エラリス@__Elaris·9h@f_10_v うちはそこまで血に困ってないし、人工じゃない分も輸血用でストックあるから幾らか入れるくらいは大丈夫よぉ…。あ、何かあったら呼んでね~。 (腹の音を聞けばカラカラと笑い、椅子を持ってきて座るように促してから店の奥へ消え)Çevir 日本語00018
半人前@f_10_v·10h@__Elaris …いいのかい?…あ、血だけ混ぜていただけると…数滴で…いや、ほんと、1滴だけでいいので…。 ( ぐ~。あなたの言葉にお腹がなり恥ずかしそうにしながらも頭を下げてお願いをして。)Çevir 日本語10016
半人前@f_10_v·29 Nis@__Elaris …ここであってるかな?失礼するよ~。魔法道具とかその他諸々売ってるお店って、ここ? ( からん。お店の扉を開けて中に入って見せれば、最近巷で有名になっている貴方のお店へと顔を出して。きょろきょろと見渡せば人を探しており。) 【反応感謝!/仕様書確認済.縁繋ぎ其方一任】Çevir 日本語100218
エラリス@__Elaris·12h@f_10_v そんなんでいいの?個人的にはかなり面白いから結構お金払うつもりでいたんだけど…。ん~…なんか食べてく?飯はそこそこ溜め込んであるから出せるよ。 (拍子抜けしたように貴方を見つめ、大変そうだなぁ…なんて思いながら軽く笑って)Çevir 日本語10034
半人前@f_10_v·13h@__Elaris いくら欲しい…?…んー、今日パンを食べるお金が欲しい。飯に使うお金は全然なくて、ね。血液とかをちゃんと買うとこう、高くつくからさ…。 ( へらり、笑みを見せつつ普通の食事には全然お金をかけられていないことを思い出して。)Çevir 日本語10022
エラリス@__Elaris·13h@f_10_v おぉ~!なるほど、君の身体に流れてる魔術か……ま、数滴でコレってのは中々強力だねぇ。…いいね、買わせてもらうよ。とりあえずいくら欲しい? (想像していたより強力なそれに楽し気な声を上げる。戻った鉄の塊に触れて確認しながら聞いて)Çevir 日本語10056
半人前@f_10_v·2d@__Elaris 作った、というか自分の身体に流れる術を研究した産物…みたいなもの。残留物ではあるけど全然抽出できないから奇跡的に溜めてたものをこうして今見せてる感じ。 ( ナイフに液体を数滴垂らせばそのナイフは徐々に形を変えていき…最後には作られる前の鉄の塊へと戻ってしまって。)Çevir 日本語10063
エラリス@__Elaris·5 May@f_10_v …時間操作か…君が作ったのか何処かに自然にあるものなのか、とか聞いても大丈夫…? (その説明を聞くと目を輝かせる。そして貴方の素振りを見れば折角なら、と何をするのか興味深げに頬杖をついて眺めて。)Çevir 日本語10064
半人前@f_10_v·5 May@__Elaris …これはね、液体をかけたものの時間の流れをゆっくりにしたり、早くしたりするための液体。魔力をちょっと流し込んで、どっちに動かしたいかを願えば…使えるよ。 ( ふふん。と得意げに説明する姿を見せながら、試してみてもいい、という風に一本のナイフを取り出して。)Çevir 日本語10063
エラリス@__Elaris·4 May@f_10_v おぉ?…良いね、面白い…けどこれ何? (しばらくその液体を眺め楽し気に笑う。しかし買い取る以上はそれが何かは知っておきたい、と首を傾げ。)Çevir 日本語10063
半人前@f_10_v·3 May@__Elaris ふむふむ…変なものがあればなんでも、か…。例えば…これとかどう? ( こと…。ローブの中から取り出しておいたのは鈍い銀色に光る液体。軽く揺らして見せればその中で色は金と銀を行き来する様に変化して…。 )Çevir 日本語10048
エラリス@__Elaris·2 May@f_10_v 例えば変な魔道具だったり薬草とかはいつでも欲しいね……。あと魔法生物…まぁ変な生き物がいたらそれも買い取るし、薬の素材になりそうだなーって思ったものは大体買うよ~。 (指を折り、中を探るようにゆらゆらと頭を揺らす。要するに変なものがあれば何でも買う、ということらしい。)Çevir 日本語10058
