ニコイチ@_niichi·2dアンソロピックは、Claudeが内部の機密情報を漏らさないようにするため「Undercover Mode」というシステムを構築していました。 それにもかかわらず、自分たちでソースコードを流出させてしまったのです。まるで作り話のような出来事です。Çevir 日本語000431
ニコイチ@_niichi·2d誰かが分散型プラットフォーム上に元のコードを複製し、「これは決して削除されない」という一文を添えました。 そのコードは今や恒久的に残るものとなり、アンソロピックは取り戻すことができません。Çevir 日本語10029
ニコイチ@_niichi·2d昨日から起きたすごい話の経緯を翻訳 アンソロピックが昨日、自社のソースコードを誤って流出させてしまいました。その後に起きた出来事は、テック史上でも屈指のとんでもない話の一つです。 アンソロピックは午前4時に「Claude Code」のソフトウェアアップデートを公開しました。Çevir 日本語10056
ニコイチ@_niichi·2dそこで彼は、エンジニアなら誰でもするであろう行動に出ました。 夜明け前に、それをPythonでゼロから書き直したのです。 彼はそれを「claw-code」と名付け、GitHubにアップロードしました。 Pythonでの書き直しは新しい創作物です。DMCAはそれに適用できません。Çevir 日本語00033
ニコイチ@_niichi·19 MarWhatsApp、スクラムもTDDもなかったの衝撃 おばあちゃんでも使えるシンプルさを守るために、機能追加の99%を断り、シンプルさを磨く KPIも絞り、障害ゼロ日数は、ディスプレイで可視化 プロダクトもKPIも意思決定も、全部「絞る」に振り切ってる。プロダクトの強さって、結局シンプルさなのかもÇevir 日本語00021
ニコイチ@_niichi·18 Marで、さらに無常だなと思うのが、AI前提で業務が再設計されるなら、単体SaaSが並ぶ世界じゃなくて、横断的に全部持ってくSaaSが勝ちやすい構造になるわけで そうなると、プレイヤーは少数しかいないはずで、この前提で見るとVCの資金がLayerXに集中してるのもそうなるよね、って納得感あるよねÇevir 日本語00074
ニコイチ@_niichi·18 Marこれをブロックチェーンで失敗して、運命なのか偶然なのか、AIの進化が来て、この方向性に進めたLayerXを見てると、もちろん経営陣もプロダクトもすごいんだけど、それでも一回危ないところまで行ってるわけで、 スタートアップって、実力ゲーではあるけど、最後は運でしかないよねとも感じるよねÇevir 日本語10092
ニコイチ@_niichi·18 MarLayerXって誰の売上奪ってるんだろうって考えてたけど、freeeとかマネフォとかの競合…っていうより バックオフィス全体からちょっとずつ持っていってる感じする しかもすごいのはSaasだけじゃなくて、経理の人の手作業とか、外注してるコストとか、BPO系もAIを使って狙いにきてるÇevir 日本語100113
ニコイチ@_niichi·23 Şub「勝手に進めて失敗されるかも」という人間の不信感を、システム側から先回りして解消する設計思想。AIエージェントはこの「適切な停止」の実装が信頼の肝になりそう🐥Çevir 日本語00020
ニコイチ@_niichi·23 ŞubAIエージェントの自律性を高めるコツは、皮肉にも「AI側から適切に止まる」ことにあるらしい。 Anthropicのリサーチだと、AIが自分で判断に迷った時に能動的にバトンタッチする設計にすると、結果的に人間の割り込みが減って自律稼働時間が伸びるというデータÇevir 日本語10025
ニコイチ@_niichi·22 ŞubAIエージェントの「自律性」をどう測るか? Anthropicのブログの『介入頻度(Handoff Rate)』の考え方が、実装のヒントになりそう。精度100%を目指すより「いかに人にストレスを与えずバトンタッチできるか」をKPIに置く思想。今後AIサービスは、この「信頼の設計」がプロダクトの生死を分けるかもÇevir 日本語00028