ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん
28.2K posts

ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi

「ランダムだからこそ偏る」はすごく重要な視点。
たとえば左の画像は100×100の白黒ドットをランダム配置した場合、右は意図的に均一になるよう細工した場合。
「ランダム=均等に散らばる」ではなく、真にランダムだと局所的な偏りや塊が自然に発生する。


チャッピー(Chappy)@junhagemay
ランダムだからこそ偏るんだよ。 「本当にランダムなら均等に配られるはず」みたいに思ってる時点で、ランダムをかなり都合よく勘違いしてる。 現実の配牌は、地域、年代、性別、家庭環境、健康、才能、運、全部込みで偏る。 偏るからこそ不公平だし、不公平を嘆いたところ状況は改善しないから「配られたカードで戦うしかない」という話になる。 全員に同じ強さのカードが配られるなら、そもそもそんな言葉いらない。
日本語
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi

【宇宙の真理】
「始まり」だと思っていたビッグバン、実は「終わり」の合図でした。
ノーベル賞物理学者が提唱する、常識を根底から覆す理論が話題です。
■定説への挑戦
これまでの科学では「宇宙はビッグバンで誕生した」のが常識。
しかし、ロジャー・ペンローズ卿は全く別の景色を見ています。
ビッグバンは「無からの誕生」などではなく。
膨張しきって寿命を迎えた「前の宇宙の死」そのものだというのです。
■無限のループ
宇宙は誕生と死を、永遠に繰り返すサイクル(エイオン)の中にあります。
私たちの宇宙は、決して「最初」でも「最後」でもありません。
数えきれないほどの宇宙が生まれては消え、今に繋がっています。
■刻まれた「前の宇宙」の記憶
驚くべきことに、夜空にはその証拠が残っているといいます。
前の宇宙でブラックホールが衝突した際の凄まじい痕跡。
それが現在の宇宙の放射線の中に「模様」として刻まれているのです。
■結論
「終わり」は常に、新たな「始まり」の胎動に過ぎない。
宇宙という壮大なスケールで起きているのは、究極の輪廻転生でした。
私たちが今見上げている星空は、前の宇宙が遺した「遺言」かもしれません。
宇宙に「本当の終わり」はない。あなたはこの説を信じますか?
常識が180度変わる衝撃の科学。世界の正体を知りたい人は保存推奨。
この壮大なロマンに震えた人はRT。あなたの宇宙観をリプで教えて。


日本語
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi
ごろうちゃん retweetledi


































