Satoshi Nishizawa

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@_areti

https://t.co/ZayXZM1nAx

東京都 Katılım Mayıs 2008
405 Takip Edilen966 Takipçiler
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Satoshi Nishizawa
Satoshi Nishizawa@_areti·
【告知】京都で個展を開催します! 西澤諭志「世界無名戦士の日」/Satoshi Nishizawa: Day of the World’s Unknown Soldiers 会期 |2026/4/18(土)〜 5/24(日) 時間 |10:00〜17:00 (4/24(金)のみ12:00〜17:00) 定休日 |水曜 satoshinishizawa.com/exhibition/2192 関西初個展。皆さまのご来場お待ちしております。
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田尻歩 Ayumu Tajiri
田尻歩 Ayumu Tajiri@AyumuTajiri·
読書会第一回の案内メールを先ほどお送りしました。誤りがないか確認はしましたが、参加申し込みをされた方の中にもしメールを受け取っていない方がいらっしゃったら、お手数ですがメンションやダイレクトメールで私にお知らせいただけますと幸いです。
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長谷川新
長谷川新@rob_art·
2025年度は以下の4名にお願いしました。 斯く感覚を斯く 船川翔司 ギフトダンスをつくって踊ろう 早川葉南子 戦争の記憶の疑似体験 増本 泰斗 柔らかな彫刻、ゆっくりと溶ける 村上美樹 work.haps-kyoto.com
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Satoshi Nishizawa@_areti·
会場 | 半兵衛麸五条ビル2階 ホールKeiryu 住所 | 京都府京都市東山区上人町433 半兵衛麸本店北側 (京阪電鉄「清水五条駅」徒歩0分) 協力 | 株式会社 半兵衛麸、一般社団法人HAPS、極セカイ研究所、合同会社OQ works、AIR大原 イベント | 近日公開 企画 | 長谷川新(インディペンデントキュレーター)
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Satoshi Nishizawa@_areti·
【告知】京都で個展を開催します! 西澤諭志「世界無名戦士の日」/Satoshi Nishizawa: Day of the World’s Unknown Soldiers 会期 |2026/4/18(土)〜 5/24(日) 時間 |10:00〜17:00 (4/24(金)のみ12:00〜17:00) 定休日 |水曜 satoshinishizawa.com/exhibition/2192 関西初個展。皆さまのご来場お待ちしております。
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田尻歩 Ayumu Tajiri
田尻歩 Ayumu Tajiri@AyumuTajiri·
読書会という名ですが、「正確な読み」を追求するよりも、私が話題提供者となり、現代の写真やメディアをめぐって自由に話し合う場にできると良いなと思っています。参加登録は本日中ですので、ご興味のある方はどうぞ!
田尻歩 Ayumu Tajiri@AyumuTajiri

【読書会 第1回】 デジタル写真は本当に「非物質的」なのか。書籍Camera Geologicaを手がかりに、鉱山と労働の視点から写真を考えます。 ゲスト:西澤諭志さん(写真家・映像作家) 日時:3月31日(火)20時-(オンライン) 詳細や登録方法等はこちら↓ note.com/tasty_chimp977…

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2回のスペース、イベントのためのテキスト、wwfes当日と続いていったおかげで、プレスリリースではだいぶシンプルに表明できるようになったなと思っています。
Q@nuumerauumera

西澤諭志さんの4/18-5/24開催の個展 「世界無名戦士の日」のために書かれたステイトメントの前日譚、サブテクスト的にも読めるのが、この引用postの『写真経験の社会史——写真史料研究の出発』へのコメントではないかとも感じました。

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Q@nuumerauumera·
その写真の傍にいる人々に尋ね、その歴史に耳を傾ける。そうでもしなければ、世界のほとんどを素通りしてしまう気がする。そんなことではわからなさで自分が変わってしまうために写真家を続けてきた意味がない。" - 西澤諭志
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Q@nuumerauumera·
"何をどのように「見る」かは常に政治的な選択であって、その闘争は往々にして画面の欄外で為されている。 世界中の、時代も様々な有名・無名の写真に接することができてしまう状況だからこそ、素直に「この写真は、どこで誰が写って、撮ったのは誰で、何に使われ、何が起きたのか……」と
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Q@nuumerauumera·
西澤諭志さんの4/18-5/24開催の個展 「世界無名戦士の日」のために書かれたステイトメントの前日譚、サブテクスト的にも読めるのが、この引用postの『写真経験の社会史——写真史料研究の出発』へのコメントではないかとも感じました。
WWFes_BAL@bodyartslab

写真家とは何をしている人たちなのか|ディスカッション関連ブック+コメント Text|西澤諭志、金川晋吾、かんのさゆり bodyartslabo.com/report/photogr… 「WWFes2026 オルタ“ナラティブ”とliving space(s)」で、三人の写真家によるディスカッションを2026年2月8日に行ない、その関連選書コーナーを設置。それぞれがディスカッションの補助線となる書籍を1冊選んで寄せたコメントを再録公開しました。 @_areti @kanagawashingo @kanno_sayuri

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Twitterで直接檄文が読める。
H A P S@hapskyoto

