
アドぶち@
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アドぶち@
@adsense_bucchi
ネットで泡銭稼ぐも脱サラ失敗遠回り→人生再起、プロコピーライター→現役営業マンの二刀流ビジネス思考でリアル資産構築中/ノウハウは水モノ、凡人は「読書→アウトプット(実践)」only/全方向で収入をあげる▶︎投資/健康、お金、人間関係/人生の目標とテーマ▶︎子供の為に30年後何を残せるか?生涯子供のヒーローでありたい


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10社のオンライン秘書をしていて、わかりました。 バックオフィスを面倒に感じる人、 実は「作業」が大変なのではありません。 ・どこを見る? ・何を確認する? ・次に何する? を、毎回その場で考えてるケースがかなり多い。 だから疲れる。 一度ルール化すると、「考える」時間が減るのでかなりラクになります。 経理も事務も、実は記憶力より手順化がポイントです。

スポーツの練習の順序は まず自分の体を思い通りに動かすことから始めないと エラーがそこかしこにある状態でトレーニングや技術練習をすることになる そうすると実技のミスが増えるし 指導されてもされた通りにできないというエラーが起こるから 練習量も無駄に増えて努力感が強くなるから回復も遅くなる 当然上達速度も遅いからモチベーションも下がるし、根性勝負になってつまらなくなる 思い通りに動ける能力 さえあらば そのほとんどのマイナスは無くなって、やればやるほど上手くなるし強くなる、更に疲れないから フィジカル強化に時間を割ける 複雑なプレーする前に必要な能力があるんだけど それを小さい頃遊んでてたまたまなんとなく感覚で身に付けた活発な子が『才能がある』とか言われてるだけだから 後天的に鍛えても逆転できる余地はかなりあるよ


年商9000億円『マンハッタンの不動産王』が人脈作りのためにやっていること9選 ① 毎日5〜15人の新しい相手と接点を作る ②「売る」ではなく「友達になる」ことを目的にする ③ 出会って最初に、相手を褒める ④ 同時に、相手との共通点を探す ⑤ 連絡先交換したら10分以内にメッセージを送る ⑥ 送ったメッセージは既読にせず、未読のまま残す ⑦ 未読バッジを「自分宛のリマインダー」として使う ⑧ 相手が買うか、自分が死ぬかまでフォローし続ける ⑨ 「やらなかった後悔」より「やった後悔」を選ぶ これらを20年以上積み上げ続けた結果が、101人の億万長者リストと年商9000億円。 行動量・スピード・継続力。僕らがマネできることも、たくさんあります。







時流を読む嗅覚について質問されることが多いから教えるね。 難しく聞こえるかも知れないけど、そもそも少し難しい話だから許して 基本は二軸の抽象度をあげることにつきる ①時間軸を伸ばす 今→100年後→100年前→1,000年 ②空間の広くする 自分の人生→会社→業界→日本→世界→宇宙 まずトレーニングとしては、10年前から今までに起きたことと、原因を整理する、これから10年間で起きそうなことと原因を整理する 業界が成長したり良くなった出来事と原因、今後成長に必要な出来事と原因を整理する これをすると自然と時流が読めるようになってくる インターネット→ブログでみんなが参加できるようになった→Amazonがレコメンドを頑張りまくった→アルゴリズム主導のSNSがくる、つまり検索は衰退する SNS業界は狭くて閉じてる→競合優位を意識しない→競合企業の社員や社長も採用、パクってオケ→運用代行会社急増→みんなが参考にしてる会社として結果問い合わせ増える こんな感じで考えて行動してたよ

「個人事業主の年収1000万円は、会社員の年収400万円くらい」「せっかく大企業に入ったのに生涯年収と退職金を捨てて転職するヤツは馬鹿」みたいなこと言ってる人たちをSNSではよく見ますが、なんだか色々とズレている気がします。 実際に独立してフリーランスになる人や、転職して仕事を変える人って 別にそんなことは考えていないからです。 手取り収入の多少の増減がどうとか、大企業に定年まで勤め上げるのが良いとか、そういうことを考えて「無難に生きている」人たちが世の中の多数派なので、その逆の道を行く人たちのことを理解できないだけだと思います。 たとえば、フリーランスになるのって、会社勤めのままでは到底手に入らない「時間に縛られない生活」があったり、自分一人の判断で「嫌な仕事を断る自由」があったりと、お金では買えないメリットが多くあります。 「今日仕事めんどいから、もういいや。サウナ行こうかな」というのが余裕で許される生活って、社会保険料がどうとか、家賃補助がどうだとかいうのと別次元です。 そりゃ、会社員の感覚で見れば「会社員の方が良い」となるけれど、その世界からはもう抜け出しているので、「毎日上司の顔色うかがって働いて、人事異動や転勤に振り回される人生なんて絶対無理。拷問じゃん」というのがフリーランスの人たちの本音です。 転職に関しても、「大企業の看板」とか「30年後にもらえる退職金 2,000万」とか、マジでどうでもいいからこそ転職をするのであって、「要らないから捨てたもの」を引き合いに出して「だから転職なんてしない方がいいんだ」と主張するのは論理が破綻しています。 転職を経験することによって「自分のキャリアを自分の意思でコントロールしている感覚」が手に入るのって、人生において非常に大事なことです。 人事異動や担当変更、全国転勤や社内政治などで会社に人生をすべて握られて、ただ流されるままロボットのように働き続ける日々って、「大企業の看板」「退職金 2,000万」があったところで嫌なものは嫌なんです。そんな人生はもう御免なんです。 こういう個人の価値観の違いを無視して、「転職も独立もしないで会社に一生しがみ付いている人」目線で語ってしまったら、そりゃ、フリーランスも転職もネガティブにしか見られないよなぁ...... という気がします。 この話も、「ただ無難な道を選んで大人しく生きている」人たちには理解されないでしょうけどね。

真逆ですよ。 AIだけで話し合ってコミニュケーションする壮大な経済圏を日本で生むことが最も大きな国益です。

デジタル先進国のスウェーデンが、1億ユーロ(約160億円)を投じてタブレットを廃止し、「紙の教科書」を復活させるという衝撃の方針転換を発表しました。 10年以上にわたるデジタル優先教育の結果、学力低下と集中力の欠如が深刻化し、「スクリーンは学習を阻害する」という結論に至りました。 その回帰の理由と詳細を3つのポイントにまとめました。 1. 認知負荷の「物理的増大」 教育省が引用した研究により、光るスクリーンでの読書は紙に比べて脳への認知負荷が高く、記憶の定着率を構造的に下げることが判明しました。スクロールやブルーライトが「深い読み(Deep Reading)」を物理的に妨害し、表面的な情報処理しかできない脳を作り出しています。 2. 集中の「構造的欠陥」 タブレットは本質的に「気が散る」ように設計されたデバイスです。通知やマルチタスクの誘惑が常に存在し、学習に必要な「没入」を物理的に断ち切ります。批判的思考力や複雑な概念の理解に必要な集中力が、デバイスの構造によって奪われているというパラドックスです。 3. ツールの「主従逆転」 今回の決定で、デジタルデバイスは「主役」から「補助」へと明確に格下げされました。全主要科目で紙の教科書を配布し、デジタルはあくまで補完的なリソースとしてのみ利用する。最新のテクノロジーが常に最良の教育ツールであるとは限らない、という冷徹な判断です。

