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ネットで泡銭稼ぐも脱サラ失敗遠回り→人生再起、プロコピーライター→現役営業マンの二刀流ビジネス思考でリアル資産構築中/ノウハウは水モノ、凡人は「読書→アウトプット(実践)」only/全方向で収入をあげる▶︎投資/健康、お金、人間関係/人生の目標とテーマ▶︎子供の為に30年後何を残せるか?生涯子供のヒーローでありたい

Katılım Mart 2019
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【経験談】とアウトプット 現状の仕事や収入への悩みや焦りに対して改善が思うようにいかないというのは、「あなたが弱い」からではない。 厳密にいうと、その要因は「あなた」であってあなたではない。 その根拠とは? 例えば、「現状」を一つ定義してその根拠を解説する。 《生活コスト上昇 × 収入の伸び悩み》 その根幹にあるのは ▶︎賃上げや手取りが追いつかない感覚がますます上昇している ▶︎「固定費(住居/保険/通信)を削っても効かない」焦りが増している ▶︎ 老後資金・年金への不安もチラついている(“いつから/いくら必要か”が曖昧で増幅、年金が減る/もらえないかもしれない、物価高で必要額が膨らむ、医療費負担が読めない) 生活コスト上昇は外部要因であり、自分ではコントロール不可なのでしょうがないとして、問題なのは「収入面」 一言で言えば、納得できる報酬ではない。 会社で朝から晩まで頑張っているのに、昇給もない。少しでも収入を、と疲れている中でも比較的取り組み可能なネットでの副業に希望を持って頑張るも、5万、10万円と期待するほど稼げない。 では、なぜ毎日コツコツ頑張っているのに、納得できる報酬を得られないのか? ==== 目標設定と目標達成は別物だから ==== ・まず固定収入を上げるために◯◯(役職)まで昇進したい ・別途、生活費の補填と将来への投資分として毎月あと30万円得たい という目標を立てるとする。 そのために、会社ではとにかく上司の期待に応えるために、一生懸命指示通りに頑張る。 副業では、今の帰宅後のスケジュールの中で例えば、"30万円以上稼げている事例の中で自分ができそうな"ことを選んで毎日取り組む。 大体がこのような目標設定に落ち着くのではないだろうか。事実、僕もそうだった。 もっと言えば、少し高めの具体的な目標設定を立てたりもしていた。得たい額を達成するために何をするべきか?個別具体的に。 でも、何をやっても"いつも通り"達成できなかった。 なぜか? ▶︎いつも通りの延長線上だから 目標設定をしたとしても、やることとしては、それまでやってきたことを1.5倍したような過程でしかない。 もしもあなたが期待値を超えられていないのであれば、今まさにそういう実践ではないだろうか? ・これまでやってきたことと同じ手順の中でその時間を増やす ・これまでやってきた生活レベル・パターンの中でその過程を組み込む と言った、"いつも通り"の延長線で考えている。 物価上昇のスピードと賃金上昇のスピードがどんどん乖離している中、"いつも通り"のコト・思考であれば、"いつも通り"の結果にしかならないのは明白。 ここに、目標設定=頑張れば達成できると思っている落とし穴がある。つまりは、"いつも通り"で達成できると思っている人が大半ということ。 今までダメだったのに、"いつも通り"のコトを1.5倍に増やしたところで、得られる結果に大差はない。 目標設定を意識的に高く設定するけれど、目標設定のための実行は、 無意識の、潜在意識の中の"いつも通り" 人は、無意識下の意思決定や行動が日々の中で圧倒的に多い。 惰性に走るし、理由をつけて余力を残すし、自分の範囲内で物事を収めようとする。 ありきたりの言葉で言えば、コンフォートゾーン、本能に従うと言ったところ。 僕も、「これまでの結果は今の自分通りだったからそうなったということは、今までの自分を否定して180度変えたら結果も変わるだろう」と気付いた。 だから、 "いつも通り"の無意識でやってしまうコト・内容を意識して変えない限りは、"いつも通り"の結果は変わらない。 これが、悩みや焦りを改善できない要因が、 「あなた」であってあなたではない理由(本能で動いてしまうから)。 過去の自分は捨てて、潜在的な意思決定のレベルをもう一段、二段と高めない限りは変わらない。 僕がすぐに始めた具体的なところは、 ・マインドの塗り替え(マインドフルネス) ・情報の出所、取捨を変える 徹底的に見直した結果、会社員としてその年で変動はあるものの、取り組む前と比べれば50万円〜100万円増と年収が変わり、 副業でも50万円程度の収入増へと変わった。 自分では気付けないけれど、気付いた人から上がっていく。まさに、ゲームみたいなもの。
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この漫画、題材として日本にいる外国人を扱っていたところにかなり興味があってprime一気見して、1st完結から音沙汰なかったけれど、いつの間にか2nd始まっていたのね。松田龍平が出ているからドラマの方の続きもあると良いな。社会的にも学びがあるし。
黒丸 【連載中!🥗東京サラダボウル2nd dish】@kuromaru_

