いつる

1.9K posts

いつる banner
いつる

いつる

@Zero0ituru

絵描き。19。🎭🕒、神椿、カンザキさんが大好き。あわよくば彼の左腕になりたい。暗いことも吐きますのでご注意を

Katılım Ağustos 2022
32 Takip Edilen362 Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
いつる
いつる@Zero0ituru·
🌻 #ヰ世界情緒美術部
いつる tweet media
日本語
5
350
2.1K
20.5K
いつる
いつる@Zero0ituru·
かあいい
いつる tweet media
日本語
0
0
10
67
いつる
いつる@Zero0ituru·
お祖母様がね結婚とかどうとか言ってきますけどね僕は家族というものを形成したくないんだな
日本語
0
1
7
70
いつる
いつる@Zero0ituru·
こちら気圧でぱんぱんになったキットカットでございます
いつる tweet media
日本語
0
0
5
63
いつる
いつる@Zero0ituru·
んふふー
いつる tweet media
日本語
0
0
5
71
わに
わに@wanichan02·
ひき肉大容量で安くなってたから今日はハーバーグを作った 久々だったけど、悪くなさそうでよかた‼️
わに tweet media
日本語
1
0
8
79
RoarWing
RoarWing@roar_wing135·
わにちゃんのおすすめ買っちゃった😍
RoarWing tweet media
日本語
3
0
24
228
いつる
いつる@Zero0ituru·
春休みだし新人賞に応募してみちゃったりする 何気に創作を完成まで持って行ったことは無いけど
日本語
0
0
10
247
いつる
いつる@Zero0ituru·
らふはあなろぐでするたいぷ
いつる tweet media
日本語
0
7
62
835
いつる
いつる@Zero0ituru·
一枚の絵に何人も詰め込める天才はなんなんだよ
日本語
0
0
6
216
いつる
いつる@Zero0ituru·
光っていいよね
いつる tweet mediaいつる tweet media
日本語
2
61
479
4.5K
いつる
いつる@Zero0ituru·
くそじかんかかったぜ…
日本語
0
0
7
180
いつる
いつる@Zero0ituru·
梅のお菓子が好きなんです、なのでね男梅シートを買ってお絵描きしながら食べてたんですよ そしたら噛む前に飲んじゃって、喉に詰まって生命の危機を感じました 硬い角が呼吸する度に喉を痛めつけてくるので気をつけてくださいね
日本語
0
0
6
140
いつる
いつる@Zero0ituru·
一人暮らしということは私はカンザキさんのファンクラブに入れるってことなんですね
日本語
0
0
9
143
いつる
いつる@Zero0ituru·
色塗りは2色影ブラシと厚塗りが好き
いつる tweet media
日本語
2
66
568
5K
いつる
いつる@Zero0ituru·
はっきょうしそう
いつる tweet media
日本語
0
22
222
2.4K
いつる
いつる@Zero0ituru·
外にいる小学生 「ねえねえ、妖怪ウォッチって知ってるー?」 「知らん」 「なんか昔流行ってたらしいよ、ニャーKB」 「なんこれ」 ものすごく時代の変化を感じた
日本語
0
0
8
136
いつる
いつる@Zero0ituru·
さよなら世界の終わり、はね、一番好きな小説なんですよ
日本語
0
0
4
107
いつる retweetledi
佐野徹夜
佐野徹夜@dame_murahito·
新作長編小説『透明になれなかった僕たちのために』が本日11月9日(木)に発売になりました。 前回の本を出してから、今日まで、気づけば三年もかかってしまいました。 早く本を出さないと忘れられてしまうという焦りや、小説を読んでほしい気持ちもありつつ、たくさんの壁にぶつかって行き詰まり試行錯誤を繰り返した三年間でした。 一度最初から最後まで小説を書いて、原稿を全部捨てました。 それからもう一度、小説を書いて、再び原稿を捨てました。 退屈で中身がなくて薄っぺらくて、読ませるのが恥ずかしい内容だったからです。 こんな小説を世に出したら自分は終わりだ、という感覚がありました。なので、その内容で本を出すことは出来なかった。 三度目の正直で、改めて書き直した原稿、それをベースに更に大幅に書き直して、なんとかこれで行こうと思えるような原稿になるまで、三年という時間がかかりました。 遅くなってしまって申し訳ないです。 それでも、つまらない小説を絶対に読ませたくなかったので、妥協できなかった。たくさんの人に迷惑をかけて本当に胃が痛かったです。それでも諦めずに書き続けました。読者の人につまらない小説を読ませて、がっかりさせたくなかった、信頼を裏切りたくなかったから。 僕自身は、すごくいい小説を書いたという手応えがあります。 少なくとも、自分が出来ることに関しては、本当に今の自分の完全なベストを出し尽くしたと僕は思います。やれることは本当に全部やった。人生を犠牲にしてやった。最後の方はこの作品を書くのがつらすぎて泣きながら書いていたので生活の記憶がないくらいです。入稿して外に出たら桜が散り始めていたことだけ覚えています。 僕の書けることは全部書いた。 そう言い切れることは幸せです。 あと自分に出来ることは、SNSの更新や、いただく取材やプロモーションの機会に誠実に取り組むとか、そういうことしかできないのがもどかしいけど、ここまで自分の全力を絞り出せて、悔いはないです。 こんな風に小説を書くことが出来たのは、それは全て、これまでの作品を皆さんが買って支持してくださったからです。 小説の印税があったから三年間かけてこの小説を書くことが出来た。 色んな体験をすることが出来たから、その人生経験も、全部小説に込めることが出来た。 読んでくださった方々のおかげでこの本を書くことが出来ました。 この三年間、その感謝の気持ちを忘れたことは、本当に一日もありません。 いつも、読んでくれて、本当にありがとうございます。 僕が沈黙してた三年間、ただ小説のことを忘れて遊び呆けてたのか、それとももがき苦しんでたのかは、本を読んだらすぐわかってもらえると思います。 本日から発売の『透明になれなかった僕たちのために』をどうかよろしくお願いします。 この本が、僕のこの三年間のすべてです。 小説を通して、皆さんとまたお会いできたら嬉しいです。
佐野徹夜 tweet media
日本語
22
497
2.6K
216K