佐々木 康友🇺🇦デザイナー&マーケッター

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@Zenigame89

デザイン・マーケッター スポーツメーカーのDX担当|デザイナー出身でMBAホルダー デザインを使ったマーケの加速が得意です。 広告代理店やWEBサービス企業を経て、起業や事業売却を経験。六四天安門事件 デザイン勉強法note:https://t.co/f0hF9ncO20

東京都 Katılım Ekim 2009
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佐々木 康友🇺🇦デザイナー&マーケッター
デザインを参考にするとき「何がパクリなのか分からない」人が結構多いようです。 ポイントは、意匠ではなく構造やアイデアを参考にすることだと思います。 構造やアイデアってデザイナー共有の財産なんですよね。 自分事例として、既存デザインを参考にする思考プロセスを再度紹介します。
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榊正宗🫛ずんだもん発案者
@Zenigame89 まだゼロベースでは、Stable diffusion系の方が魅力的な絵が出ますが、コントロールでは、もはやNanobanana一択になりつつありますね。AI studioから使うと右下星マーク出ないので商用もいけるかと。
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榊正宗🫛ずんだもん発案者
@Zenigame89 実は少し前のAIは創作的関与が低かったのですが、Nanobanana以降、人間の創作をかなり活かしてくれて、流れが変わった気がします。作例はわざと雑に描いてますが、自分の持ち味まで再現させることも可能になって来ました。
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もう少し書き込んではいますが、元絵を描いてAIに仕上げてもらうのは実務では行なっていますね。 ただ、狙った通りは難しいので、生成したものを複数組み合わせたりもしています。 この場合著作権はどうなるのか? まずAIと関係なく著作物になるには、創作的な表現である必要があります。なので人間が描いたから必ず著作物になるわけでもなく。 AIの場合は、さらに人間の創作的関与が必要だと考えられますね。
榊正宗🫛ずんだもん発案者@masamune_sakaki

AIが自律的に描いたものは著作権が認められにくいのは事実ですが、今のAIイラストの主力は編集AIなので元の絵が自作の手描きならそこに権利が確実に発生します。 この「うんチョコ太郎マン」というキャラは私が手描きしたものです!そして、カラーのものはAI生成。 原著作物の著作者と、AIで翻案を行った者が同一人物なので、原著作物の著作権も、翻案後の著作権も、結局すべて私に帰属します。つまりこのステップで事実上、AIイラストの著作権が持てるのです。

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マーケディングが、心理の時代からデータに変わる。 SEOでも起こったことですが「データ」を整備できてないと、そもそもスタートラインにも立てない。 そういう時代のデザイナーは、マーケティングのデザインが仕事になりそう。
竹内渓太 / LANY(レイニー)@take_404

「ブランド力は、もう通用しない」 星野リゾート代表のこの言葉は、今後のマーケティング戦略を考える上ではかなり重要。 日経の記事によれば、星野リゾートが18億円投じたのは、豪華な広告でも映えるWebサイトでもない。「AIに読ませるためのデータ整備」。 なぜか?理由は非常に論理的。 従来の「ブランド」とは、人間の記憶力の限界を補うためのショートカットに過ぎなかった。「全部比較するのは無理だから、とりあえず有名な星野リゾートにしておこう」という脳の節約術。 AIにはその「記憶の限界」がない。 AIは先入観なしに、世界中の選択肢から「ファクト」だけを見て、ユーザーに最適な解を瞬時に出す。 そこに「歴史」や「雰囲気」や「憧れ」といった情緒的価値が入り込む余地はなくなる。 必要なのは「キャンセル料の規定」や「設備スペック」といった、AIが処理できる冷徹なデータ。 実際、JNTO(政府観光局)ではすでに、きれいな富士山の写真よりも「無機質なFAQ」の方がAIに好まれ、そこからの流入が半年で25倍になったという。 「イメージ」で売る時代は終わっり、 「ファクト」をAIに差し出す時代が来た。 LLMO/GEOと呼ばれる領域は、やはりブランドマーケティングにも染み出していくべき。 nikkei.com/article/DGXZQO…

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佐々木 康友🇺🇦デザイナー&マーケッター
コメントありがとうございます。 デザイン制作の現場では、AIを活用していく事は前提になっています。 >「同人誌作ってコミケで売る」って問題と紐づいちゃってる Xの投稿を見ていると、確かに感情と紐づいてますね。 個人的には写植からDTPなど、実装技術の価値がなくなる事を何度か経験してきました。 「ああ、またか」という感覚と、新しい創造の機会だと捉えています。
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荒芳樹 Audiostock Unity Asset
@Zenigame89 なんかですねぇ… この問題、みんな「同人誌作ってコミケで売る」って問題と紐づいちゃってるみたいなんですよ… そこには感情が入っちゃって…なかなか大変です…
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この辺は職業クリエイターと趣味とで、態度が分かれてる感じがしますね。 職業だと作る事は手段で、必要なのは結果を出す事。 なので便利はツールはどんどん使います。 対して趣味の場合は、作る事自体が目的だからです。
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有名無実、無名有実 デザインに限らずですが。 キラキラに見える分野って、実は泥臭い事が多いですよね✨
てんあん@jakuchu201103

