Tomoya

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エネルギー業界で働く/設計-開発-新規事業-企画、イベント/福岡/グルテン不耐/自然・登山・花好き/ファクトリエ、ヘラルボニー/アート制作サポート 日々の気づきをつぶやきます。 Tweetは個人の感想・見解です。

もっぱらパソコンの前 Katılım Ocak 2010
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happysakiko
happysakiko@happysakiko1·
nikkei.com/article/DGXZQO… 中東緊迫による燃料高騰から消費者を救ったのは結局燃調上限のある規制料金だった・・・ あらためて、「電力自由化」って一体全体何の意味があったのだろう
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Tomoya
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いやーほんとこの時代の子育てむずすぎる。。 大人だって正解わからんのに子供になにを目指させればいいのか?よい大学…? 「ごきげん力」とか「好奇心」を育んでおけばまぁいいかぁ、くらいにゆるく考えたい
井上慎平|弱さ考|問い読@inoueshinpei

x.com/i/article/2037…

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@youichi_itou なぜ戦争反対→高市政権反対、になるのでしょうね…
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YO-1(ヨーワン) formally known as 伊藤羊一
Xが最近、きな臭い政治とか辺野古の話とかトランプとかイランの話とかでタイムラインが賑やかだが 俺、高市内閣応援しており、 当然、戦争は反対です。 決してNo War, No Life ではありません。 #戦争反対
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Tomoya
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事業会社内の新規事業も同じ気がする。止めどきがむずかしい。適切に止めないと次の種が撒けないんだよなぁ。
テック系ベンチャーキャピタリスト@maru56

スタートアップの始め方とか成長のさせ方はいろいろ情報はあるけど、閉店の仕方というかどう閉店させるかとうかも大事なような。 山形の会社も数ヶ月前の記事で(本心じゃないかもだけど)「むしろ事業価値は高まっている」と言っちゃってる。自分で止めるのは難しい。 誰かが「もう限界では?仮説はくずれたよね。新しいスタートをしましょう」と言ってあげないといけない。 普通は資金が切れて終了、なんだけど、やさしい投資家がお金出しちゃう。延命。よくない(山形の話ではなく)。 中小企業だっていうなら数人まで固定費下げて自分の給料がもらえるくらいでいいかもだけど、 スタートアップっていうと、かっこいいいミッションとかビジョンがあって、ウェブサイトにはかっこいい写真があり、VCから資金調達して、最新のトレンドにのり、PR timesにリリースを出したり、Xに熱いポストをし、ARRみたいなのを増やさないといけない。仮説が崩れた状況でこれは相当苦しいはず。 気軽にっていうと行き過ぎなんだろうけど、もう少しスタートアップをクローズさせやすい雰囲気というか、事例というかが増えるといいね。そうすると自分でとめやすくなる。人材がもったいない。

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ベンチャーも意外と縦割りで内部硬直性あったりする…
垣内勇威|WACUL 代表取締役@yuikakiuchi

JTC(日本に古くからある会社)の若手と話すと、「ベンチャーは社内調整なんてないんですよね?羨ましいです」とか言われます 当然ですが、そんなことはありません。ベンチャー、まじで社内調整めんどくさいです もちろん、風通しの良い素晴らしいベンチャーもあるかもしれません。しかし多分50歩100歩で、社内調整は存在するはずです 例えば、ベンチャーは、経営者の思いつきに振り回されます。死ぬほど準備してきた施策が、経営者の一言でおじゃんになったりします。社内調整を怠れば当然うまくいきません 他にも、ベンチャーには、JTCには絶対いないような、野生のハラスメント上司がいたりします。伝統的な会社でマネジメントを学んでいない、野生の上司もどきは、理不尽な意思決定でメンバーを振り回します もちろんJTCの社内調整とは毛色が違うのかもしれません。ただ、どちらが面倒かと言うと、意外に甲乙つけ難いものです JTCに新卒から長くいると、同期の繋がりや、過去の上司部下の繋がりが、どんどん積み重なって財産になります。長くいればいるほど社内調整が楽になります。一方でベンチャーは、毎年ガラガラと人が入れ替わります。人脈の資産は活かせません JTCに入社した若手にアドバイスするときは、隣の芝が青く見えているだけだし、転職しても社内調整を頑張れとお伝えしています

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スペースXみたいに、「火星に」といいつつ足元ではスターリンクで稼ぐ、みたいに短期と長期をうまく両立させる方法を考えていかないとなんだろうか
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おもしろそう
吉田将英|関係性をデザインする@masahide_YSD

「B面仕事論」というポッドキャストを地道に続けているのですが、”成功者のテクニック論”みたいなA面的な仕事論だと見過ごされてしまう「B面」的な部分に光を当てる会話を、今回で20回、続けてきました。 open.spotify.com/show/3DEttylyC… 毎回「B面」に30分で行かないといけない業を背負って話すコンセプトなので、痛気持ちいいみたいな追い込まれ方をしてますが、それがストレッチとして成長機会になってる気がします。今日も新エピソード更新。「羌瘣に時間給を当てはめちゃダメよね」っていう話をしてます。 #B面仕事論

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@hoshina_shinoda 社外留職制度が近年流行っていますが、半年ほどの育休中取得も同じような効果があるのであれば、積極的に企業として推奨しやすくなるかもしれませんね。留職ほどお金はかからない。(妻/母からどの程度実際に活躍していたかのレポートは欲しくなるかもですが…笑)
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篠田真貴子@エール|「LISTEN」監訳 15刷 95,000部
【乳幼児の育児はマネジメント力を鍛える】 日経think! にコメントしました。 記事 nikkei.com/article/DGXZQO… 記事にあった、SMBCの池田さんが早稲田大学ビジネススクールでまとめた論文の話に刺激を受けて、私自身の実感に基づいてコメント書きました。 ===記事引用=== 池田氏は、22〜24年に早稲田ビジネススクールに在籍した。 そこで出会ったのがエフェクチュエーション理論だ。先行きの混沌とした状況下、熟練の起業家は何を頼りに正しい方向性を選んでいるかを解明する。 池田氏は「ゼロから事業を立ち上げる人と、赤ちゃんを育てる若いパパママは共通点が多い」という。起業家の向き合う環境は不確実性だらけだが、赤ん坊も似たようなものだ。突然泣いたり、粗相をしたりして、予想がつかない。 そんな育児を体験することで、「予測不能」への耐性が生まれ、パパママ社員の起業家能力が高まる、というのが池田氏の仮説だ。434人を対象にした実証調査でも、この仮説を支持する結果が得られ、論文にまとめた。育休取得の促進が新たな事業の創出につながる、とは非常に興味深い洞察ではないか。 ===引用ここまで===
篠田真貴子@エール|「LISTEN」監訳 15刷 95,000部 tweet media篠田真貴子@エール|「LISTEN」監訳 15刷 95,000部 tweet media
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