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あびり
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あびり
@abatbeliever
ねむねむ屋&かまちょ&気分屋🫠abat信者&原神初心者(煙緋推し) abatファンサイト「あべるあてねっと」やガンガンガン速博物館のサイト運営 自サイト・他SNSはURL参照 サブ(鍵垢):@abiri_kagi
にほん/さいたま Katılım Ağustos 2021
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@s_ss_123_ まあ2000円のアマギフより1000円の現金のほうがいいし,,,
マネーロンダリングに加担するリスクもあるし
だったら500円のアマギフを現金損失なく買ったほうがいい
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@porotop1103 Wikipediaの名前は使えないかもだけど、
Wikipediaのシステム(MediaWiki)は誰でもそれ使ったサイト作っていいことになってるので
「限りなくWikipediaっぽい別のサイト として」
古文版Wikiを作ることは可能かも
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エンドツーエンド暗号化という言葉だけでも皆に覚えて帰ってほしい。Proton Driveなどの検閲不可能なドライブアプリを使いましょう。修論や博論、アーティストの原稿といった、新規性が大事なものにも、検閲や学習に耐えうるエンドツーエンド暗号化を利用すべきだと思います。
くりした善行 (Zenko)🇯🇵無所属/Anti-Censorship/C107 31日ツ01b@zkurishi
Googleドライブがデータ内容を勝手に判別してアカウント停止する問題。見るのは自分だけでも問答無用。「このデータはダメだよー」と一部だけ弾くことも技術的に可能な筈なのに、しっかりアカウントごと停止と馬鹿にならないペナルティを与えるのは犯罪者扱いの要素が混じっているように感じる。 何より問題なのは、どういう表現がダメなのかの説明もされないし、それらのラインもシームレスに変更可能。誤判定も顧みられない。 今後、これらの統制がますます厳しくなっていくだろうことから、「表現の自由を大切にするデータストレージ」を今まで以上に評価し積極的に応援していくべきかも知れない。
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Change.orgで拡散されている、インド出身のカレー店主クマールさんのビザ更新が認められなかった件についてです。
日本に30年ほど住み、18年店を続けてきた人が、突然の「資本金3,000万円ルール」で追い出される。
パッと見ると、そういう同情を誘う話に見えます。
ただ、ここは少し冷静に見た方がいいと思います。
まず、国がビザのルールを厳しくした背景には、実体のない会社を使った申請を防ぐという目的があります。
本当に商売をしているのか。
きちんと税金や保険の手続きをしているのか。
店や会社は実際に動いているのか。
本人が本当に経営しているのか。
こういう点を審査すること自体は、国のルールとして必要です。
新しい基準では、資本金3,000万円、常勤で働く人1名以上、日本語能力、経営経験、専門家が確認した事業計画などが求められます。
これは、小さなお店にはかなり重いです。
町のカレー屋さんや小さな飲食店にとって、3,000万円を用意するのは簡単ではありません。
人を1人きちんと雇うのも、毎月の給料、保険、手続きがかかります。
だから、「まじめな小さなお店まで巻き添えになるのではないか」という心配はよく分かります。
一方で、この件を「3,000万円を用意できないから、すぐにダメになった」とだけ見るのも、少し早いと思います。
すでに経営のビザを持っている人には、2028年10月16日まで、経過的に判断する期間があります。
新しい基準にまだ届いていなくても、店の状態や、これから基準に近づける見込みを見て判断する仕組みです。
つまり、本当に毎日店を開いていて、客がいて、税金や保険の手続きもしていて、これから改善していく計画も出せるなら、いきなり「3,000万円がないから終わり」とは限らないはずです。
だからこそ、見るべきは「かわいそうなお店の看板」だけではなく、具体的な事実です。
入管は、具体的に何を理由にビザの更新を認めなかったのか。
帳簿やお金の記録はどうだったのか。
税金や保険料はどうだったのか。
過去に出した書類と食い違いはなかったのか。
従業員や雇用の扱いはどうだったのか。
営業許可などに手続きの漏れはなかったのか。
今後、新しい基準に近づける計画は出せていたのか。
本当にクマールさん本人を助けたいなら、署名を集めて「制度がおかしい」と訴える前に、まずこうした資料を全部そろえる必要があると思います。
帳簿、決算、納税の証明、保険の書類、営業許可、店の契約書、売上、仕入れ、雇用関係、過去の申請書類、不許可の理由。
それを行政書士、弁護士、税理士、社労士などの専門家に見てもらう。
そして、日本に残るための現実的な道筋を作る。
まずそこだと思います。
もちろん、制度に問題があるなら、声を上げることは必要です。
小さな店にとって3,000万円の壁が重すぎる、という問題提起にも意味はあります。
ただ、個人を助ける話と、制度に反対する運動は、分けて考えた方がいい。
泣いている本人の写真。
赤い看板。
「黒字でも閉店」
「カレー屋を潰す」
「3,000万円ルールを止めてください」
こういう見せ方は、とても強いです。
でも、強いからこそ注意が必要です。
もし最終的にクマールさんが日本に残れた場合、「声を上げたことで行政が動いた」と受け止められるでしょう。
逆に残れなかった場合、「やはり制度に問題がある」と受け止められるでしょう。
つまり、結果がどちらに転んでも、制度反対の物語にはつながりやすい構造があります。
でも、本当に大事なのは、そこではないはずです。
クマールさん本人をどう助けるのか。
この人の店は、経過的な判断の中で救える事案なのか。
入管はどこを問題にしたのか。
専門家はその書類を見たのか。
まだ出せる資料や、作れる道はないのか。
そこを飛ばして、いきなり「外国人を残せ」か「帰れ」かの話にすると、制度の問題も、本人を助ける道も、どちらも見えなくなります。
不正な申請を防ぐチェックは必要です。
まじめに店を続けてきた人を、雑に切り捨てない運用も必要です。
いま本当に必要なのは、感情に訴える写真だけではなく、事実をもとにした専門家による現実的な解決策だと思います。
Change.org Japan(チェンジ・ドット・オーグ)@change_jp
【署名提出🤝】 日本に30年間暮らし、18年間カレー店を経営してきたクマールさんは、要件厳格化でビザの更新が不許可に……。 「子どもたちは日本で生まれて、日本語しか話せない。妻も娘も泣いています」 友人の@TsuruVoiceNet が、ビザ厳格化の撤回を訴え、5.3万筆の署名を入管庁に提出しました。
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