@Zenigame89 有名無実、無名有実ですね。 真の弱者は救いたい形をしてないのと 一緒です。 革新的なアイデアを作った人や 真の実力者は憧れるよう形をしていない。

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有名クリエイターあるあるのような。 クリエイターはスターシステムを取っていて、意図的に有名にする分野だったりはします。 なので上澄だと思っていたのが、実は作られたもので。 本当に実力のある人は、底に沈んで目立たないものだったり。
かん @ 現場のWebディレクター@minimal_kan

3ページ100万円の件で一番悲しかったのは「ああいう人たちにいつかなりたい」と思っていたWeb業界を牽引するトップクラスの人たちの解釈があまりにひどすぎたこと(ネタであってほしい...)。 文脈を見ずに単語を切り抜いて独自の解釈をすればいくらでもツッコミどころは作れるよ。ただそうじゃないよね。自分たちが目指すトップ層がそれだと正直モチベすら上がらなくなる。憧れが少し失望に変わった。 ディレクターやクリエイターって本来もっと憧れの存在のはず。「上に立つ人ほど言葉に品がある」と信じていたけどそうでもない現実を知ってしまった。 他者を攻撃する姿を見て誰がそこに憧れるんだろうか。あの光景を見て、憧れが少し冷めた人は、きっと自分だけじゃないはず。 自分たちの業界がもっと誇れるものであってほしいな。 🥲

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佐々木 康友🇺🇦デザイナー&マーケッター
WEB制作もWEBアプリ的な実装が増えてますね。 その中で、データベースにどうデータ持たせるか。いつデータを検証するかなど、UIプロセスに入れる必要もあり。要求仕様の段階で、ある程度の想定が必要。 デザインと技術のあいだを繋ぐため、ディレクターの難易度高くなってる感じです。
とな┇Web制作 ⧉@TONASY99

ディレクターが1人体制のWeb制作案件で、そのディレクターが技術系疎い場合に、要件定義で技術面が全然詰められていない状態で実装の依頼がくること多い。結局そこから詰められてないところを実装者側であれこれ整理したり、質問したりしていくけど、普通にその部分のディレクション費もらうべきでは?なんか今まで普通にやってあげてたわ。

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猫足
猫足@catcatcat505·
佐々木さん @Zenigame89 お久しぶりです。 お元気でしょうか?
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佐々木 康友🇺🇦デザイナー&マーケッター
著作権だけだと、少し偏りがありますね。 知財管理技能検定が割とおすすめ。 著作権、商標、特許、意匠、不正競争防止法などがまとまっています。 資格試験は難しめですが、テキスト読むだけでも勉強になり。
YUCOdesign|デザインの思考法を言語化|デザイナー/イラストレーター@yucodesign

権利関係の話。制作者としての超基礎的な知識であるもののそもそも知らない、軽視するフリーランスが増えてきた今、注意しなければいけないところ。特に組織化し依頼側になった時に痛い目を見ることの方がよくあるらしい。 これは実際に聞いた怖い話。 ◾️Q. 自社が元請けでフリーランスに下請けとして制作の一部を依頼していた。下請けが他社の製作会社のデザインをまるパクりしていたがそれに気づかずそのまま納品してしまった。結果、クライアントが制作会社(被害側・パクられ元)に訴えられ多額の損害賠償請求をされた。 この賠償金は誰が支払う? ◾️A. 自社と下請けのフリーランス。 下請けの制作者が主な責任を負いますが 元請けの自社も監督責任を問われ、賠償金の負担割合が決まります。 さらに恐怖なのが被害者側がクライアントの企業を晒し炎上。なんてことになったら。 --- お客様に喜んでいただきたい一心で仕事をしてきたはずなのにそれどころか多大な迷惑をかけ法的責任まで問われ、賠償に追われてしまった。。 と泣くことに。 そうならないために 絶対に知っておきましょう。業務委託側ともその節を明確にした契約書を巻くこと。 本当は、 「他社のデザインを解説!」「他社のデザインを勝手に添削!」「他社のデザインをトレース!」→自社スクールに誘導みたいなのも、権利の侵害に問われるので注意です。 取り下げ申請で済まず、訴訟の手前で示談まで進んだ話も聞いたことがあります。 著作権だけでなくパブリシティ権、 商標権なども軽視されやすいところ。 気軽に発信できるようになって権利関係の認識が甘いと見られると仮にどんなに実力があっても、実社会での大きな機会を失います。無意識のうちに失っていることに気づいていないことも多々。 私もデザインが好きなので、 お客様を傷つけたくないので、そんなことで泣くことのないように今後も気をつけていこうと思います。

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佐々木 康友🇺🇦デザイナー&マーケッター
著作物は文化産業の振興が目的です。 なので「上演、演奏、上映、口述」の非営利使用には、合理性があります。 対して公衆送信(ネット公開)は許されていません。 漫画のコマをSNSで使用することは、文化産業の振興につながらないからでしょうね。
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