Hitsuji & Friends 羊ヶ丘ひつじとお友達
6.5K posts

Hitsuji & Friends 羊ヶ丘ひつじとお友達
@Yans_Publisher
ひつじ率いる遊んでばかりのぬいぐるみ集団🐑付き添いの人間たち(特徴:温泉ソムリエ、成城石井マニア、サンリオ狂、ドラ・レオファン、CA弁護士、登山・スキー・旅行好き)と投稿します📷 https://t.co/2bDMSYgwPg

私を追いかけてくる大きなトンビ🦅 今日は天気がよかったので全力でアスレチックをがんばりすぎて、左腕が筋肉痛すぎて死にそうです⋯😂

・チームが開幕から5連敗中 ・本日打線の援護は2点のみ ・チーム中継ぎ防御率8点台後半 ・週のど真ん中 ↑この状況の中で大野雄大が9回無四球自責点で完投勝利。

小学校の頃、歴史を習って「義経ってすごい移動してるな…この人歴史上一番動いた人じゃないかな?」思って、色々調べたらもっともっと動いてる人が居て、それが面白くて先生に伝えたら「そんなどうでもいいこと調べる暇があったら、年表でも覚えなさい。だいたい移動距離で言うなら、先生だって負けてない!ハワイに旅行行ったことある!」的な事を言われて、すごい絶望的に歴史が嫌いになった事がある。その後、本を読むようになってまた歴史が好きになったけど、人が興味を持つ切り口って人によって全然違うから、自分の見ている切り口と違うからと言って、それを茶化したりするのはNGだと思った…。 ちなみに、歴史が好きな方はお気づきだと思うが、明治以前で一位はダントツで伊能忠敬だし松尾芭蕉やらもいて、義経は10位とかだった記憶がある。 ふと気になったので、AIでに一覧を作らせたのだが、大体あっていた。あの頃のオレ、結構歴史好きだったんだな。 以下はさっきAIでに作らせた一覧。 1位:伊能忠敬(約40,000km) 55歳から17年。日本地図測量のため、地球1周分を歩いた。 2位:松尾芭蕉(約10,000km) 「おくのほそ道」だけじゃない。生涯を旅に捧げた俳諧のレジェンド。 3位:円仁(約7,000km) 平安時代の僧侶。遣唐使として渡海し、中国大陸を9年も歩き倒した。 4位:足利尊氏(約6,000km) 武将トップ。京都・鎌倉・九州を何度も往復した、規格外のシャトル武将。 5位:間宮林蔵(約6,000km) 伊能忠敬の弟子。極寒の北海道や樺太を調査した不屈の探検家。 6位:一遍(約5,000km) 時宗の開祖。踊り念仏を広めるため、16年間全国を歩き続けた遊 7位:豊臣秀吉(約5,000km) 中国大返し、九州・小田原遠征。 8位:西行(約4,200km) 平安末期の歌人。京都から東北・平泉まで二度も往復した 9位:源義経(約4,000km) 平泉から京都、そして西国へ。最後は再び平泉へ 10位:空海(約3,800km) 唐への留学から帰国後の高野山開創、四国巡脚など


台東くん! #台東区公式観光情報サイトライター の最新記事が届いたパゴッ! 0歳の赤ちゃんも一緒に入浴OK! 浅草ROXまつり湯で過ごす癒し時間 取材・執筆:朝岡真梨 t-navi.city.taito.lg.jp/features/94




ここ、繋がってたら、怖い…💦 真北の奥さんが、夏海のお母さんを轢き逃げして、議員の真北弥一が事件を揉み消し、夏海が真相を暴こうと、合六の組織に入った…とか?? #日曜劇場リブート












