沙広佳
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@G1zAABgoBOa1u8Q としぼさん…お体大丈夫!?
今は、気が張ってるから大丈夫そうだろうけど…後から、出てくる症状もあるみたいだから、お大事になさって下さい🙏
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@Sankei_news 中学での、男女共に電流の単元で脱落するのは、昔っからで、説明だけでは、理解しにくいから、実験が1番なんだけど、先生が忙しいので、、、大学生が実験手伝って、大学が単位を与えるって方法にすれば、少しはマシにはならないのか⁇と思いますけど、、、
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<正論>理科教育の正常化を急ぎたい
sankei.com/article/202603…
意外に思う読者も多いだろうが、諸外国と比べて日本の理科教育は、だいぶ遅れている。「異常」と形容してもいい。
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日本はきっと桜の季節ですよね。
私はケツメイシの「さくら」が好きで、よく春の季節にはカラオケで歌っていました。
みなさんの好きな桜、春の歌って何ですか?
youtube.com/watch?v=yegBF2…

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@kyodo_official いつまで封鎖が、続くか分からないから☝️の提案は、その通りだと思います
今の日本は、猛暑って9月半ばまで続きますし、重油が足りなくなって、電力がーって真夏に言われる方が、国民としては、辛いしなんとかやり過ごせる時期は皆で工夫して、政府は供給先の確保をと思います
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@ShinShinohara 少子化なのに、大学の数が増える歪さに問題があるから、尚更、、、難関は、より難関になって、学費のかからない国立は、より共テから、難しくなるという、、、悪循環があると感じます
学力があっても無くても食って行ける社会でなければ、なのに、、、ですよね
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知人から「今年の大学受験から様相が変わってしまった」という情報をいただいた。公立の進学校に通っていた優等生が軒並み旧帝大を落ちたという。以前ならその学校でこの成績なら十分合格できると思われていたその物差しが役に立たなくなっているらしい。
知人からの情報を私なりに解釈すると、中学受験する子どもたち、幼いころから塾通いしている子どもたちの母数が膨れ上がり、今の受験システムに過剰適応した子どもたちが増えて、旧帝大だけでなく国立大学も難化している、ということらしい。
これらの話が本当だとすれば、「塾に通って中学受験して私立に通わなければ、旧帝大などの高学歴を狙うことは難しい」という話になる。そうした実情を受けて、中学受験熱はますます加速する恐れがある。いや、今まさにそうした状況なのではないか、という気がする。
「だから私も子どもを塾に通わせ、中学受験を」という人ばかりになると、社会がいびつになる。今回はそのことについて考えてみたい。
①貧富の格差が拡大・固定化する
小さな頃から塾に通わせ、中学受験させるにはお金がかかる。そんなお金を負担できない家庭では、高学歴を狙えなくなる恐れがある。そのことが結果的に、「富裕層は高学歴に、貧困層は低学歴に」という貧富の格差がそのまま学歴格差になるという、アメリカが現在苦しんでいるその道をたどることになりかねない。
②公教育の機能不全
公教育は、家庭の貧富に関わらず、学ぶことができる環境を提供するのが目的。ところがお金にゆとりのある家庭が過剰な教育を施す結果、たとえば公立小学校で塾に通えない子どもたちの学習を優等生が邪魔するという事態を招きかねない。実際首都圏では、塾で先取り学習している子が学級崩壊の原因になっている例をいくつも報告受けている。その場合、2パターンある。中学受験のストレスを学校で発散させるタイプ。中学受験に余裕の実力があるけれど、退屈なので授業の邪魔をするタイプ。中学受験でこの二つが姿を消すと、公立中学はいたって平和になる、という話も聞いている。しかし小学校時代は大いに授業妨害をするわけで、貧困層が教育を受ける権利を侵害していると言える。これは公教育の機能不全ともいえる。
③能力に偏り
受験勉強に特化した学習をするために、座学が増えて能力に偏りが出かねない。もちろん、親は様々な体験をさせようとする場合もあるけれど、そうでない場合も少なくない。今の受験システムに過剰に適応しようとして、かえって能力に偏りのある人材を大量に生み出しかねない。
④リスクを嫌う人材に育ってしまう
