竹内正浩【広報】@『地理と鉄道』が5月に発売!

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@aaaai12345

文筆家です。『地理と鉄道』が最新刊。『妙な線路大研究』シリーズも好評発売中。『新幹線全史』『ふしぎな鉄道路線』『地図と愉しむ東京歴史散歩』シリーズも発売中。早稲田大学エクステンションセンターで講師も務めます。『新幹線全史』は、日本鉄道施設協会賞(著作賞)を受賞。

Katılım Mart 2016
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拙著『地理と鉄道』は5月の発売です。諏訪大社の上社が諏訪湖南岸断層群の断層崖に、諏訪大社の下社が諏訪湖北岸断層群の断層崖に鎮座しているのが一目瞭然。諏訪大社の創建自体、諏訪湖周辺で起きた地震や地殻変動が影響していたのではないでしょうか。どうか予約を。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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5月刊の拙著『地理と鉄道 鉄道建設史と国土』の扉ページです。表紙カバーもほぼ同じイメージの予定。どうぞ御贔屓に。予約も始まっております。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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手元に『京都の近現代を歩く』の見本が届きました。ブックデザイン(デザイン、用紙の選択などの造本全般)は基本的に編集部に一任しておりましたが、大満足の出来です。本がしっかり開き、目が疲れない体裁と用紙で感服いたしました。7月上旬の発売です。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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拙著近刊の『京都の近現代を歩く』より、戦時中の京都市街の主な工場を記載した地図。日本電池本社工場は同志社大学新町校舎、日本国際航空工業上京第二工場は京大熊野寮、島津製作所四条工場はNISSHA(以前の日本写真印刷)本社になっています。好評予約中。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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近刊の『京都の近現代を歩く』より。大正大礼を終えて掌典の先導で堺町御門を出て京都駅へ向かう賢所(神鏡)の珍しい姿。警衛するのは近衛師団の騎馬兵。御羽車を担ぐのは八瀬童子です。こうした貴重な写真や図版をふんだんに挿入した『京都の近現代を歩く』は好評予約中。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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近刊の『京都の近現代を歩く』より。大戦末期の建物疎開で京都御所の多くの御殿が撤去されてしまいました。ただ、建物疎開による消防用地確保がなければ、落下傘花火の着火による1954年の小御所火災が紫宸殿や御学問所までおよんでいた可能性は高かったでしょう。好評予約中。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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明治維新で11年もの間、送り火が中止された話。近刊の『京都の近現代を歩く』では、京都府が出したお触れの全文を掲載しています。送り火だけでなく、ありとあらゆる宗教習俗が否定された感がありました。『京都の近現代を歩く』は好評予約中です。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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近日発売の拙著『京都の近現代を歩く』より。孝明天皇の毒殺説は広く流布しましたが、明治天皇の枕頭に亡霊が現れた話は殆ど知られていません(禁裏周辺の日記や書簡に記録あり)。後代(現在もなお)にいたる影響なども扱いました。ぜひお読みください。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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近日発売の拙著『京都の近現代を歩く』より。明治維新の上知令で寺社の土地が収公され、維持に窮した寺社は収公される山のアカマツを切り倒し、売却。東山などは殆ど禿げ山になってしまいました。明治半ばに植林が始まり、現在の針葉樹の林相が誕生します。好評予約中。 j-n.co.jp/books/978-4-40…
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