KTEC🌾チーム𝐑𝐈𝐂𝐄🌾&中道
73.8K posts

KTEC🌾チーム𝐑𝐈𝐂𝐄🌾&中道
@aawwgg
🌾チームRICE🌾&中道 友好の輪ができれば嬉しいです🙏 前へ❗前へ❗を合言葉に、日々、「新版御書」の投稿をメインとしていますので、共々に、日々、御書を学んでまいりましょう❗✌️😊
Katılım Şubat 2011
1.2K Takip Edilen3.8K Takipçiler

@aawwgg おはようございます♪ 『日蓮と同意』の信心で!この気持ちを忘れずに師匠と共に前進ですね!
今日も笑顔で元気な日々を過ごしていきましょう🤣🤣🤣🙏
ありがとうございました😊
日本語

💙ONE御書💙
「佐渡御書」
新P1291 全P961
◎本文
『「日蓮御房は師匠にてはおわせども余りにこわ(強)し。我らはやわ(柔)らかに法華経を弘むべし」と云わんは、蛍火(ほたるび)が日月をわら(笑)い、蟻塚(ありづか)が華山(かざん)を下(くだ)し、井江(せいこう)が河海(かかい)をあな(侮)ずり、烏鵲(かささぎ)が鸞鳳(らんほう)をわら(笑)うなるべし、わらうなるべし。』
※新版御書をSOKA―netより引用。
◎解説
『想像を絶する大難に遭いながら、大聖人は佐渡の地で「喜悦はかりなし」(諸法実相抄、新1792頁・全1360頁)、「当世日本国に第一に富める者は日蓮なるべし」(開目抄、新101頁・全223頁)と、堂々たる大境涯であられた。
その大聖人が、これほど哀れで愚かな者はいないと思われたのが、退転者たちであった。
大聖人に幾度となく「難と戦う信心」を教わりながら、いざ大難が起きれば、師匠を護るどころか裏切り、果ては大慢心から大聖人を批判するという、このうえなく浅ましい姿であった。彼らには結局、「師弟」がなかったのである。一番大変な時にこそ、その人間の本質が現れる。いかなる苦難があろうとも、「弟子の道」を生き抜き、信念を貫き通す。それが信仰の真髄である。
牧口先生は、ご自身の御書の、この一節に傍線を引かれ、口ずさんでは大笑いされていたという。
池田先生は語られている。
「牧口先生も、軍部権力の迫害に妥協しなかったゆえに、弟子にも批判され、宗門にも裏切られた。しかし、『日蓮と同意』の信心で、牧口先生はそれらを笑い飛ばしておられた┉┉創価学会は牧口先生以来、『日蓮と同意』の教団です。
信仰上のこの信念、この行動をば、だれ人も規制することはできません。皆さまも、『日蓮と同意』の信心で、いつも御本仏とともに生き抜き、ちっぽけな嫉妬など一蹴して、楽しく、大笑いしながら、堂々と前進していただきたい」
※「御書をひもとく123選」より引用。

日本語


おはようございます😀
今朝の聖教新聞4面記事の「ジョガスタ」の中に、池田先生の指導がありました。
『御書を拝せば聡明になる。心が美しくなる。その一文字一文字は、大聖人の師子吼であられる。無限の勇気と慈悲が込められている。毎日、一文でも、一節でもいい。声に出して拝読し、生命に刻みつけていくことだ。(中略)
「開目抄」を拝することは、日蓮大聖人を末法の成仏の「手本」とし、成仏の道を確立した「末法の教主」として正しく拝することにほかならない。また、文底の民衆仏法の眼から拝せば、「開目抄」を拝することは、「人間への信頼」に立つことであると言えます。』
日々、御書を拝読していくことは勿論のこと、改めて「開目抄」を拝読したいと思います┉🙏😊

日本語

@kosenrufu203053 @9d9nIuAeMKU9xzc こんにちは😊
共々に学びなおしてまいりましょう┉🙏😊
当時とは、また違った捉え方ができるかも┉🙏😊
日本語

@aawwgg @9d9nIuAeMKU9xzc 開目抄✨生前の三井さんが結婚前、女子部の福永教学部長だった時に講義を受けて衝撃でした!確かとうじの青年教学の試験範囲だったような、、、。帰ったら御書開きます!ありがとうございます。
日本語


@aawwgg KTECさん
おはようございます☀
いつも励ましの御書をありがとうございます😊
本仏とともに生き抜き、ちっぽけな嫉妬など一蹴して、楽しく、大笑いしながら、堂々と前進していただきたい
↑結局は嫉妬なんですね🥹
私も嫉妬心を蹴散らすお題目で前進して参ります🙏✌️✊🏻
日本語

@aawwgg おはようございます🌱
もうヘトヘトな日々ではありますが、
全てに感謝して行けるよう
一念を定めて!
今日も明るく頑張る😉✊🙏🙏🙏
西から下り坂☔️
くれぐれも気をつけてくださいね🙇♀️
日本語

@aawwgg @9d9nIuAeMKU9xzc いつもありがとうございます😊
>池田先生は語られた。「師弟とは、弟子の『自覚』の問題です。
まさに全てはこれですね。
日興上人も相承書など無くても、この自覚があればこそ大聖人の仏法を受け継ぐことが出来たのだと思います。
創価学会も戸田先生、池田先生とまた同じだと思います。
日本語

💙ONE御書💙
「華果成就御書」
新P1211 全P900
◎本文
『よき弟子をも(持)つとき(時)んば、師弟仏果(ぶっか)にいたり、あ(悪)しき弟子をたく(蓄)わいぬれば、師弟地獄にお(堕)つといえり。師弟相違せば、なに事も成(な)すべからず。』
※新版御書をSOKA―netより引用。
◎解説
『「師と共に戦う」「師のために勝つ」――この一念の祈りと戦いに徹しゆく時、仏に等しい力がわき出でる。広宣流布は、「師弟不二」であってこそ、成し遂げることができる。
今日の、SGI(創価学会インタナショナル)の人間主義の連帯も、牧口先生から戸田先生、そして池田先生へと続く師弟不二の共戦によって、築かれたものである。
大聖人は、“良き弟子をもつならば”と仰せである。自身が、良き弟子であるか否か。この一点が重要なのである。
師匠がいかに正義であり、偉大であっても、その精神を受け継ぐ弟子が誕生しなければ、師匠の理想は大きく広がらない。弟子が勝利してこそ、師匠の偉大さを宣揚できる。すべては、後継の弟子で決まるのである。
池田先生は語られた。「師弟とは、弟子の『自覚』の問題です。形式ではない。師匠に何回、会ったとか、そばにいるとか、幹部だとか、それは形式です。たとえ師匠から離れた地にいようとも、直接話したことがなくても、自分が弟子の『自覚』をもって、『師匠の言う通りに実行するのだ』と戦っていれば、それが師弟相対です。根幹は、師匠対自分です」
師弟の“一念のギア”が、しっかりとかみ合えば、無量無辺の「力」が生まれ、必ず勝利できる。師匠が語った魂の一言一言をわが胸に刻み、広宣流布の大道を切り開く「本物の弟子」でありたい。』
※「御書をひもとく123選」より引用。

日本語


@aawwgg おはようございます🌱
「本物の弟子」❗️であるか?
まだまだですが、
先生ならどうするのか?
と常に思っております。
今日も負けない一日を一歩前進!
逃げずに頑張ります🙏
日本語