幼いころから失敗を回避するためにお勉強、そして中学受験、という子ども時代を過ごしてしまうと、リスクを恐れるように育ててしまうことになる。そうした人物が大人になったとき、社会全体がリスクを嫌い、リスクをとることができない社会になってしまいかねない。現実社会は正解がなく、リスクをとって進まざるを得ないものなのに。
⑤燃え尽き症候群の若者を増やす
「『子供を殺してください』という親たち」という作品に描かれているように、子どもをなんとか中学受験させよう、勉強させようとして、潰れてしまう子供を一定数発生させることになる。そんな環境でなければ健やかに育ったであろうに、過剰適応させようとする結果、一定数、社会にもはや戻れないほど心を傷つけた子どもが発生しかねない。
➅少子化が進む
こうした、受験戦争に過剰適応した子どもたちは、低学力の人をバカにしたり見下したりする習慣を親から受け継ぎ、人間関係を作る際に遠心力として働くようになる。他者に敬意を抱くことが減る人間に育つと、当然ながら結婚に行きつくことも難しくなるし、結婚生活の維持も難しくなりかねない。少子化の基礎要因になる恐れがある。
⑦学歴の価値の低下
受験システムに過剰適応した人材が増える結果、人材に偏りが生まれ、「学歴があってもあいつ使えないじゃん」という人物が増える恐れがある。学歴を求めた結果、学歴に値打ちがなくなる未来が訪れるかもしれない。
⑧家庭の幸せの崩壊
受験戦争で親子ともにストレスを抱えることになり、結果的に関係が悪化する親子が増えかねない。
⑨地方の格差が拡大
地方の進学校の地位が低下し、地方の空洞化が加速しかねない。地方が都市を養っていることを忘れ、都市が地方を養っているかのような勘違い人材を増やしかねない。
⓾点数化できるものしか評価できなくなる社会
受験戦争に過剰適応した結果、点数として明示できるものしか評価できない人材を増やしてしまう。言語化しにくい暗黙知をバカにし、誰の目にも明らかな知、つまり使い古された知識の量を誇る人材ばかりとなり、新しい知を切り開く力を弱めてしまう恐れがある。
「個」を考えた場合、今の社会情勢で塾通いを選び、中学受験を目指す親が多数現れるのは無理もない話かもしれない。しかし、このままでは「合成の誤謬」が起き、社会自体が病む恐れがある。社会設計をもう一度考え直す必要があるように思う。
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@rocket_EE_okada 子供の視点の凄さも、天才的だと思うけど、、、
『俳優岡田サン』の答えは、詩人みたいで素敵💓です
流石、六太賞を受賞された方だ🏆👍
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こんばんは、俳優の岡田です。
RADWINPSさんの「有心論」は、とても気になりますので、これから履修させていただきます。

Hayato Shimabukuro(島袋隼士)@bukuro8810
ニュースになっていました笑 x.com/i/trending/203…
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@rtakenakatky 自身で判断できる年齢は、どの意見も尊重される話だと感じます
子供の場合は、親の意思が尊重されると思うのです
この話は、本人、ご家族の思いが尊重されるべきで、周りが何かを言うとかでなく、そう判断されたんだと受け入れる方が良いように思います
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以前うちの妻が「自分が死んだ後に自分の臓器がどこの誰とも分からないおっさんの体内で生かされる可能性があるのが嫌だから臓器移植は拒否している」と言っていて、さすがの倫理観だなと感心しました。自分は移植医療が広がって欲しいと思う立場ですが、そうでない意見にも尊重が必要だと感じました。
白石 淳, 救急医 / Shiraishi Atsushi, MD, PhD@shiraishia_md
誰かを助けようとしたわけではありません。あの子の臓器が、せめて、誰かの体の中で生き続けてほしいと願ったから臓器移植に同意しました。 ご家族からこういう話を伺った時、自分は感極まって言葉を返せなかったことがあります。
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魚嫌いワイ
肉類支出から逆算すると3000万円くらいになる😅
決算グラフ化芸人|統計を学んでいたはずの化学系技術者@ChemStat66667
ちなみに金持ちは魚より肉を食っているというのもあります。
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@researcher_cvs これは🥦
関西のデパ地下の誇り❣️
RF1というお店の取り分け技術を、お見せしたいぐらいです💪
何処から、取っても、
ソレはソレは、綺麗に
偏りなく、しかも美しくタッパーに取り分けてくれます☺️
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