
たに|広告
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Claude can now use Skills. Skills are packaged instructions that teach Claude your way of working.

AIが普及するから仕事がなくなる、と広告界隈でも騒がれてますがどうなんだろう。 結局は「売上・利益を出せるビジネスマンか」が肝。 「管理画面いじるだけ」 「時間かけて分析してやった気になってるだけ」 だとそれは代替される。 あとは、ただキレイめなデザイン作れるだけの人も代替されるので、デザイナーとして生き残るなら ・セールスライティング ・売上思考 は必須になると思う。 「0から事業立ち上げて1億作った人材」は生き残る可能性高い。


Claude 最強か。Claude の超高精度なエクセル操作&ブラウザ操作(Chrome)が、ついに全ユーザーにリリース! ✅ Claude for Execel 数式作成やテーブル整形を、高い精度で一気にこなしてくれる。ここ数年、Microsoft Copilot の完成度には正直あまり期待できなかったが、Claude for Excel は損益計算書のひな形を数秒で作ってくれるレベル。現在、すべての Max プランユーザーに提供中。 ✅Claude for Chrome (ブラウザAI) Chrome 拡張として Claude が使えるようになり、ChatGPT Atlas とほぼ同じことがブラウザ上で実現可能に。 AWS や Azure の慣れない管理画面の操作方法も、かなり高精度にガイドしてくれるので本当に助かる。 試しに X のポストも Sonnet 4.5 に書かせてみたが、Atlas より性能が高いだけでなく、セキュリティ面にもかなり配慮している印象。 その一方で、AI が操作中にスクリーンショットを取得する仕様のため、機密情報や個人情報が含まれるページで使う際は注意が必要(開始時にもその旨の警告あり)。

生成 AIが高度化していくと単純な広告運用者の価値は逓減していくのは既定路線だけど、会社員の運用者ほど危機感を持つべきだと感じる。 広告運用の仕事自体は無くならないと思うけど、経済学的観点では価値(単価)は逓減していくので、 "総合格闘技のフィールドに身を置けるかどうか"が中長期的なキャリアの成否を左右すると思います。 ちなみに、SEOプレイヤーは広告界隈より危機感持ったほうがいいと思いますね。

海外でチラホラ話題になっている、ClaudeとMeta広告/Google広告を直接繋いでデータ分析ができるMCPサーバー『GoMarble MCP』を試してみました。 GoMarble MCPで実現できることを簡単に述べると、 Meta広告やGoogle広告とClaudeを直接コネクトし、Claude上での実績確認や分析が自然言語でできるようになります。 自然言語でいくつか投げかけたところ、広告セット、KWクエリなどの粒度はもちろん、オークション状況とCPCの連動分析なども打ち返ししてくれました。 もちろん、n8nでのMCPサーバー接続もできるのでレポーティング自動化などへの応用も効きます。 既にGA4公式のMCPサーバーが登場しているので、Google広告やMeta広告の公式MCPサーバーも遅かれ早かれリリースされると思っています。(個人的見解です) そうなると運用業務に大きな変化をもたらすと思うので、運用者は今の内にMCPサーバーの活用を視野にいれておけると理想かなと感じます! (GoMarble MCPの設定方法をリプ欄に置いておきます)






