
🔷情報解禁🔷 📖━━━━━━━━━ 北千住BOOK SODOM ━━━━━━━━━📚 📍BUoY @buoy_tokyo 🗓️2026/3/20〜22 遊星Dが主催する、書店および出版社から作家、演劇団体まで、多彩なブースが元・銭湯の地下スペースに犇めき合い、この時間だけのミステリアスな本探しが体験できるイベントです。また、つくり手や販売者とその場で話し、本との新しい出会いを楽しむことができます。 🦉 【書店街出店】 All Books Considered、ISBbooks+鹿のデコイ、Mourir d’ennui、代わりに読む人、機械書房、窮理舎、空想と地図の企画室、コバヤシフミカ、下嶋やゆん、スナックあや、本屋lighthouse、南十字、零貨店アカミミ、遊星D、and more 🎪 同時開催❶『街角ライブ』 【プログラム】 辻村優子「もみほぐし」、こっちゅん「書店演劇」、北條風知「北千住泥棒日記」、高橋利明「ライブ」、and more 👠 同時開催❷『書店からきた女』 作:梢はすか 演出:旦妃奈乃 出演:名古屋愛、辻村優子、鈴木正也、こばやしかのん、荒若梨緒、穂高 高橋利明(20日のみ)、こっちゅん(21日のみ)、北條風知(22日のみ) 👎 「その命、書店に返してもらいますーー。」 十五歳のある朝、父は突然いなくなった。 残されたのは仲の悪い姉と猫のハーモニー、そして“本”だけ。 父の痕跡と働き口を探す少女・本城まなみは、隣町の〈小六洲ブックセンター〉で書店員・金と出会う。 それから10年後。 まなみは書店員に、金は店長になっていた。 〈小六洲ブックセンター〉には、読む者に「憲法をも書き換える力」を授ける禁書、『共同体の胎』が眠っている。 年に一度の棚卸しの日。 〈小六洲ブックセンター〉は邪悪な万引き集団〈五人のイヴ〉に襲撃され、生き残ったのはまなみ一人だけだった。 盗まれた禁書を取り戻すべく、まなみの孤独な復讐劇が幕を開ける。 【上演日時】 3/20(金祝)17:00 3/21(土)17:00★ 3/22(日)14:00 全3ステージ ★アフタートーク(ゲスト:伏見瞬) 🎫 【予約・詳細】 yuseidkbs.peatix.com