半人前@f_10_v·2 May@__Elaris あはは、確かにそうだね。まぁなるべく受けないようにするよ。珍しいもの…君の取っての珍しいものはなに?教えて? ( じっと見つめれば、自分が今出せるものを考えるべく…貴方にとっての珍しいものを尋ねて。 )Çevir 日本語10059
エラリス@__Elaris·2 May@f_10_v もしもの話さ、呪いなんざ受けなきゃいいものだし。……ふむ、買い取りか…珍しいものなら買うけど…。 (顎に手を当てしばらくの思考の後、口を開いて答え。)Çevir 日本語10050
半人前@f_10_v·2 May@__Elaris …呪い…呪い?…うぅん、なるほど。どうだろう、呪いを仕掛けてくるやつはいたかな…。ちなみに買取、とかはしてくれる? ( ふむ、と少し悩んだ後首を傾げながら一つ質問を。 )Çevir 日本語10041
エラリス@__Elaris·2 May@f_10_v お、ありがと〜。風邪とか以外に呪いとかもイケるから…まー困ったらおいでね〜。 (ニコニコとした笑みを向け、ヒラヒラと手を振り)Çevir 日本語10037
半人前@f_10_v·2 May@__Elaris …生まれた…まぁ、生まれたといえば…生まれたのか…。…へぇ、いいのかい?それじゃ今後ともご贔屓にしようかな。 ( 彼女から受け取った血を嬉しそうに揺らした後ローブの中へとしまって。そして、笑みを見せれば今後何かあった時は利用する気満々だという風に伝えて。)Çevir 日本語10039
エラリス@__Elaris·2 May隣町のゾンビ事件は解決、生存者は一人もなし。 犯人が自分自身を肉のゴーレムに変え、自身の死体の歯で呪詛を刻めるようにして大迷惑な自殺をした…。 以上、報告終わり。じゃ、貸しイチってことで。 (依頼してきた相手へ大雑把に纏めたメモを突き出し)Çevir 日本語00070
エラリス@__Elaris·1 May@f_10_v 随分大変そうな場所で生まれたと見えるね…。…この血はオマケさ、最近来た普通の人間の患者から取った採血の余り。 (同情するような視線を向け、すぐにケロッとした笑みを浮かべて)Çevir 日本語10051
半人前@f_10_v·1 May@__Elaris それで、ちゃんと明確に申し訳ないと思えているのは…素晴らしいことだと思うよ。その心が…俺が住んでいた場所の吸血鬼や人間たちにあったら…どれほど楽だったか…。 ( 貴方から瓶を受け取れば、この血は?と首を傾げながら軽く揺らして。)Çevir 日本語10057
エラリス@__Elaris·1 May大元は長く動けるように魔力が多くてただの死体より凍結が甘いはず…。 …コイツか、よ〜し魔力分析して炙り出してやろ。 (死体一つ一つに触れて確認。異質な魔力を持つものの前で立ち止まり)Çevir 日本語00044
エラリス@__Elaris·1 Mayあぁやっぱり、お前達がそこまで反応するなら死体だな。…おい、食べるなよ〜…元凶が生きてたらそれは餌にしてあげるから。 (街一つを氷漬けにして、安全の確保を終えて街に入る。服の内の影で興奮している魔法生物を抑えつつ街を見回り)Çevir 日本語00162
エラリス@__Elaris·1 Mayゾンビって言うから色々準備したのに…こりゃ死体を使っただけのゴーレムじゃないか。 おおよそ歯にでも呪文が刻まれてて、噛み殺された奴の死体の残存魔力で動いてんだろうな…悪趣味ぃ…。 (死体が歩き回る隣町の惨状を遠くから双眼鏡で眺め、持参した呪符も薬も役に立たないために溜息を吐き)Çevir 日本語00190
エラリス@__Elaris·30 Nis…隣町でゾンビが出たから被害拡大前に何とかしろってぇ? あ〜はいはい受けてあげますよ…もう遅いから明日ね。 (突然の連絡に溜息を吐きながら薬や呪符を用意をし)Çevir 日本語00040
エラリス@__Elaris·30 Nis不味過ぎる……。うわ凄い…毒効かないはずなのに不味すぎて頭痛がしてきた…。 (作った薬を無理矢理飲み込み、頭を押さえながら体調不良を手帳に記す)Çevir 日本語00075