか? ⸻ 結論から言うと、 👉 約30〜50年規模 ⸻ なぜそんなに時間がかかったのか? 理由はシンプルで、基軸通貨は「通貨」じゃないから。 ⸻ 👉 貿易 👉 金融市場 👉 軍事力 👉 信用 👉 決済ネットワーク ⸻ 全部セットで初めて成立する。 ⸻ 実際の流れ ⸻ ① 1914年 👉 第一次世界大戦でイギリスが消耗 👉 金本位制が揺らぐ ⸻ ② 1920年代 👉 アメリカが債権国に 👉 でもまだポンド優位 ⸻ ③ 1930年代 👉 世界恐慌 👉 信用崩壊 ⸻ ④ 1944年 👉 ブレトン・ウッズ体制 👉 ドル=金で正式に世界の軸へ ⸻ ⑤ 1971年 👉 ニクソン・ショック 👉 金とのリンク終了 👉 それでもドルは生き残る ⸻ つまり、 👉 軍事・経済・金融の“重心”が移動しきるまでに数十年 👉 最後に制度として確定 ⸻ じゃあ今回どうなる? ⸻ ここが重要。 ⸻ 今回の特徴👇 👉 技術がある(ブロックチェーン) 👉 決済が即時 👉 国家以外もプレイヤー ⸻ だから、 👉 同じ30〜50年でも中身が違う ⸻ 今起きてること ⸻ ・ドル一極の揺らぎ ・資源決済の多極化 ・信用の分散 ⸻ でも次の“単一基軸”はまだ見えない。 ⸻ そこで一旦出てくるのが👇 👉 ステーブルコイン ⸻ ステーブルコインは何か? 👉 法定通貨に紐づく 👉 デジタルで即時決済できる 👉 国境を超える ⸻ つまり、 旧システム(ドル)と新システム(分散)の“中間レイヤー” ⸻ イメージすると ⸻ ポンド → ドル は「覇権交代」 ⸻ ドル → 次 は「レイヤー分裂」 ⸻ 👉 国家通貨(ドル) 👉 資産(ゴールド) 👉 デジタル流動性(ステーブル / XRP系) ⸻ 役割が分かれていく。 ⸻ 結論 ⸻ ・前回は「一つが一つに置き換わった」 ・今回は「一つが複数に分解される」 ⸻ そしてその過渡期に 👉 ステーブルコインが“仮の基軸”として機能する可能性が高い ⸻ 歴史は繰り返さない。 でも—— 👉 移行には必ず“中間形態”がある ⸻ 今まさに、その途中にいる。
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地球球体説🟰純科学というよりはニューエイジスピリチュアルに近い 「“真空宇宙教”は、ニューエイジ・スピリチュアルと同じ構造をしている ――だから“信仰”だと気づきにくい。」 自分の書籍の一つ「支配層の中で眠り続ける君よ!大地教とトランスヒューマニズム」でも主題の一つにしているネタになります。 →皆様は宗教と聞くと ・神 ・教祖 ・聖書 を思い浮かべる人が多いと思います。 でも現代のカルトは、もっと合理的な顔をしている。 ここであえて並べてみよう。 真空宇宙を前提にした宇宙観と ニューエイジ・スピリチュアルの共通点を。 ⸻ ① 目に見えないものが“本質”だとされる ニューエイジでは ・波動 ・エネルギー ・高次元 ・宇宙意識 真空宇宙観では ・時空 ・重力場 ・曲率 ・ダーク〇〇 👉 どちらも不可視 👉 観測不能 👉 でも“あることになっている” 疑うと 「理解が足りない」と言われる。 ⸻ ② 体感や直感は信用されない ニューエイジでは 「あなたの波動が低いから感じない」 真空宇宙観では 「あなたの感覚は信用できない」 ・回転を感じない ・加速を感じない ・真空を体感できない 👉 人間の感覚は最初から否定 👉 正しいのは“教義”だけ ⸻ ③ 専門用語が呪文として機能する ニューエイジ → チャクラ、アセンション、量子意識 真空宇宙 → 相対性、慣性系、時空の歪み 意味を問うと 👉 雰囲気で煙に巻かれる 👉 「難しいから説明できない」で終了 分からない=信じる という構図。 ⸻ ④ 反証不能 ニューエイジ 「信じない人には見えない」 真空宇宙 「今の技術では観測できない」 👉 どちらも 間違っていると証明できない設計 反証不能は 科学ではなく 信仰の特徴だ。 ⸻ ⑤ 疑う人が人格攻撃される ニューエイジ → 波動が低い、未覚醒 真空宇宙 → 反科学、陰謀論者 内容ではなく 👉 人間性が攻撃される これは 議論ではなく 排除だ。 ⸻ ⑥ 救済の物語がある ニューエイジ → 目覚めれば世界が変わる 真空宇宙 → 宇宙を理解すれば人類は進歩する どちらも 👉 壮大で美しい未来像 👉 今は分からなくても、いずれ分かる 延期され続ける救済。 ⸻ 決定的な共通点 どちらも 自分では確かめられない世界観を 👉 権威 👉 用語 👉 物語 で支えている。 そして 疑うことは 「未熟」「危険」「理解不足」 として扱われる。 これは 宗教の構造そのものだ。 ⸻ 私はこう言いたい。 宇宙を考えるな、とは言っていない。 科学を捨てろ、とも言っていない。 ただ 👉 疑うことを禁じる宇宙観 👉 体感より教義を優先する世界観 それは どんなに数式をまとっても カルト的信仰だ。 🌌🧠 神を信じなくなった人類は、 “宇宙”を神の代わりに置いただけかもしれない。
