むむ@_room27·17 Ara車で山へ。渋滞だなんでだろ、と山を見ると一部燃えている。検索するも出てこない。近くまで行くと棚田の繋ぎ目から火が出ている。それを付近の人が撮影している。山火事とか火山噴火ではなかった。ちょっとした崖を登るが途中でぐらっと揺れる。 #夢 →続Çevir 日本語00041
むむ@_room27·2 Ara別のワゴンを見るとシール!でもはらぺこあおむしのパチモンみたいなので面白かった笑 親戚の子にあげようかな?とか考えながら見てた。たぶん買ってない。#夢Çevir 日本語00011
むむ@_room27·2 Araショッピングモール的なところで雑貨が入ったワゴンを見ていると突然「今から70%オフセールでーす!3.2.1..スタート~!」と始まった。ワゴンの中にゲンガーのスタイや離乳食用のお皿があったので「夫くん夫くん!」と呼んだが「あ~それいいや」と言われる。ゲンガー好きなのにいいのかーと思う #夢Çevir 日本語10015
むむ@_room27·26 Kas夫の地元のおそらく中学校の体育館。何かわからないが球技の大会があっている。義母が夫に茶色の靴を、娘にお布団のセットをくれた。いずれもお下がり。夫達が昔使っていたものかな?夫も頷いていたのでもらった。 #夢Çevir 日本語10012
むむ@_room27·5 Ekiベッドから見えるリクライニングチェアみたいなものに赤ちゃんをのせる。時分でお茶を飲みおもちのような和菓子を食べている様子にとても驚く。いつもしてるよ~と夫が言う。そうなの?今までさせてなかったのは間違ってたのか...と思う。襖をあけるとお布団にいる娘。まだ3か月くらい?小さい。 #夢Çevir 日本語00013
むむ@_room27·4 Haz服も確かユニコーンが描かれたパステルピンク。シートの幌を閉めて持ち上げ、さぁ行こうと思う。小学校の頃の車用の裏の通り道の広いバージョンっぽかった。どこに行くかは分からない。 #夢Çevir 日本語00020
むむ@_room27·4 Haz皆が運動場のような砂場からチャイルドシートに載せた赤子をどこかにつれていっている。私も我が子を連れ運んでいたと思っていたがふと何も持っていないことに気づく。ゾッとして走り戻るとぽつんと置かれたシートの中に眠る我が子。ユニコーンが描かれた帽子が傍においてあった。 #夢 →続Çevir 日本語10022
むむ@_room27·30 May朝寝?お昼寝?してたら玄関のドアノブをガチャガチャ回される音。その後「あー、クソ」みたいな若めの男の人の声。びっくりと恐怖で起きあがり玄関へ行き覗き窓を覗く。誰もいない。と同時に、うちはドアノブタイプでは無いことに気づく。取手みたいなつ。これもひとつの #夢 ?幻聴?Çevir 日本語00044
むむ@_room27·24 May数日前の夢。ベッドで眠っていた子がトコトコ歩いてトイレへ。えっと思ったが扉が閉まる。トイレを開けていいものかと思ったがまだ歩けないはずだし小さすぎるから大丈夫か?と思ってノックして開ける。ちゃんと座っておトイレしてた。でも体が小さすぎて流すレバーを引く力がたりない。 #夢 →続Çevir 日本語10018
むむ@_room27·24 May小さなアパート?寮?の部屋。自分の家ではなさそうだけど私と子の二人。出かけるため、眠る子を玄関に置いて準備。嫌な予感がして見てみると子がいない。家の中を探すもいない。まだ歩けない子なのに。玄関の扉が壊されている。心がヒュッとして探しに外にでる。終わり。 最悪な夢だった。 #夢Çevir 日本語00016
むむ@_room27·9 Mayそこでふと、あれ、離乳食って何ヶ月からだっけ?と気づき検索する。 5ヶ月とか6ヶ月とか、まだ先だ、じゃあこれは要らないじゃんと思った時に目が覚めた。#夢Çevir 日本語00013
むむ@_room27·9 May我が子に離乳食を作っていた。持ち回りの子がいるようで私の場合は我が子だったけど我が子とは思っていなかったかもしれない、でもこの子で良かったなぁと思っていた。キッチンの棚からタッパーを選んで、炊飯器からお米を入れその中に入っていたお出汁もいれた。お出汁で米が炊かれていたようだ。→Çevir 日本語10030
むむ@_room27·11 Ara今朝の夢。どこかに行った帰りに職業訓練校の試験を受ける。受かってしまったらどうしよう、半年後は出産してるはずなのに!と思いながら受かったのか、一日過ごす。見たことあるような女の人二人と過ごす。パソコンを使っていたような。外でも勉強してた。#夢Çevir 日本語00082
むむ@_room27·19 Kas母が出てきた。愛されていなかったことを痛感していた。従兄弟を優先されていたことを思い出した。なんか忘れたけどすごくすごく悲しかった夢だった。 #夢Çevir 日本語00018
むむ@_room27·16 Ekiなぜか1LDKのあまり生活感のない部屋だった。家には祖父と妹しかいないしコーヒーメーカーも無かった。妹が土鍋に肉豆腐を作ってくれていた。なにかが硬かったらしくまだ煮込まれていた。私は自分で作った肉じゃがの鍋を置いた。#夢Çevir 日本語00038
むむ@_room27·16 Eki急に祖母の車に乗っていた。ホッとした。家ではストロベリーミルクのフラペチーノ?が流行っているらしく近所の人も飲みにくるらしい。車のラジオの音が聞こえないから大きくしてと言われてつまみを回す。おじいちゃん耳悪かったもんな。懐かしい。家に着くとベッドに寝転がってる妹がいた。→Çevir 日本語10035
むむ@_room27·16 Eki二度寝し場面が変わる。どこにいたかは不明だが家に帰るためには近くに電車やバスがなく近くのバス停までかなり歩かなければいけないとわかった。どうしようもないので歩く。国道沿い。右手に採掘場。見覚えがある。以前も夢の中で歩いていた。現実にはない風景だけど懐かしい。→Çevir 日本語10036
むむ@_room27·16 Eki大理石のような床で風呂が3つくらいあった。広すぎる脱衣所。思慮深い祖母のことなので年齢的にもここを売り払うのではないかと思ってもったいなくなり田舎だがここに住もうかと思った。祖母の実家の近くではあるようだ。#夢Çevir 日本語00016
むむ@_room27·16 Ekiエレベーターを探すがどこにもなく焦る。帰り方がわからない。奥まった部屋の傍にある小さな木製1人用エレベーターを見つける。日本人形が見えてこわい。目をつぶってやりすごす。上に着いたらしく飛び出す。自宅の風呂を思い返すと良すぎてやっぱりいい家だなと思う。 →続Çevir 日本語10044
むむ@_room27·16 Eki大きな古い温泉宿。そこがわたしの実家らしい。朝方じぶんの家のお風呂に行くと、母が居た。一緒に入るのも違ったので出る。素っ裸だが部屋までだし良いかと畳の廊下を歩く。なぜか人がたくさん出てきてさすがに隠せなくなってきた。宿の建物にかけてあるシーツのようなタオルをとって体に巻く。→続Çevir 日本語10026