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学マスの担当は花海咲季、姫崎莉波、十王星南。 ギャルゲー、遊戯王、プログラミングが趣味。 推しブランドはAUGUST、Lose、ゆずソフト。 今使ってるデッキは原石リシドとドラゴンテイル。 現在は『ララジャム』を攻略中。 ブログやマシュマロや批評空間などへのリンク:https://t.co/2pZQpmkCoS

汐美学園、御一夜市、鳥白島、天ノ島 Katılım Temmuz 2011
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YSR@YSRKEN·
……というわけで、『ライムライト・レモネードジャム』嶌越月望 (しまこし つきみ) ルートを完走しました。完走した感想ですが、 シナリオが最強すぎる。 杏珠ルートのノリからして、彼女のシナリオもなんとなく想像できるところはありましたが、その期待感を軽く上回る筆致! 具体的に言うと、 雪鷹が曲作りのアイディアに悩んでストレスで折れそうになる展開で「こいつ、できる!」となり、 それで出てきた有象無象の名前付きモブを後々に生かす展開に「良い使い方だ!」と感心し、 パッと思いつく安パイなプランに安易に迎合せず雪鷹を止める武闘派の月望に「おお!」と唸り、 昔ながらの幼馴染ということもあり普段より多めに月望に弄られる恵凪に草を生やし、 音楽に真摯に生きる二人の心がとうとう一つになって結ばれるまでの展開を完璧に描き、 この手のシナリオでは敵になりがちな月望の家族とも最終的には和解する。 どこを取っても美味しい無敵の仕上がりでした。 また、ギャグのノリも私好み。事前知識では「成人向けの漫画とかゲームにもお詳しいお盛んな子」ってイメージでしたが、それをギャグだけでなく絆 (意味深) の描写としても描くのは斬新で良い。莉々子を悪友と呼ぶのなら月望は戦友、互いの趣味 (意味深) を知っている同志 (意味深) なのだ。いつになく野次馬根性が炸裂しているバンド仲間、何故かシリアスとギャグの両方に加担する名前付きモブ共、全体が一丸となって攻め込んでくる感じ、と言いましょうか。 そして…… 「○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○」 「○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○」 このシーンが良すぎてしばらく放心状態でした。優勝。 ネタバレにつき伏せた内容↓ fse.tw/gCbCxNab
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さかも⋈
さかも⋈@nebusokuqchan·
三審制だからといって一審でトンデモ判決が出やすいのが許容されるわけがないやろ。寧ろどんな訴訟でも一度は通る一審が一番丁寧かつ慎重であるべきなんだよ。 裁判するのもタダじゃないんだぞ?
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YSR@YSRKEN·
クライアント側は A:その絵師に依頼したい B:内部的に予算がある C:とにかく安ければいい ……と言いましたがSkebの場合、価格ソートを付けないことでCを牽制しつつ、目安金額を提示することでAとBの両方にいい顔しようとするところが上手い感じはある。 なおこの理論には大きな罠があり、 Skebは「納期までに絵が納品される」ことを保証しないので、実は「絵を依頼するサービスに見せかけて、絵師に小遣い稼ぎを提供するサービス」なんですね……それも絵師へのペナルティがほぼない感じの。
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絵師の皆さんの意見を総合すると、 ・クライアントには  A:その絵師に依頼したい奴  B:内部的に予算がある奴  C:とにかく安ければいい奴 がいる ・Aタイプは見積もりもやってくれるがそれ以外は、料金表がある絵師が優先されがち ってことなんじゃないです? より詳しく言うと、 Aタイプは「そいつに依頼しないといけない」動機があるから、内心が「交渉窓口がある!? 助かる!」か「うえー見積もりかよ、まあしゃーないかな」かはともかく乗ってくれる。 Bタイプは「とりあえず見積もってから判断しよう」してくれるかもだけど、「最初から料金分かってる方が払いやすい/上司に相談しやすい」から見積もり系絵師を敬遠するかもしれない。 Cタイプは良くも悪くも効率厨だから、見積もりとかいう非効率なことはしたくないし (見積もり時点で金を取られる場合は特に敏感) 、料金表があっても最安値を狙いたがる。 ……と書くとまるでCタイプが悪なように見えますが、余分な金を払いたくないのはあらゆる買い物において当然ですし、財布事情は人それぞれなので、こと「絵を描いてくれる」ことにお金を掛けられる人ばかりじゃないのは仕方ない。 家電買う際は誰だってネット検索すると思いますが、あれも相場感と最安値と信頼を天秤に掛けているわけですね。 これを踏まえた上でツイートを読むと、予算を見積もってそれっきりになることや、料金表を出したら依頼が来なくなることは、BタイプやCタイプの行動原理を考えると説明が付くわけですね。じゃあAタイプはというと、それは (個人客の場合は) あなたの大ファンということなので、大事にしてあげてください。

