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New World 殴打
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In Brazil, prisoners can cut 4 days off their sentence for every book they read. Yes reading can literally earn them freedom.
Under this education program, inmates must write summaries and personal reflections. Their work is reviewed, and once approved, days are reduced promoting literacy, discipline, and real rehabilitation.
Supporters say it lowers recidivism, builds skills, encourages learning, and gives inmates a second chance at reintegration. Turning pages into progress.
hera۶۟ৎ@herainhistory
Reality check no one wants to hear
English
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金言。「母親から逃げる場所を用意するのも母親の仕事」という考え方は究極の愛情であり、高度なマネジメント。
♡@XXMjV0VGOG5Gfrv
昔は地域の人みんなで子育てしていたように、いろんな人と関わるのはすごく大切。偏りをなくす面でも。母親だけだと母親に洗脳されやすいしどうしても偏る。母親が家庭だけなど閉鎖的に生きていたら尚更偏る。母親からの逃げ場を用意するのも母親の仕事に思う。
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『#ちいかわ』のルーツがハムスター・齧歯類だったと明らかにされたと現在話題になっているのだが、個人的には『やはりな』と言う感があり、その理由はナガノ先生が元々ちいかわにつけようとしていた名前『似鳥』とも関連している
『ちいかわ』と言う作品を考察していくとちいかわの世界が日本の神話と不可分な御伽噺を下敷きにしている事に気付くのだけれども、日本で齧歯類・ネズミと言うのは『大國主』の神使・眷属であり、大國主を助ける小さな〝似鳥〟鳥と関連する存在は御伽噺の一寸法師のモデルともなった『少彦名神』であり、『#先代旧事本紀』では鳥取県の鳥取の由来となった鳥取部(※ 白鳥を捕らえた功績により「鳥取造」の姓を賜った一族)の祖神とも言う




ちいかわ💫アニメ火金@ngnchiikawa
🎉
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「読める、読めるぞ!」ことラピュタ語解読のシーン、言語学目線で分析してみた
・後ろの碑文は各文字の出現頻度的に多分音節文字
・右側より左側が揃っているので左→右に書く
・字体は古代ペルシア語の楔形文字に似ているが同一ではなく、単語の切れ目を示す記号𐏐もない
・現実の楔形文字のテクストには筆記の補助として罫線が入っているものが多いが、ラピュタの碑文には一切ない(高度な技術力を反映?)
・ムスカがここまで詳細に語釈をメモしているので、ムスカの母語とラピュタ語は文字どうこうではなく別言語レベルで違う
700年ではここまでの解読作業が必要になる言語変化はあまり起こらないので、ラピュタを出てからのどこかの時点で王族すら使用言語を変えてしまうような事態が起こっていると推測できる。このシーンを見ているだけでも、ラピュタを出てから相当苦労したんだろうということがわかる。この文字自体はでまかせの産物かもしれないが、たとえそうだったとしてもこのシーンから読み取れる情報は多い。

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