


中南米マガジン刊のブックレット『日本から考えるラテンアメリカとフェミニズム』は、2024年8月に早稲田大学で開催した国際シンポジウムの書籍化です。講演にコラムと資料集を加えたものになります。ラテンアメリカ探訪の200回記念と立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会による共催でした。
水口良樹YoshikiMizuguchi
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@Yoquisi
大学非常勤。ペルー社会と音楽研究。人類学。社会とアカデミズムをつなげより良い日常創造/想像を企む。「ラ米講★アビヤ・ヤラ」主宰、ラテン音楽Webマガジン「eLPop」ライター、「井戸端人類学F2キッチン」世話人、ペルーのアフロ&クリオーヤ音楽バンド「ペーニャハラナ」、DJ YOSIKICHYなど。



中南米マガジン刊のブックレット『日本から考えるラテンアメリカとフェミニズム』は、2024年8月に早稲田大学で開催した国際シンポジウムの書籍化です。講演にコラムと資料集を加えたものになります。ラテンアメリカ探訪の200回記念と立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会による共催でした。

【伝説】「全員逮捕してみろ」 200人の女性が法廷に乱入し、最凶のレイプ魔を“73回”刺して処刑。警察も手を出せなかった怪物をスラムの主婦たちが自ら葬り去った、インド史上最も過激な復讐劇 ▼スラムの悪魔(アック・ヤダヴ) ・1990年代から10年以上にわたり、インドのナグプールで強盗・殺人・レイプを繰り返したギャング。被害女性は200人近くにのぼり、最年少はわずか10歳。警察と癒着して逮捕されても即保釈される無敵状態で、スラムを恐怖で支配していた ▼法廷での「一斉蜂起」(2004年) ・8月13日、保釈審理のために現れたヤダヴ。傍聴席にいた被害女性を「また犯してやる」と嘲笑した瞬間、隠し持っていた台所ナイフ・石・唐辛子粉を装備した数百人の女性が一斉に襲撃。警官が逃げ出す中、唐辛子を顔に浴びせ、急所を切り落とし、大理石の床を血の海に変えて15分で息の根を止めた ▼驚愕の結末 ・事件後、女性たちは「私たちがやった、全員逮捕しろ!」と堂々と出頭。だが、スラム住民数千人による大規模デモと圧倒的な世論の支持により、2014年に全員が無罪判決。裁判所すら「警察の不作為が招いた悲劇」と認め、彼女たちは「英雄」として迎えられた ※Netflixドキュメンタリー作品名 『インド凶悪殺人事件録:法廷で起きた殺人』


肝心なことを見出しにしない毎日新聞。 『また、約26億4000万円を投入し、28日から運用が始まる噴水「東京アクアシンフォニー」について質問されると「観光の一つのアイテムとして盛り上げていく」』 小池都知事、第3次石油危機を警戒「今回はきついと思う」 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20260…




むしろ今『ショック・ドクトリン』のテキストの一部でも期間限定公開すれば、公共のメディアとして本当に意味がある。Twitterやめてる場合か。 資本主義の枠外にいるのに資本主義仕草で競争的思考を押し付けるのは、公共がわかっていない証拠。中の人の話でもこの数年の劣化は凄まじいみたいだからな…

2026年3月27日 吉田製薬 供給停止のお知らせとお詫び イソプロパノール消毒液70%「ヨシダ」500mL yoshida-pharm.co.jp/files/informat…

日本国憲法が 死活的になる政党なんて 日本に存在しては いけないんじゃないの?