さいだ🍉@パリ
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さいだ🍉@パリ
@_far7ana
立教→TUFS→神戸→INALCO🇫🇷/トビタテ15th🇲🇦🇸🇳/服部奨学生17期/サハラ砂漠の遊牧民(トゥアレグ)研究🐫/文化人類学/周縁を見つめています #さいだの奨学金情報
M2の驚異的なパワー。 Katılım Mart 2020
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これマジでかっこいいし、世界にも救いってあるんだなという気持ちになれる
mold@lautrea
「左翼ガー」と言っているバカが多いが、この旗はユダヤ人も掲げている。シオニズムに反対するユダヤ教徒が。
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@La_hojarasca_m 😅😅😅おーーなかなかですね…。
とはいえ、現状ガザ侵攻に反対しているのであれば、一旦"敵の敵は味方"でもいい気が…🙃
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こういう手厚い授業を享受してきたため、フランスの大学ではレジュメなんてほとんど配布されず板書もほとんどなく、先生が1.5~2時間話し続けるものをひたすらメモとって、それを元に最後にテストをするという形式の授業にカルチャーショックをおこした
Dr. Yusuke YAMASHITA, PhD, Associ.Prof. of CSR@YAMASHITAnoID
将来大学教員になったら、自分の博士論文を出版して、自分の授業のテキストにしようと思っている院生の方々に気をつけて頂きたいのは、今の学生はテキストに指定した本を買ってくれない人が非常に多いということです。テキストは買わないし、授業中ノートやメモをとらないし、それで普通に落単する学生が沢山います。ですので、今の大学で授業をするには色々と工夫が必要です。一番有名な工夫は「穴埋めプリント」を毎回用意して配布する、ですね。あるいは(これは少数派ですが)私のように「毎回板書で授業をして、自筆のノートのみ定期試験に持ち込み可」とするなどもあります。授業で学生の単位取得率が低いと、学生のやる気や自己責任の問題ではなく、担当教員の責任だとされてしまうのが現代の大学評価システムの傾向です。ですので、指定テキストがあるから学生の予習復習自習対応は大丈夫、とあまり安易に考えずに、色々と工夫することが大切だろうと思います。勿論、運良くトップクラスの優秀大学に就職された場合には、こういうことは気にする必要はないでしょうが。
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