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ミヒラ三平
ミヒラ三平@mihira_sanpei·
なんで日本のパンは甘くて柔らかいものが中心なのかと思い調べたところ、 日本パン史の途中でヨーロッパ式のパンが広まる前にパンに饅頭性を求めたものが大流行したせいらしくて 全てはお前のせいかあんパン
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たけもうち(旧 竹内元紀)kindleで無料マンガ公開中
イラストレーターへの依頼料の話題で、昔世界ふしぎ発見かなんかでヨーロッパの貴族とかが描いてもらう肖像画は手の有り無しで料金が違うって豆知識が紹介されてて「みんな手描くの難しくて面倒なんだな」って思ったこと思い出した。
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猫科純🦁Live2D rigger
このケースでいうと、 依頼者目線、 「予算10万円です」と言ってしまった瞬間に10万円支払うことになるという怖さがある。 だからギリギリの価格を攻めなければならない。 でも攻めすぎると晒されるリスクがある。 それを避けようとすると、 結果的に余分にお金を払うことになる。 このジレンマと戦い続けることになる。 一方で、受ける側もビジネス。 提示された予算内で提案すること自体は悪いことではないし、 その分クオリティを高めて価値を提供できるなら全く問題ない。 でも例えば「予算20万円です」と言われたら? どう提案するのがいいんだろう? この「提案の仕方」こそが重要だと思う。 料金表の議論、予算が安い場合のことばかり語られるけど、 「予算に余裕がある場合」についてはほとんど語られていない気がして。 ここをもっと議論されたらいいのになーってよく思ってる。
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@Plz_Unlock_Me Claudeを微課金してチャットしてるけど、 > 前回の回答と同じ内容を繰り返すのも何なので もうこの時点でEQの高さを感じて手放しづらいんだよね、ズルいわ
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@Plz_Unlock_Me でもなかなか難しい、これからも何か作る際にGemini案とCodex案とClaude案を作ってみて、出来映えを検証していこうと思う。なんだかんだ速いしね処理が
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Vibe Codingする層が求めるのは「性能」と「使える分量」なので、エディタに機能追加しただけでは成功できないんですよね。 性能が弱いと使いづらいですし (Antigravity) 、ケチだと避けられる (Kiro や Cursor) 。 だから今一番推してるのは Codex (使える分量が多くて性能も十分) 。ただ、 1つの生成AIではどうにもミスが避けられないらしく、例えば「Claude Sonnetで組んだプランをClaude Opusで評価」や「Claude Opusで組んだプランをGPT-5.4で評価」などが必要かな……と、複数のVive Codingツールを使ってきて感じました。
SUKE@suke_arts

Antigravity も消え去ってしまいましたが、同じGAFAMなのに全く話題に上がらないどころか認知すら怪しい Kiro とかいうIDE…

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Q. いやー小学生時代は良いことなかったもんでw A. アホ抜かせ、幾らでも好都合な小学生生活に調整できるだろ常考 ……ってのはともかく、6年ごとに記憶を飛ばさないといけないし、肉体は徐々に老いるので段々アホになるしで、「最初の1ループ目で安楽死させた方が早いだろ」感は正直ある
存在しない漫画の1コマbot@noreal_koma