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「棒1本で地球は球体と証明された」らしい 「エラトステネス司教は、地球球体教の神(球体)がこの聖なる棒で証明されたと仰られた。」 この画像、よく出回っている。 「2300年前、棒一本で地球が球体だと証明された」という話。 これはもちろん、エラトステネスの棒による実験を指している。 だが、この図はかなり雑で、しかも重要な前提を全部省略している。 まず、この実験が成立するためには、以下の仮定が全部必要になる。 1. 太陽光は完全に平行光線である 2. 太陽は非常に遠い 3. 観測地点の距離が正確に測定されている 4. 太陽が同時刻に真南にある 5. 地表が完全な球体に近い 6. 大気による屈折が無視できる つまりこれは 「棒一本で証明」ではなく 「大量の仮定を前提にすれば 球体と解釈できる」 という話に過ぎない。 しかも皮肉なことに、 この実験の元ネタを作った古代ギリシャの知識人たちは、 数学 哲学 神秘主義 数秘術 宇宙の神聖幾何学 を全部ごちゃ混ぜにして宇宙を考えていた。 例えば Plato は宇宙は完全な球体であるべきだと考えた。 理由はシンプル。 「球体が最も神聖で完璧な形だから」 科学的観測というより 哲学的な美学である。 その後のケプラーなども、 惑星を神聖幾何学の立体に当てはめる宇宙モデルを真面目に作っていた。 つまり、古代〜近世の宇宙論は 観測 哲学 神学 神秘主義 のミックスだった。 その複雑な歴史をすべて省略して、 「棒一本で地球が球体と証明」 というストーリーにしてしまうのは、 科学史というより 科学神話に近い。 科学は本来、 観測 → 仮説 → 検証 → 修正 のプロセスのはずだが、 現代ではしばしば 「すでに証明された物語」 として語られてしまう。 それは科学というより、 むしろ近代的な信仰の語り方なのかもしれない。
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■ 山と谷で“重さ”が変わる理由(時空の曲がりは特にいらない) まず前提として、 👉 g = 圧力勾配の合成場(引力は使わない) で見ます。 ⸻ ■ 山の場合 山は * 岩で密度が高い * 周囲より“詰まっている” すると 👉 圧力分布が歪む その結果 * 下方向の勾配だけでなく * 山の方向に向かう横成分が生まれる ⸻ 👉 これが “引き寄せられているように見える現象” ⸻ ■ 谷・空洞の場合 逆に * 密度が低い * 空気や空洞がある すると圧力場が“抜ける” その結果 * 下方向の勾配が弱くなる * 横方向も**外向き(逃げる方向)**になる 👉 つまり引き寄せではなく“抜ける”方向の歪み ⸻ ■ 一言でまとめると 山:圧力場が押し込まれて歪む 谷:圧力場が抜けて歪む ■ 重要なのは。 どちらも“引力”ではなく“圧力分布の歪み”で説明できる。特に引力を追加する必要がない ■ まとめ 山 → 横方向に寄る(引き寄せに見える) 谷 → 横方向に逃げる どちらも圧力勾配(∇P)の結果。「引っ張られている」のではなく、「場が歪んでそう見えるだけ」
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@nuregomi 圧力勾配 → 上から下 空気の流れ → 下から上(高→低)です。 水中と同じだとお考えください 地上 → 上に空気がたくさん乗っている 上空 → 上に乗っている空気が少ない 結果、下に行くほど押される力(圧力)が大きくなります
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里村 中俊
里村 中俊@nuregomi·
@YKeyALCEj78NGPC それで、地上から上空で圧力勾配の向きはどちらになるのでしょうか
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REX SMITH レックス・スミス
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Thanks for sharing. Read through them. First of all, I genuinely respect that your father was involved. The engineering behind timing, atomic clocks, and signal design is impressive — no disagreement there. What I’m questioning is something more specific: not whether the system works but what exactly is being independently verified Everything you described — clocks, signal structure, redundancy, MEO vs GEO tradeoffs — all of that fits perfectly within a satellite-based model. But that’s exactly the point: it’s a designed model with assumptions built in Let me give an example: Receivers trust transmitted ephemeris data Timing is synchronized based on system