
青木龍@Agnostri
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青木龍@Agnostri
@_Agnostri
「株式会社Agnostri代表|オフィスビルに特化した売買・仲介・管理ワンストップ|2%しか知らない3億円儲かる区分オフィスビル投資術で、経営者の本業を守る新収益基盤を構築|#東京にビルを持とう|ABEMA出演中」


どっちの物件がヤバいか分かる? 【A】先月テナントが入ったばかりの物件 【B】同じテナントが6年間借りている物件




「二度とかけてくるなぁぁぁっ!!!」 怒鳴られた翌日も電話した。 怒鳴られた翌々日も電話した。 100万本かけると人間は変わる。 断られる痛みが消えるんじゃない。 「これはデータだ」と処理できるようになる。 怒鳴られた回数が増えるほど、 俺の成約率は上がった。 失敗は恥じゃない。 失敗は素材であり燃料だ。

テレビやショート動画を受動的に視聴している人と、書籍を能動的に読む習慣のある人。両者の間には十数倍から数十倍ほどの知識差がついても、おかしくない。 加えて、読む本によっては抽象思考の訓練にもなるから、知識差の上に構造理解の差まで入ってくる。世界を捉える解像度は、こうして 学ぶ人とそうでない人の間で、数十倍から数百倍といった差が生じたとしても、これまた全く不思議でない。 問題は、解像度の高い人は、解像度の低い像の存在を知っているが、低い解像度の者にとって解像度の高い像は、イメージはもとより、存在すら理解できないところにある。 こうしてコミュニケーションが成立しなくなる。かくして、両者の間には、絶望的なまでの懸絶が横たわることとなる。

どっちの物件がヤバいか分かる? 【A】2億円の5階建て一棟ビル 【B】2億円のビル1フロア(50坪)




舐められるのは一番良くないことだと思っています。 ここで勘違いしたくないのは、強く出ろとか横柄になれって話ではないことです。そうではなくて、相手を必要以上にビビらないことです。 人って相手を怖がりすぎた瞬間に、自分で立場を下げてしまうところがあります。 丁寧であることと萎縮することは別です。 この線を間違えると、礼儀のつもりがそのまま舐められやすさに変わるんだと思います。

若い頃は人見知りだったけど起業して営業しているうちに勝手に克服されていった。人との出会いは人生を確実に豊かにする。強みを伸ばすことにエネルギーを注ぐことは正解なのだが、苦手なことを放置したまま生きるのは自分の可能性を狭める可能性があることも知っておきたいわな。

10代や20代は若さによって体力があり、早くお金を稼げた方が複利が利くので、生き急いだ方がいい。 30代や40代も、後から50代や60代になってお金を稼ぐより、30代や40代のうちにお金を使えた方がいいので、やはり生き急いだ方がいい。 50代や60代も、体力が残っている期間が短く、早いうちに稼いだ方がいいので、生き急いだ方がいい。 結論、より充実した、変化の激しい、濃い人生を歩みたいなら人間は常に生き急いだ方がいい。
