藤田康男 / Smart相談室 CEO

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藤田康男 / Smart相談室 CEO

藤田康男 / Smart相談室 CEO

@Yasuo_chan

株式会社Smart相談室のCEOをしています✌️メンタルヘルス😀とスタートアップ経営📈に関するポストをします🧑‍💻「Smart相談室」はメンタル不調になる前に活用する対人支援プラットフォーム🗣️カウンセリング、コーチング、ティーチング、医師面談、ストレスチェックなどを状況に合わせてご活用いただけます🙆‍♂️

▼初著書「社員がメンタル不調になる前に」発売中! Katılım Nisan 2010
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藤田康男 / Smart相談室 CEO
Smart相談室の藤田です! 誕生日を迎え、年齢を更新しましたので、改めて自己紹介させてください! ・本名:藤田康男(ふじたやすお) ・職業:経営(Smart相談室 代表取締役・CEO) ・年齢:48歳 ・血液型:B型 ・出身:岡山県岡山市 ・在住エリア:二拠点(岡山・東京) ・経歴:医療系事業会社→(現)Smart相談室 ・得意分野:HR領域、広告関連、医療関連の事業開発とコンサルティング ・Smart相談室で実現したいこと:「個人の成長」と「組織の成長」を一致させること ・自分が持っている価値観:とにかくやってみよう!/失敗から学ぼう ・座右の銘:「人事を尽くして天命を待つ」 ・ハマっているもの:Netflix ・趣味:筋トレ ・頑張っていること:ボディメイク(見習い) ・起業のきっかけ:組織と人の成長を支援したいという強い思い ・将来の夢:持続可能なフィットネスクラブ経営を実現すること ・部活:中学・高校時代は水泳部 ・過去の挫折経験:自分を追い込むことができなかった中高水泳部時代と、事業責任者として事業と一緒に働くメンバーの成長を十分にサポートできなかった経験 ・最後に: とにかく今は一人ひとりの可能性を最大限に引き出し、組織全体で成長していける環境づくりを目指しています。人生で成し遂げたいことは、仕事を通して成長の喜びや達成感を感じられる人を、一人でも多く生み出すこと。働く時間は人生の大半を占めるからこそ、その時間で自己実現や新たな挑戦、時には躓きながらも着実に前進していく過程を大切にしたいと考えています。仕事は人を輝かせる最高の舞台だと信じています。 Smart相談室としては、 ①従業員一人ひとりに寄り添う成長支援 ②心理的安全性の高い組織づくりのサポート ③予防的アプローチによる人材定着支援 私たちは、働く人々の心の健康と成長に徹底的にこだわり、挑戦を恐れず、常に前を向いて進化し続けます。そして、その姿勢と情熱で、多くの人々にポジティブな変化をもたらしていく。これが私たちSmart相談室の存在意義であり未来への約束です! ざっとになりますが、これが藤田康男です。 みなさんこれからもよろしくお願いいたします!
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今の社会は「やりたいことを見つけろ」という圧力が強すぎる。 でも、目の前の仕事を丁寧にこなして、誰かに喜んでもらう。それだけで十分、働く価値はある。 大きな夢がなくても、誠実に生きている自分を肯定していい。キャリアの形は、10年後に振り返って「ああ、これで良かった」と思えればそれで合格だと思う。
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5月病が重症化して適応障害になる前に、誰かに話してほしい。Smart相談室が目指すのは、病気になる前に「ちょっとしんどい」を吐き出せる社会。カウンセリングは最後の手段ではなく、風邪薬を飲むのと同じくらいの気軽なセルフケア。早めのパス出しが、キャリアを守る盾になる。
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「仕事に私情を持ち込むな」はもう古い。 家族の悩みや体調不安を抱えたまま、100%のパフォーマンスを出せる人間なんていない。私生活のモヤモヤも丸ごと抱えて働いているのが人間。 会社がそのすべてを解決する必要はない。ただ「何かあっても大丈夫」と思える安全網があるだけで、社員は仕事に集中できるようになる。
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新任マネージャーほど「完璧でいなきゃ」と自分を追い込む。でも、隙のない上司には、部下は本音を話せない。僕はあえて「自分もここが苦手だ」「今、悩んでいる」とメンバーに伝える。リーダーが弱さを見せると、チームに心理的安全性が生まれる。
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部下のメンタル不調の兆しに気づいても、どう声をかけていいかわからない。そんな悩みを抱えるマネージャーは多い。 専門家じゃないから、怖くて踏み込めないのは当たり前。そこはプロに任せていい。Smart相談室という委託先があるだけで、現場のリーダーの心理的負担は劇的に軽くなる。
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5月病は若手のものと思われがち。でも、後輩のフォローや新体制のプレッシャーを背負う中堅層こそ、連休明けにガクッとくる。 解決法は、リーダーが真っ先に「自分もちょっと5月病気味だ」とさらけ出すこと。上の人間が弱音を吐ける組織は、メンバーも安心して自分の不調を口にできるようになる。
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社員の「やる気」や「エンゲージメント」を気にする経営者は多い。でも、個人の気合いに依存する組織は脆い。 本当に強い組織は、やる気が低くても一定の成果が出る仕組みと、心が折れる前にセーフティネットが動く構造を持っている。 感情をコントロールするより、環境をコントロールする方がよっぽど健全だと思う。
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それいけ!ドスオちゃん💨