definitions Position is solved relative to assumed transmitter locations None of that, by itself, is a direct measurement of altitude from the user side. So my question isn’t: “Did your father build a real system?” → clearly yes. It’s this: Where is the step where a civilian receiver (or observer) can independently verify that those transmitters are at ~20,000 km, rather than part of a layered architecture? Also, small note on the image you shared That satellite picture is clearly an artist’s concept / rendering, not an in-situ photograph. Which is fine — engineering often uses concepts. But it again shows we are mixing design representation with physical verification. So I’m not dismissing the system at all. I’m just separating: “the system works extremely well” from “we have independently verified the physical configuration being claimed” If you can point to that independent verification step, I’m genuinely interested. That’s the only gap I’m focusing on.
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Richard Easton
Richard Easton@RDEIL·
@YKeyALCEj78NGPC Here are some more details from Harry Sonnemann. I can add other letter from him if there’s interest.
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GPSというオッカムの剃刀に反した「衛星神話」 GPSって聞くと、多くの人は即座に「宇宙の衛星」を思い浮かべますね。 でも一度フラットに考えてみてほしい。 本当にそれ、必要? ⸻ ■ 位置測定の本質 位置特定はシンプルで、 👉 複数の発信源からの距離で決まる つまり三角測量(トリラテレーション)。 これ、別に宇宙いらないよね? ⸻ ■ 現実に存在しているもの ・地上の基地局 ・Wi-Fiネットワーク ・測量済みウェイポイント ・Googleカー的な走行データ ・航空機・ドローン ・高高度バルーン これ全部、すでにある。 わざわざ「高速で飛び回る宇宙衛星」を前提にしなくても、地上+低高度で説明が完結する構造は普通に成立する。 ⸻ ■ 「衛星の代替」は実在している 例えばプロジェクトルーン。 成層圏にバルーンを浮かべて広範囲通信をやるプロジェクト。 これ、何を意味してるか分かる? 👉 「高高度プラットフォームで広域カバーできる」って事実 つまり「疑似衛星」は地上技術で成立しているということ。 ⸻ ■ GPSは単体ではない スマホ使ってる人なら分かるはず。 位置情報ONにすると: ・Wi-Fi拾う ・基地局拾う ・地図と照合する つまりGPSって 👉 単体の衛星システムじゃなくて、複合測位 ⸻ ■ 海上で弱くなる理由 ここポイントですぜ。 海に出るとどうなる? ・基地局 → ほぼゼロ ・Wi-Fi → なし ・地図補正 → 弱い つまり 👉 測位インフラが消える だから精度が落ちる。 「衛星ならどこでも完璧に測れるはず」なのに なぜか現実はそうなってない。 ⸻ ■ この事例をどう見るか 有名なマレーシア航空機370便の消失。 海上に出た瞬間、追跡困難。トランスポンダ切ったら終わり。もし“宇宙から常時監視してるGPS”が絶対なら… 👉 なぜ完全追跡できない? ここ、ちゃんと考えたことありますか? ⸻ ■ シンプルな疑問 ・宇宙前提じゃないと成立しない理由は? ・地上+高高度で代替できない理由は? ・なぜ海上で精度が落ちる? これ全部、 👉 「衛星ありき」で考えるから疑問が消されてるだけ ⸻ ■ 結論 GPSは 👉 「宇宙の奇跡の技術」ではなく 👉 地上+低高度ネットワークの拡張系 として見る方が、構造としてはむしろ自然。オッカムの剃刀的に考えたら、宇宙衛星はそもそも要らない。 思考停止で「衛星でしょ」で終わるか、一度前提を外して構造を見るか。 どっちが“科学的”かは、もう分かりますね?
