
【拡散希望】 【みなさま、どうか力ををお貸し下さい】 Xを始めて初めて拡散希望と書きました🙇 進捗状況報告 社保側の代理人弁護士は 私が行った眼瞼下垂症の定量的評価基準は 術前のMRD1の計測しかしておらず、 視野角検査について一切触れていないと主張し、 私に都合の良い定量的評価基準の1つしか行っていないと反論してきました。 (もちろん、術前の定性的評価基準は満たしていますし、瞼裂や挙筋機能も測定しており、術後6ヶ月に渡って定期検診と計測をしております) また、MRD1は計測者が恣意的な数値を出すことができるとも反論してきました。 これは、本当に許し難いことで、私が恣意的にMRD1の数値を捏造したのではないかとも読み取れます。 そもそも私は保険診療をしなくても、自費でまぶたの手術を提案することもできるし、なんなら保険診療を取り止めてもご飯は食べていけます。 しかし、保険が適用される病態には、保険適応があるよと患者に真実を伝え下垂の治療を行っているわけで、恣意的に数値を捏造するメリットが私には全くありません。 相手側の言い分は、形成外科医の私に外来で視野角検査をしろという、とんでもない主張です。 この戦いに負けたら、眼瞼下垂症治療は本当に悩んでる患者さんに届けられない上、視野角検査のできない形成外科医の手から離れてしまいます。 全国の形成外科のまぶたを治療されてる先生方、形成外科の教授の先生がたお願いします🙇 もしよければ、大学病院形成外科外来や、市中病院形成外科などの大きな病院でも視野角検査を行っていないことを証明できる書面を書いてくださいませんでしょうか🙇 もし書いてくださる先生がいらっしゃいましたらDMでご連絡いただけますと幸いです。 返信用封筒含め郵送させていただきます🙇 何卒よろしくお願い申し上げます。 jsprs.or.jp/docs/guideline…





