

YSR
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@YSRKEN
学マスの担当は花海咲季、姫崎莉波、十王星南。 ギャルゲー、遊戯王、プログラミングが趣味。 推しブランドはAUGUST、Lose、ゆずソフト。 今使ってるデッキは原石リシドとドラゴンテイル。 現在は『ララジャム』を攻略中。 ブログやマシュマロや批評空間などへのリンク:https://t.co/2pZQpmkCoS



絵師の皆さんの意見を総合すると、 ・クライアントには A:その絵師に依頼したい奴 B:内部的に予算がある奴 C:とにかく安ければいい奴 がいる ・Aタイプは見積もりもやってくれるがそれ以外は、料金表がある絵師が優先されがち ってことなんじゃないです? より詳しく言うと、 Aタイプは「そいつに依頼しないといけない」動機があるから、内心が「交渉窓口がある!? 助かる!」か「うえー見積もりかよ、まあしゃーないかな」かはともかく乗ってくれる。 Bタイプは「とりあえず見積もってから判断しよう」してくれるかもだけど、「最初から料金分かってる方が払いやすい/上司に相談しやすい」から見積もり系絵師を敬遠するかもしれない。 Cタイプは良くも悪くも効率厨だから、見積もりとかいう非効率なことはしたくないし (見積もり時点で金を取られる場合は特に敏感) 、料金表があっても最安値を狙いたがる。 ……と書くとまるでCタイプが悪なように見えますが、余分な金を払いたくないのはあらゆる買い物において当然ですし、財布事情は人それぞれなので、こと「絵を描いてくれる」ことにお金を掛けられる人ばかりじゃないのは仕方ない。 家電買う際は誰だってネット検索すると思いますが、あれも相場感と最安値と信頼を天秤に掛けているわけですね。 これを踏まえた上でツイートを読むと、予算を見積もってそれっきりになることや、料金表を出したら依頼が来なくなることは、BタイプやCタイプの行動原理を考えると説明が付くわけですね。じゃあAタイプはというと、それは (個人客の場合は) あなたの大ファンということなので、大事にしてあげてください。




Antigravity も消え去ってしまいましたが、同じGAFAMなのに全く話題に上がらないどころか認知すら怪しい Kiro とかいうIDE…







風見さんは有能すぎる上司を持ったばかりに振り回される年上の部下というのが噛むほどに味が出るんですよ スルメみたいなもんですよ風見さんは #隻眼の残像
