

あどさん文庫
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@adosanbunko
暮らしに潤い ぶんこぼん 電車移動中、スマホ見てる時間も増えたけれど出かける時にカバンの中に本が入ってないと、落ち着かない… そんな通勤時間の積み重ねで、壁いっぱいになった文庫本。 本好きな方と分け合えたらいいなと、2023年4月みつばち古書部さんで一箱棚主始めました📚



明日土曜と日曜日、上映は13時スタートとなります〜日曜はアフタートークもありますが、お昼からは「ぷちブックフェアin十三」開催ということで、超ユニークな皆さんが映画館に集合くださいます! どんなZINEが並ぶのか、楽しみにしています〜。


走るって瞑想みたい。 わーと想いが一度かけ巡って、 身体に収束していく。 若いメロスは、すごくアホで、思ったことをそのまま行動に移してしまう。 でも走っていくうちに行動に余白ができていく。急速な成長の過程をみるみたい。 そんな「走れメロス」をおんどくしますよ。 ご一緒しませんかー?




着々と準備中 5月のあどさん文庫は ・昭和の女流作家有吉佐和子さん ・平成のルポルタージュ 井上理津子さん ・令和のエッセイスト 中前結花さん 古本市と言いながら一部新刊でのご提供もございます、ご了承下さい😉

その後,姫路に足を伸ばし,今年2月の周の古本市でご一緒した OBAKE PRESS にお邪魔しました.お城近くにあるシルクスクリーン工房とzineのお店.

葉桜と魔笛 太宰治の短編小説 ダザイオサム、恥ずかしながらこの作品は初めて開く 音がとても効果的に描かれている、そして不治の病を患った娘の若い情熱と葛藤を書簡を通して表現しているが、全体的にとても静かに伝わってくる→

5/24(日) 太宰治をおんどくしませんか? 「葉桜と魔笛」はあっと驚くオチ、 最近、走ってるから「走れメロス」 どちらも声に出すのが心地よい。 「怪しく、美しい、文豪おんどく会」 声で旅する、100年前の世界 会場:Cafe周(あまね) 大阪市中央区平野町4-5-8 井上ビル3階 参加費:800円