
アッドマン@広告運用
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アッドマン@広告運用
@adman_batman
【信頼されるマーケターになりたい方へ】大手メーカー→ 広告代理店で全社MVP→マネージャー|運用してきた予算は30億以上|31歳|運用ノウハウ&クライアントワークについて発信しています
Katılım Eylül 2025
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運用歴2〜3年で、ほぼ全員が「広告運用者の壁」にぶつかる。
管理画面のCPAやCTRを改善することはできても、クライアントの事業自体を「劇的に」伸ばす一手が打てない。
これは「CPAを改善できる運用者」と、
「事業を伸ばせるマーケター」とを分ける壁。
それは能力の問題ではない。
見ている場所が違うだけ。
運用者は「管理画面の中」の最適化で戦う。
マーケターは「管理画面の外」にある情報で戦う。
・競合の動き
・市場のトレンド
・顧客のLTV
・事業全体の収益構造
クライアントの成果を2倍、3倍にする答えは、いつだって管理画面の外にある。
見るべき場所を変えない限り、その壁は越えられないんだよね。
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アッドマン@広告運用 retweetledi

これ地味にストレス⚡
最近Advantage+ゴリ押しすぎる…
入稿の度に、変なところにチェック入ってないか
確認して回らないといけないの、どうにかならないですかね笑
アッドマン@広告運用@adman_batman
MetaでAdvantege+クリエイティブのAIテキスト生成を何度もオフにして公開してもオンに戻る…。 Advantege+を使わせたいために、ついに強行突破してきたか…。
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クライアントとの定例会資料、未だにパワポで綺麗に作るのは無駄が多い。
正直、作成する時間も読む時間も無駄にしている。
定例会でスライドが必要なケースなんて、実はほとんどない。
「数字の報告」なら、ダッシュボードを画面共有しながら見ればいい。
「ネクストアクション」なら、テキストベースのドキュメントに箇条書きで十分。
スライドは「プレゼン」のためのツールであって、「議論」のツールじゃない。
1ページに情報を収めようとして文字を削ったり、アイコンの配置にこだわったりする。
その時間は、クライアントの売上には1円も貢献していない。
「見栄えの良いスライドを作る時間」を例えば「検索クエリを見る時間」に変える。
体裁よりも中身の議論にフォーカスする。
これが、無駄を削ぎ落としたプロのデリバリーだからね。
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@seiki_mkt 勉強になる記事をありがとうございます。「3年後、5年後のお客様を増やす」ができるように、クライアントに踏み込んだ支援をしたいと改めて思わされました。
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@adman_batman 確かに「機械学習が〜」みたいにそれっぽい言い回しはできますが、それに逃げる運用者にはなりたくないですね。
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成果が悪い時、クライアントに「今はAIの学習期間なので様子を見ましょう」って、魔法の言い訳として使ってない?
それ、思考停止してるのがバレてるし、ただの信頼の切り売りをしてるだけ。
たしかに自動入札には学習期間が必要だけど、だからといって運用者が何もできないわけじゃない。
「学習がうまくいっていない原因は何か?」を言語化して伝えるのがプロの仕事。
予算が少なすぎてデータが溜まっていないのか、ターゲット設定が狭すぎるのか、そもそもクリエイティブのCTRが低すぎてオークションに負けているのか。
「学習期間だから」で逃げずに、ボトルネックを特定して「だからこの設定を見直します」というネクストアクションを提示すること。
ブラックボックスを理由にして、自分の責任から逃げない姿勢が問われるからね。
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@adman_batman オフにして公開→編集でに開くとオンになってる
という感じですかね…?このパターンだと、一応オフ状態だと思っているのですが…
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Demand Genを回す時、オーディエンス設定にとりあえず全部盛りするのはNG。
「カスタムインテント」も「類似」も「リマケ」も混ぜてしまう。
それだと、どこが当たってどこが外れたのか全く検証できなくなる。
Demand Genの強みは、広大な面に対して需要を「創る」こと。
だからこそ、最初は意図を明確に分けたセグメントでテストしないと意味がない。
「優良顧客の類似」で新しい層を狙い撃つのか。
「競合のURLを入れたカスタムセグメント」で顕在層を刈り取りにいくのか。
全部を混ぜてAIに丸投げするんじゃない。
まずは人間の仮説に基づいてオーディエンスを切り分ける。
そこから反応の良いセグメントに予算を寄せていく。
新しい機能に振り回されず、基本のABテストの概念を忘れないことが重要。
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BPはコピーライターに「何を伝えるか」よりも、「何を伝えすぎないか」が重要。伝えるべきなのは、ターゲットは誰か、何を変えたいのか、競合と何が違うのか、なぜこの施策をやるのか、事業課題は何か、絶対に守るべき制約は何か、成功の定義は何か。つまり、アイデアのヒントではなく、アイデアが生まれるための設計条件を渡すことが大事。
逆に求めるべきではないのは、正解や無難な案、全員が納得する案。そういうものは人の心を動かさない。BPは「クライアントに説明できる案」を作り、コピーライターは「生活者の心が動く案」を作る。この役割分担ができた時、強いコピーが生まれる。
BPの仕事はアイデアを出すことではなく、アイデアが生まれる環境を設計することだ。
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アッドマン@広告運用 retweetledi


