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涼葉
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涼葉
@_szyn
ハクオウさま限界オタク 前触れなく唐突にハク主のカプ絵が飛び出すのでご注意ください ◆DQX→7.6済◆ 20↑ ※ver6くらいまでのネタバレあり 他はゼンゼロとウマ娘、ゲーム以外は競馬とベランダ菜園をゆる〜〜くやっています 本当になんでもありな🗝️【@_szyn890】
Katılım Ocak 2020
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@marika1002DQX わーーーっっ!嬉しいお言葉ありがとうございます😭✨
今週中にはお渡しできればいいな〜と思っておりますので、気長にお待ちいただければ幸いです!
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@marika1002DQX オワーーーーーッッッ!ありがとうございます!
こちらこそ私の絵でいいんですか!?
簡単なものになるかとは思いますが、よろしくお願いします🙇♀️💦
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アレジオン、アレグラ、ザイザル、ビラノア。
あれを「抗ヒスタミン薬」と呼ぶ時点でお察しの通り、敵の名前は「ヒスタミン」です。
ヒスタミンは、本来、人間の体の中にある物質。アレルギーの引き金が引かれると肥満細胞から放出されて、血管をゆるめ、神経を刺激し、皮膚をかゆくし、鼻水を出させ、顔を赤くする。あの不快な症状の正体です。抗ヒスタミン薬は、これをブロックして症状を止めにいく薬。
岐阜のこども園で起きた食中毒は、この「ヒスタミン」が魚の中で大量に作られて、食べた人の体に一気に入った、というケースです。職員の症状は顔面紅潮と頭痛。蕁麻疹で薬を飲む直前のあの状態そのもの。アレルギーの「外注バージョン」と思うとイメージしやすいかもしれません。
ふつうの食中毒との決定的な違いはここ。
普通の食中毒は、菌そのものや菌の毒素が原因なので「火を通せば防げる」ものが多い。でもヒスタミン中毒は、菌が魚を常温に置かれている間にヒスタミンを作り終えて去っていく。料理する頃には菌は死んでいる。でも、できあがったヒスタミンは加熱しても壊れません。
さらに厄介なのが、見た目・匂い・味がほとんど変わらないこと。腐っているわけじゃない。魚は普通の顔をして、毒だけ含んでいる状態です。
家庭で起こりうるシナリオはどれも地味です。
・買ったカツオを車内に1時間置いた
・解凍をシンクで常温でやった
・刺身を出して、残りを冷蔵庫に戻した
・釣ってすぐ氷で冷やさず帰った
これ、誰でもやります。
予防は「冷蔵庫から出したら長居させない」、ほぼこれに尽きます。買ったら直行、解凍は冷蔵庫の中、丸ごと買うならエラと内臓を早めに除く(産生菌はそこに多いので)。
「火を通したから大丈夫」が通じない、珍しいタイプの中毒です。
食卓に赤身魚が増えるこの季節、冷蔵庫の出し入れだけ、ちょっと気にしてみてください。
ライブドアニュース@livedoornews
【断定】こども園の給食で「ヒスタミン」による食中毒、職員5人に頭痛等の症状 news.livedoor.com/article/detail… 岐阜県輪之内町のこども園で1日、給食を食べた職員5人が頭痛などの症状を訴えた。「春カツオの甘辛煮」から高濃度のヒスタミンが検出されたという。なお、園児に症状は出なかった。
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