1.見ること 誰かのものの見方が変われば、それはその人が生まれ変わったに等しい。大げさだろうか。不味いと思っていた食べ物が美味しく感じるようになる。馬鹿にして真面目に見てこなかったものを真剣に眺めてみる。美醜の価値判断が絶対でないことに気づく。敵視していたものがそうは見えなくなる。 何かを無視する、貶す、捨てる、壊す、殺す。新しいものの見方が、誰かのそんな判断を躊躇させたとしても、それはまだ大げさだと言えるだろうか。 こういう変化の分岐点は、おそらく誰の身の周りにも転がっていると思うのだが、もし気づかず通り過ぎてしまう人がいたときは「ここであなたは生まれ変わったのだ」と指をさして言いたい。「あなた自身がこれを選んでそれに賭けたのだ」と言いたい(私自身が通り過ぎそうになったときは写真がそうしてくれるかもしれない)。 選んだ道が正しいかどうかより、その分岐点の質感を忘れないために。たとえ間違った選択でコテンパンにされても、その質感を手放さなければ次はきっとよりよい方を選んで進める。 2.記念すること 悲しい記憶があったとしても、ずっと悲しい顔をすることはできない。そこで生きていく人がいる以上、そこを悲しいだけの場所にするわけにはいかない。 たとえどんなに不真面目に見える記念方法になったとしても、適度に忘れ去れるようにしておく必要がある。それでも一度知ってしまった以上は、それがトゲのように刺さって微かに不快にさせ続け、必要なときに取り出せるようになる。 (西澤諭志)

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H A P S
H A P S@hapskyoto·
1.見ること 誰かのものの見方が変われば、それはその人が生まれ変わったに等しい。大げさだろうか。不味いと思っていた食べ物が美味しく感じるようになる。馬鹿にして真面目に見てこなかったものを真剣に眺めてみる。美醜の価値判断が絶対でないことに気づく。敵視していたものがそうは見えなくなる。 何かを無視する、貶す、捨てる、壊す、殺す。新しいものの見方が、誰かのそんな判断を躊躇させたとしても、それはまだ大げさだと言えるだろうか。 こういう変化の分岐点は、おそらく誰の身の周りにも転がっていると思うのだが、もし気づかず通り過ぎてしまう人がいたときは「ここであなたは生まれ変わったのだ」と指をさして言いたい。「あなた自身がこれを選んでそれに賭けたのだ」と言いたい(私自身が通り過ぎそうになったときは写真がそうしてくれるかもしれない)。 選んだ道が正しいかどうかより、その分岐点の質感を忘れないために。たとえ間違った選択でコテンパンにされても、その質感を手放さなければ次はきっとよりよい方を選んで進める。 2.記念すること 悲しい記憶があったとしても、ずっと悲しい顔をすることはできない。そこで生きていく人がいる以上、そこを悲しいだけの場所にするわけにはいかない。 たとえどんなに不真面目に見える記念方法になったとしても、適度に忘れ去れるようにしておく必要がある。それでも一度知ってしまった以上は、それがトゲのように刺さって微かに不快にさせ続け、必要なときに取り出せるようになる。 (西澤諭志)
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H A P S
H A P S@hapskyoto·
本展は写真家 / 映像作家の西澤諭志(1983年生)による関西では初となる個展です。展示は写真と映像によって構成されます。これまで西澤の作品を見たことがないという方にも、ぜひお越しいただきたく思っています。展示タイトルは、埼玉県の越生(おごせ)で毎年行われている「世界無名戦士之墓慰霊大祭」を中心に撮影・編集された映像作品からとられています。 少なくない人がそうであるように、西澤も、日常の大半を賃労働に費やし、その隙間を縫って撮影をしています。昨年の個展では、そうした姿勢を漫画『賭博破戒録カイジ』にでてくる「1日外出券」になぞらえました。「外出」において、西澤はさまざまな土地の資料館、博物館、体験施設、史跡などを訪れるのですが、そこでの彼は作家であると同時に、鑑賞者でもあり、もっといえば「見学」をする者として現れています。文字通り、「見て、学ぶ、ことがある」人として。 このように書くと、ある種の慎ましさに裏張りされた現状維持に聞こえるかもしれません。あるいは、ゆるやかに下降する日常のやり過ごし方を自虐的に語っていると感じたかもしれません。しかしそうではないのです。西澤は、写真家が「視覚の更新」をおこなう存在だと言い切ります。そこでは、労働も見学も、写真がもつ「誰かの視覚を更新する力」を手放す口実にはなっていません。「見て学ぶこと」と「自分で決めること」が、写真には等しく含まれていて、限られた時間のなかでそれらを存分に行使するーー西澤はただそのように、自分の体を仕向けているのです。(企画者)
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H A P S
H A P S@hapskyoto·
【協力イベントのお知らせ】 西澤諭志「世界無名戦士の日」 会期|2026年4月18日(土)~5月24日(日)10:00〜17:00 ※4月24日(金)のみ12:00~17:00 休日|水曜日 会場|半兵衛麸五条ビル2階 ホールKeiryu 協力|株式会社 半兵衛麸、一般社団法人HAPS、極セカイ研究所、合同会社OQ works、AIR大原 企画|長谷川新(インディペンデントキュレーター) 問い合わせ先|robarting@gmail.com (長谷川) satoshinishizawa.com/exhibition/2192
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どうしても使いたい写真、目ぇバキバキにして1日いじってたら1セットできたような気がする。
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