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太陽は沈んでいない。 日の入りの太陽は小さく暗くなるのか、という問いについてですが、まず観測事実から整理すると、太陽は沈むときに小さくなるわけではなく、むしろ大きく見えることすらあります。 一方で、明るさは落ち、赤く変化します。この時点で「遠ざかる光源=小さくなる」という単純な説明とは一致していません。 フラットモデルでは、太陽は「下に落ちている」のではなく、視界から遠ざかっていると考えます。ここで重要になるのは、遠近法、大気の密度分布、そして光の散乱・減衰です。これらが組み合わさることで、沈んでいくように見える現象が生じます。 特に地平線付近は大気の層が最も厚く、光は強く散乱・屈折します。その結果、輪郭がにじみ、赤い波長だけが残り、視覚的に膨張して見えます。さらに、地面や建物などの比較対象によって、人間の認知が大きく補正される傾向もあります。 また、「沈む」という見え方についても、実際に落ちているのではなく、視界の限界、いわゆる消失点に入っていく現象と捉えます。遠くの船や山が下から隠れていくのと同じで、スケールが大きいだけです。 さらに太陽をプラズマ的な発光現象として捉えると、理解はよりシンプルになります。つまり、固体の球体が燃えているのではなく、電磁場の中で発光している領域として考えるということです。ネオン管のように、電位差や場の分布によって発光が維持されていると見ることができます。 この前提に立てば、「誰がエネルギーを供給しているのか」という問い自体が変わります。外部から供給されているというよりも、場の構造の中で自然に成立している現象と考える方が一貫します。 同様に、「なぜ落ちてこないのか」という疑問も、力で引っ張られているという発想ではなく、密度差・浮力・圧力勾配、そして電場といった複数の要素がつくる分布の中で、位置が安定していると考えます。 つまり結論としては、太陽は「浮いている」のではなく、その位置に存在しているだけです。引っ張られているのではなく、分布の中にあるという捉え方です。
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REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
Interesting document — thanks for sharing. However it actually raises a problem for the space satellite as I could not find any mention of e.g: “20,000 km orbit” or in miles, or medium Earth orbit (MEO) What it does say is: 7500 nautical miles altitude (experimental target) Heavy reliance on ground stations Emphasis on tracking, clock updates, and ephemeris loading from Earth Also this document describes a system concept under development, not proof of what the final operational system must be. It is a planning document. And the key question to the space satellite folks is, If GPS is space based,why does the system require continuous ground control, tracking, and data injection to begin with. It costs would be enormous while most of the hard work is done on or close to ground. What’s the point. Also, regarding GPS is passive. Correct — the receiver is passive. But the system itself is not. It depends on: Ground stations updating clocks Uploading orbital data Maintaining synchronization Right now your argument is: “There are documents” “There are signals” → therefore satellites at 20,000 km That’s still a model-based conclusion, not a direct measurement. If you want to move this forward: Show the step where altitude is measured independently,not assumed and fed into the system. Otherwise, you’re still trusting the model not verifying it.
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REX SMITH レックス・スミス
REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
あぁ、なるほど。静的バランスならどの方向も加速度0になる、自分の言い方が悪かったですね。静的に完全に釣り合っている状態で横方向の力が出ると言っているわけではありません。 厳密には“完全に一様なバランスではない”という前提。山ならば、理想的に完全対称なら おっしゃる通り力はゼロ、でも実際は 遠くから見ると綺麗な形の富士山でも実際は多くのアシンメトリーがある世界。地形で圧力分布が歪みます。 そのわずかな非対称があるから、横方向の成分が出ます。 最後の質問ですが、媒質ごとに見ればその認識でOK。 ただし一つの連続した世界としてみると、海面を境界に、水の圧力分布と空気の圧力分布という明確に異なる場にわかれますね。
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里村 中俊
里村 中俊@nuregomi·
@YKeyALCEj78NGPC 静的バランスを保っているなら山方向への力は発生しません なぜなら圧力差を打ち消した時点でどの方向でも加速度が0になるからです なんなら、下向きの力すら観測されなくなります ひとつ質問ですが、海底は高圧、海面は低圧、地上は高圧、上空は低圧の認識であっていますか?