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YSR@YSRKEN·
【おっきくならなくちゃ】黛 冬優子 に出会ったよ!とっても素敵なアイドル! go.enza.fun/IddpjY #シャニマス #idolmaster
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YSR@YSRKEN·
【ムーンライト・ガーデン】芹沢 あさひ に出会ったよ!とっても素敵なアイドル! go.enza.fun/IddpjY #シャニマス #idolmaster
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ろ。まのふ
ろ。まのふ@kamiya344·
NT4.0で、49.7日でミリ秒カウンタが溢れるからカウンタの間隔を10ミリ秒にする修正パッチを出した結果、当然のごとく数年後に497日でハングする不具合がレポートされるコントが繰り広げられたうっすらとした記憶がある
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謙虚な枝豆🐤
謙虚な枝豆🐤@muchanMk1·
誰かを連想させるカードたち
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あすかん
あすかん@askan22·
マスターデュエルあるある4コマです。
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四ッ谷やえ🌱🦦目指せチャンネル登録者50000人✨
大体の人は 恐らく 料金表をズラズラと 出せ て言うてんじゃなくて 最低金額を 出して欲しいて 言うてんだと 思うだよ(´°‐°`) 最低金額を 書かないから 馬鹿みたいな依頼者が 1000円で とか タダで とか言うてくるし 依頼者も相場 わからなくて 絵師側は 10万が理想でも 依頼者側が 予算5万で と言うて そこから 連絡が途絶え 表でぶちギレられ 晒される人が 多かたのが 原因で みんなトラウマ 抱えててるから この界隈の バカでかい傷だと 思てる
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kentax
kentax@kentax·
料金表の出す出さないがまだ続いているので、ちょっとしたメモ。時間があったら、へーそうなんだー、くらいで見てー。 ฅ(o・ω・o)ฅ ------------------------------- クリエイター側が「料金表を出すこと」に抱く恐れ ■ 価格の固定化 技術が上がっても「前は○円だったのに」と値上げしにくくなる。古い料金表のスクショがSNSで独り歩きすることも含む。 ■ 数字だけで比較される 成果物の質や自分のスタイルではなく、他のクリエイターとの価格差だけで選別される。安すぎると「仕事がない人」、高すぎると「高慢な人」というレッテルも裏表でついてくる。 ■ 「御見積」の余地がなくなる 案件ごとの難易度・納期・使用権の範囲を考慮したい。でも表があると「これで全部込みでしょ」と思われ、交渉の入口が塞がれる。 ■ 予算上限が読まれる 本当はもっと出せるクライアントからも、表の最低金額をベースに値引き交渉が始まる。 ■ 「一式」の解像度ズレ 「この金額でどこまでやってもらえるか」の境界線が伝わらない。クライアントが思う「一式」と自分が思う「一式」が全然違う問題。 ■ 権利・オプションの後出し圧力 著作権譲渡や商用利用、納期特急、修正回数などが表に書かれていないと「表の金額でやれ」と押し切られやすくなる。 ■ 同業者からの目 相場より安いと「荒らしている」、高いと「調子に乗っている」と界隈からパッシングを受ける。 ■ 人間性が数字に変換される虚しさ 作品への愛やこだわりが、単なる数字に変換されて終わる感覚。対等なパートナーではなく「店と客」の関係に押し込まれる気持ち悪さ。 ■ 優良案件のサイレント離脱 金額だけ見て、相談すれば調整できたかもしれない案件が黙って去る。表を出さなくても来ない、出しても来ない、というジレンマ。 ■ 説明コストの逆転 細かく作り込んだ料金表が、かえって「これはどういう意味ですか」という問い合わせを増やす。 ------------------------------- 依頼者側が「料金表がないこと」に抱く恐れ ■ ぼったくられる 相場を知らないことを利用して、相手を見て高い金額を出される。 ■ 予算を晒す恥 相談した結果、提示された額が払えず「その予算で来たのか」と思われる。見積もりを聞くこと自体が失礼にあたるのではという不安も重なる。 ■ SNSで晒される恐怖 無知ゆえの失礼な金額を提示してしまい、匿名・実名問わず晒される。 ■ 後出しで追加請求の恐怖 作業が進んでから「これは別料金」「商用利用は追加」「修正は有料」と積み上げられる。最初に全部教えてくれないかもしれない、という恐怖。 ■ 比較できないから選べない 複数のクリエイターを見積もり比較しようにも、そもそも土台が揃わない。結果「フォロワーが多い人」に頼って失敗する。 ■ 断り方がわからない 見積もりをもらったあと、予算が合わなかったときに角を立てずに断る方法が見当たらない。 ■ 作業範囲が不透明 どこまでが料金に含まれているのか、聞かないと教えてもらえない。聞いたら聞いたで「そのくらい察してほしい」と思われそう。 ■ 足元を見られる不安 「急ぎなんです」「予算は融通できます」と言った瞬間、相場より高い金額を乗せられる。 ■ キャンセル・変更時のペナルティが謎 事情が変わって依頼をやめたいとき、どれだけの損害が発生するのかが最初からわからない。 ■ 「言い値」への不信感 同じ依頼でも、相手の気分・忙しさ・自分の見た目で金額が変わる可能性がある。それが透明でない限り、ずっと疑念が残る。 ------------------------------- こうして並べてみると、お互いが何に恐れているのか、構造がわかりやすい。 クリエイターが恐れているのは「自分の価値が固定・安売りされること」。依頼者が恐れているのは「自分の無知が搾取・攻撃されること」。 お互いの恐れって、実は対称で、そして見えていないから平行線になる。それを元に、お互いが気をつけられる事ってあると思う。 ------------------------------- ■ クリエイターさんへ 料金表を出す・出さないの前に、「自分が何を怖がっているのか」って整理できてますか? 価格が固定されるのが怖いなら有効期限を書けば良いし、仕様の誤解が怖いなら含まれないものを明示すれば良かったりする。怖さのほとんどは、表の設計でわりと対処できたりします。 「出さない」は自由なんだけど、それって依頼者に「扉のない店」に入らせてるってことでもあって。怖さを相手に転嫁してないか、一回立ち止まって考えてみてほしいなと思う。 個人的には、最低価格と、予算に合わせた対応が可能であれば、その旨表示しておくと優しいかと思う。 ------------------------------- ■ 依頼者さんへ 料金表がないことへの不安は、めちゃくちゃ正当だと思う。でも「聞いたら失礼かも」って黙ったまま進めると、後で困るのは自分だったりします。 予算感を先に伝えるとか、どこまでの作業を想定してるかを言葉にするとか。それだけでクリエイター側の怖さもけっこう解消されたりします。 「料金表がない=ぼったくられる」じゃなくて、「透明にする責任は双方にある」って考えると、最初の一歩が踏み出しやすくなるんじゃないかな?と。 個人的には、「相場感がわからないので、〇〇円くらいの予算なのですが、これくらいで出来るものですか?」と聞いてみると良いかな?と。語彙が強い人が多そうなイメージがあるけど、多くの人はそんな事ないので、そこまで怖がらなくてよいと思う。 ------------------------------- どちらの立場にも共通して言えるのは、 恐れを「相手への不信」で処理しないこと。 変に恐れず、相手も不安なんだなーくらいでやってこー! ฅ(o・ω・o)ฅ
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