Meta広告を始めるとき「まずは優良顧客の類似オーディエンスから配信」は昔のセオリー。
それだと、自らAIのポテンシャルにフタをしているかもしれない。
もちろん類似の成果がいいときもある。
でも今のMetaのアルゴリズムなら、ブロードで広げた方が、結果的にCPAが低いケースが山ほどある。
類似リストは、人間が「この人たちに似ている層」という枠を決めてしまう行為。
でもブロードなら、AIが「人間が想像もしなかった人」の中から、CVするユーザーを勝手に見つけ出してきてくれる。
そこで結局大事なのは、ターゲティングの設定じゃなく「誰に刺さるクリエイティブを作るか」。
広告の画像とテキスト自体が、勝手にユーザーを選別してくれる時代だから。
「リストの質」に頼るのをやめて、クリエイティブで面を制圧しにいく。
これが今のMeta広告の戦い方だと思っている。
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@adman_batman これらWEB系の支援されている会社は意識したいポイントですよね。
社数増やしすぎると、顧客満足度高める改善案出せなくなってきます。
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弊社は1人あたりの担当社数が3社以下なので、1クライアントに使える時間は2〜3時間。
これくらい時間を使えて、やっと最低限の改善提案まで踏み込めるくらい。
理想的には1クライアントにつき4時間使えると、期待を超えられる感覚があります。
ひらそ | 集客屋@hirappe221
広告代理店の担当者が、あなたの案件に使う時間は1日24分かもしれない。 1人の担当者が20案件持っているケースがあります。 この場合、1日8時間働くとして、÷20案件=1案件あたり24分。 レポートを書く時間、媒体確認する時間を引いたら、実際に「考える時間」はほぼゼロ。 考える時間がなければ、改善提案などくるわけがありません。 「なぜうちの代理店は動きが遅いんだろう」と思っていたなら、担当者の問題ではなく、会社の構造の問題かもしれません。 1人あたり何案件持っているか?は代理店選びの基準として持っておくと良いです。
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@adman_batman おお!ありがとうございます!
サブプロジェクト的に進めたいです笑
まずは蜂に入居してもらわないと...!
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山にミツバチ捕獲用の巣箱を置いてきた!めっちゃ楽しみ!
プロセスエコノミー案件すぎる笑


Web真左衛門|広告運用@webshinzaemon
良い御縁に恵まれて、デカい山と畑を借りれることになった! ガチでやるぜ! セイヨウミツバチの確保には出遅れたので、ニホンミツバチを捕まえつつ巣箱の作り方とか蜜源植物の管理とか始めていきたい! 養蜂用垢作ろうかな笑
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@i_love_marketer 実例の共有ありがとうございます!具体的な数値は覚えてないですが、同じようにうまくいかなかった記憶ありますね…。
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