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REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
フラットアースの可能性を真剣に模索するの特徴。 ようやく部分的にわかったかも。 構造的に物事を理解できる人。IQがそこまで関係ないのは、構造的に見る力が特化型で強い人ならばIQが低い人でも平面だと気づく。 こちらの動画で詳細に説明されています。 youtu.be/8gPfpKuWSTc?si…
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REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
上からの圧力 下からの圧力 横からの圧力 がそれぞれは存在している(ゼロではない)けど、全部足すと打ち消し合って動かない「静的バランス」という状態です。 空気よりもむしろ水がわかりやすいですね。 圧力が一定なのは密度が一定だから? →違いますね。 水でも実際は 深いほど圧力は高い、上ほど低い。 圧力は変化しているけど(一定ではない) でも水は流れていない。なぜかというと上下の圧力差と別の要素が釣り合っているから。
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里村 中俊
里村 中俊@nuregomi·
@YKeyALCEj78NGPC 「勾配があっても全体で釣り合っている」 「力が釣り合って見かけの力だけ残る状況」 意味がわかりません 釣り合ってるなら見かけだろうがなんだろうが力は残らないのでは? 水の話も圧力が一定なのは密度が一定だからですよね?
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REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
天空は巨大な電気回路なのか これは一つの思考実験である。 もし空の構造を、巨大な電気システムとして考えたらどうなるだろうか。 まず仮定を置く。 ・天蓋は液体窒素のドーム ・その下には窒素ガスの大気層 ・太陽は熱を伴わない光源 ・星は固体ではなく発光するプラズマ ・星は天蓋に沿って回転している ・星の光は電気放電によって生まれる ・そして巨大な電源は北極星 ⸻ 北極星 このモデルでは北極星は天空の電源の中心となる。 観測上、すべての星は一つの点を中心に回転している。 その中心が北極星である。 もしここに巨大な電位差が存在するとしたら、 天空全体に電流が流れる回路が形成される可能性がある。 ⸻ 星々 星は遠くの恒星ではなく、 天蓋に沿って存在するプラズマの発光点と考える。 電流が流れるとプラズマは光る。 これはネオンサインやオーロラと同じ原理である。 星々は電磁場のラインに沿って配置され、 北極星から流れる電流によって輝く。 都市の道路をタイムラプスで撮影した時のように、 天空には幾重にも重なる電流の流れが描かれている。 ⸻ 太陽と月 太陽と月は対になる光源として空に浮かぶ。 太陽は世界を照らす光源であり、 月もまた独自の光を放つ天体として振る舞う。 このモデルでは、 太陽は核融合炉ではなく 天空システムの光源装置として存在する。 ⸻ 大気 天蓋の下には窒素の大気が広がる。 窒素は光を散乱させるため、 私たちは青い空を見る。 同時にこの大気は 電気現象やプラズマの動きを支える媒体にもなる。 ⸻ 天空という巨大システム もしこの仮説が正しいなら、 北極星 ↓ 星々の電流 ↓ 天蓋 ↓ 大気 という構造を持つ 巨大な電気回路としての天空が存在することになる。 星空はただの光の点ではなく、 電磁場によって制御されたダイナミックなシステムかもしれないというか、論理的帰結です。
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REX SMITH レックス・スミス
REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
Your handheld GPS doesn’t “confirm satellites in space.”It shows you the result of a calculation based on a model. You’re trusting: the timestamps the broadcast “satellite positions” the assumption those transmitters are ~20,000 km up All of that is data fed into the system, not something your device independently verifies. Ask yourself this: Does your GPS measure a physical object in space or Does it just decode signals and solve an equation? If I send you perfectly timed signals and label them “Satellite A, B, C”… your device will still compute a location. That proves the math works. It doesn’t prove where the transmitters actually are. You’re not observing satellites. You’re trusting the screen. “Conspiracy smasher,” but you’re treating your GPS screen like an authority you never question.
