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おみそ
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【確認を!】
イオン、生協、ライフ等で販売の『野菜の水煮(里芋やれんこん等)』
殺菌不十分だから『食中毒』のリスク。
人為的なことで発生してる。
賞味期限8月までの商品。
(レンコンはボツリヌスを想像させる)
クローバー食品、100万袋以上出荷…29製品の回収命令
news.yahoo.co.jp/articles/e854a…
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それに対して控訴審判決は、逆な意味で上訴審の目をいやらしいほど気にした判決でした(俗にいうところのヒラメ裁判官判決)。
判断枠組みは過去の判例を踏襲。
私の主観的ではありますが、高裁が最終事実審であるという立場を利用して、かなり不合理な事実認定を行いました。
上告審は法律審なので、事実誤認は上告理由に含まれません。
上告理由書に事実認定に対する不満を書きたい気持ちが沸々と湧いていたんだけど、それを大展開すると最高裁からみたら「あ、単なる事実誤認の訴えね」と受け取られて棄却されやすくなるという罠のような判決でした。
跳弾についても、判決文には証拠の引用もされていて、一見証拠に基づいて跳弾の事実が認められるかのように見えます。判決文だけ読んで、証拠を読むことの出来ない一般市民からしたら「控訴審判決も一理あるな」と思わず思話されるほどの外観です。
実際には、引用される証拠はさほど強い証明力はないし、そもそも重症の傷が弾丸から生じたものかどうかの科学的証明はありません。
が、控訴審判決は、公安委の許可取消処分を是認する材料だけ拾い、不利な事実は黙殺するという手法で判決を書きました。
下手に我々の主張を判決に取り上げて批判すると、最高裁の目に触れて判断材料になってしまうからです。
結果的に、控訴審判決は、材料判断はことごとく一審と正反対になりましたが、一審がわざわざ、関連性はないが、という前置きしながら詳細に検討した共猟者の証言の信用性については一言も触れないまま、共猟者の主張を是認するというアクロバティックな結論を導きました。
普通は「一審判決はこう言っているけど、こんな点がおかしいから是認出来ない」という具合に、原審の判断の誤りを指摘すべきところですが、控訴審判決はまるで一審判決がなかったかのように、一から事案を判断した形です。
「余計なことを書いたら上告審で覆されるから、覆りそうな争点は黙殺する」という、最終事実審たる高裁の奢りが清々しいほど表現された判決だというのが私見です。
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電動ボード取り締まり強化 交通安全計画に初明記
jiji.com/jc/article?k=2…
ペダル付き電動バイクに関しては、電動アシスト自転車と偽って販売する違法業者の摘発も進めるとしました。
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ポンコツ上司、普段はマスクしてるのに電話とか対面で話す時にマスク外しやがる
意味ないやろソレ...
おみそ@_Omiso_
他責思考は信頼失うから損だなぁってすぐ上の上司(上司だとワイは思ってない)を見てて痛感する。 気をつけよう。
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某省庁こんなんだった
何もわからん奴が情報セキュリティとITに関して役職トップでホント話がすすまない
てとらん@TETRAN_IT
IT部門、「コスト削減系偉い人」は厄介だけど、事業部からくる「ITなんも知らん系偉い人」もほんと厄介だよ。なんも知らんから口出さないならいいけど、実際は俺が納得するまで細かく説明しろだからね。
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