ワンナイめっちゃ懐かしくない?😆 水10とワンナイあった時めっちゃ好きだったなー🤩‼️
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藤田康男 / Smart相談室 CEO
部下に好かれようとして、厳しいことを言えずに悩む新任管理職は多い。でも、嫌われることを恐れて本質を伝えないのは、相手の成長機会を奪うことと同じ。 目指すべきは「優しい上司」ではなく、誠実に向き合う「信頼される上司」。嫌われてもいいから、その人の未来のために動く。その覚悟が人を動かすと思う。
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周囲に気を遣い、頼まれごとを断れない「いい人」が、ある日突然糸が切れたように動けなくなる。組織にとって優秀な人ほど、内側ではギリギリの調整を続けている。 彼らを「安定している」と放置するのは危険。リーダーは、沈黙して頑張っている人の「NO」を代弁する役割を担う必要がある。
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石の上にも三年というけど、壊れてまでいないといけない場所なんてどこにもない。 一方で、少しの困難で逃げていては積み上がらないものもある。 その境界線を見極めるのは一人では難しい。人に相談することで、感情論ではなく「客観的な自分の軸」を整理する。対人支援を活用することで、逃げるのではなく、戦略的に「次へ進む」ための決断を後押しできる。
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昔は「感情的なリーダーは失格」だと思い込んでいた。 でも、人間味のないロジックマシーンには誰もついてこない。 自分が不安なときは「不安だ」と伝え、嬉しいときは全力で喜ぶ。リーダーが感情をオープンにすることで、組織全体の風通しが良くなる。 弱さを見せる自己開示がチームビルディングになる。
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「成長し続けろ」というメッセージは、時に人を追い詰める。 右肩上がりの成長だけが正義じゃない。今は現状維持で精一杯、という時期があってもいい。 人生には冬の時期がある。根を深く張るための休息を「停滞」と呼ぶ必要はない。休む勇気を持つことが、次の跳躍に向けた準備になる。
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休日に仕事のメールをチェックしなくても、脳が休まっていない人が多い。 現代人の疲れは、身体より「脳のマルチタスク」からきている事が多い。 スマホを置いて、ただぼーっとする。何もしない時間をスケジュールに組み込む。これが、高いパフォーマンスを出し続けるための重要な戦略になる。
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自分を好きになろう、高めようとする「自己肯定」は、調子が悪い時に自分を責める刃になる。 大切なのは、ダメな自分も、動けない自分も「今はそうだよね」と認める「自己受容」の精神。メンタルヘルスにおいて最強の盾は、自分に厳しくすることではなく、自分の一番の味方でいてあげることだと思う。
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今の会社に不満はない。でも、10年後もここで働いているイメージが湧かない。そんな「正解のない悩み」を持つ30代が増えている。 社内の上司には相談しにくい内容こそ、Smart相談室を使ってほしい。利害関係のないプロの第三者と話すことで、今の仕事の価値を再発見したり、新しい挑戦の軸が見えてくる。
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一人で問題を抱え込むことを「美徳」だと思っているなら、それは間違い。今の時代、適切なタイミングで周囲を頼り、リソースを巻き込むのは、立派な「ビジネススキル」と言える。 「助けて」と言えることは、自分の限界を客観的に把握できている証拠。自分の状況を冷静に分析し、組織全体のパフォーマンスを下げないための最善策を打っているにすぎない。 そんな自律した個人が集まる組織こそが、変化の激しい時代を最後まで生き抜いていける。限界まで我慢して倒れる前に、周囲に頼る勇気を持ってほしい。その一言が、チームを救い、あなた自身を救うことになる。
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メンタルヘルスのケアを「特別なこと」にするのをやめたい。歯医者に行くのと同じように、心が疲れたらプロに相談するのが当たり前の社会にしたい。 相談することは、弱さではなく、自分を大切にする「賢さ」の現れだと思う。経営者やリーダーが率先してプロを頼る姿を見せる。その背中が、メンバーが安心して自分をさらけ出せる最高のメッセージになる。
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藤田康男 / Smart相談室 CEO
新しいツールや手法を学ぶことも大事だけど、それ以上に「学び続ける姿勢」そのものが重要。環境が変われば、昨日までのスキルはすぐに古くなってしまう。 大切なのは、過去の成功体験を手放す「アンラーニング」の習慣。自分をアップデートし続けるためには、プライドを捨てて、分からないことを「分からない」と素直に口に出す勇気が必要になる。 新しい価値観をしなやかに取り入れる。そんなマインドセットこそが、変化の激しい時代において、あなたのキャリアを一番強く、そして息の長いものにしてくれる。立ち止まらず、常に自分を新しくし続けていきたい。
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藤田康男 / Smart相談室 CEO
と言う事で、これから山梨学院大学の皆さんにSmart相談室について、お話させてもらいます🤩気になってるのが・・・ 全編通訳なしの英語🔤なんですよね・・・ 25年ぶりに一人で75分間英語🔤で、ぶっ通しです・・・😆
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