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Conspiracy Smasher
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@YKeyALCEj78NGPC Hand held GPS confirms the location of GPS satellites in space. Flat earth folks can’t explain the timing data to refute this.
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REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
高気圧・低気圧の話 → 時間変化あり(非平衡) → 勾配がある → 流れて均一化する(風) 自分の図で言っている話 → ほぼ静的バランス(準平衡) → 勾配があっても全体で釣り合っている 「流れが起きる状況」と 「力が釣り合って見かけの力だけ残る状況」を分けるというレイヤーですね。 流体でも普通にありますよ。水中で圧力はかかっているけど、水は常に流れているわけではない。力はあるけど、全体でバランスがとれている状態です。
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里村 中俊
里村 中俊@nuregomi·
@YKeyALCEj78NGPC 「その場にいる物体が、圧力バランス的に山側に寄る方向の力を受けるという意味です。」 風も細かく見れば空気分子という物体です なので、力があるなら流れが起きます 密度が高いから圧力が歪むんですよね? なら高気圧も圧力が歪んで内側に向いた流れが作られるはずですよね レイヤーは同じですよ
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REX SMITH レックス・スミス
REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
「山の方へ引かれるように感じる」 これはまさに“流れ”の話ではなくて“力の見え方”の話です。 あなたが言っているのは一貫して 空気の流れ(高→低) で、これはその通りです。 でも図で書いているのは 👉 圧力分布の“歪み”によって 👉 物体にかかる力の向きがどう見えるか という別のレイヤーです。 流れ(風) → 高圧 → 低圧(あなたの言う通り) 力(体にかかる) → 圧力勾配の合成方向 で、この図の「引かれる」は空気が山に流れ込むって意味じゃなくて、その場にいる物体が、圧力バランス的に山側に寄る方向の力を受けるという意味です。 力が発生しているわけだから、特に時空の歪みによる重”力”が必要ない
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里村 中俊
里村 中俊@nuregomi·
@YKeyALCEj78NGPC 画像にガッツリ 「山は周囲より密度が高い」 「山の方へ引かれる」 と書いてありますよ これだと密度の低い方から高い方への流れです 画像の方が間違いとすると 山(詰まっている側)=高圧寄り → 周囲へ逃げる流れが出る なら山と逆の方に押し出されるので実測と真逆になりますよ
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REX SMITH レックス・スミス
REX SMITH レックス・スミス@YKeyALCEj78NGPC·
おっしゃる通りで、圧力そのものと圧力勾配は別物で、流れは“勾配(差)”で決まるというのは同じ認識です。 そのうえで、自分の言い方が少し誤解を招いていたかもしれませんが、圧力が斜めにかかると言いたいのではなく、 “圧力分布が歪むと、結果として力の向きが傾く” という意味で書いています。 高気圧 → 外に流れる 低気圧 → 内に流れ込む というのも、これはまさに圧力が高い → 低い方へ流れる(🟰勾配に従う)という基本そのものです。 なので自分のモデルでも、 山(詰まっている側)=高圧寄り → 周囲へ逃げる流れが出る 谷(抜けている側)=低圧寄り → 周囲から流れ込む という状態ができているという整理になります ポイントは “流れそのもの”ではなく、“静的な分布が作る力のバランス”を見ているという点です。現実には流れ(風など)で均一化しようとする、でも完全には均一にならない(温度差、地形、異なる媒体etc) → 常にわずかな分布(勾配)が残る その「残った勾配」を空間全体で見ると、上下方向だけでなく、地形に応じてわずかに方向が偏る → それが“引き寄せ”や“押し出し”のように見える という捉え方です。なので矛盾というより、「流れの説明」と「力の見え方の説明」で見ているレイヤーが違うという感じですかね?
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里村 中俊
里村 中俊@nuregomi·
@YKeyALCEj78NGPC 低気圧が空気を押し出すことになりますよね? しかし、実際は低気圧が空気を引き込んで、高気圧が空気を押し出します 自然界では密度が低いところに密度が高いところから流れ込んで均一を保とうとする事象が見られます この実測との矛盾はどう説明しますか?
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赤井カラス
赤井カラス@akaikarasu666·
ぶっ飛びすぎてて理解が追いつかない
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Trevor Long
Trevor Long@TrevorL415·
This is how unbelievably Indoctrinated some are...
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