【おしらせ📢拡散希望】 タイトル&連載開始日&媒体決定! ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢   『#東京サラダボウル』    2nd dish 警視庁編 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ コミックDAYSにて4/20㈪連載開始! セカンドデッシュは”2皿目”という意味です😋 東京都全域での2人の活躍をお楽しみに!

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このポストを見て確信しました。 効率化や人件費削りたいから無思考でAI使ったとしても、何も改善に向かわない。 むしろ、非効率だったり、うまくAIを使いこなせていないという声を数多く見かけるけれど、 やっぱり、AIに過度に期待しすぎている分、手順化同様に経営者や業務担当者レベルの『意思決定』が圧倒的に欠如してきているんだと思います。結局、大なり小なり仕事に重要な決断をしていない。。 でもって、そのほとんどがうまくいかない原因に気づいておらず、AIが使いこなせていないorAIが高度過ぎるイメージだけ先行している感じ。
さりな│実務伴走型オンライン秘書×AI活用@sarinaashapi

10社のオンライン秘書をしていて、わかりました。 バックオフィスを面倒に感じる人、 実は「作業」が大変なのではありません。 ・どこを見る? ・何を確認する? ・次に何する? を、毎回その場で考えてるケースがかなり多い。 だから疲れる。 一度ルール化すると、「考える」時間が減るのでかなりラクになります。 経理も事務も、実は記憶力より手順化がポイントです。

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思い通りに動かす ということは、 そもそもの脳からの信号を正確に伝達できなければ意味がないので、 思い通り=神経系の発達ともとれる。 サッカーやっているうちの息子(11歳)もここが発達不足と思われどんくさい動きだったので、 神経系の改善アジリティに取り組み始めたら3ヶ月で別人のような動きに変わり始めている。息子の中では、「動きの感覚が変わった」と言っているので自分が思っているような動きへと繋がっているんだと思う。 やはり、スキル云々よりも思い通りに動かすトレーニング主導でやることの重要性を実感している。
武井壮@sosotakei

スポーツの練習の順序は まず自分の体を思い通りに動かすことから始めないと エラーがそこかしこにある状態でトレーニングや技術練習をすることになる そうすると実技のミスが増えるし 指導されてもされた通りにできないというエラーが起こるから 練習量も無駄に増えて努力感が強くなるから回復も遅くなる 当然上達速度も遅いからモチベーションも下がるし、根性勝負になってつまらなくなる 思い通りに動ける能力 さえあらば そのほとんどのマイナスは無くなって、やればやるほど上手くなるし強くなる、更に疲れないから フィジカル強化に時間を割ける 複雑なプレーする前に必要な能力があるんだけど それを小さい頃遊んでてたまたまなんとなく感覚で身に付けた活発な子が『才能がある』とか言われてるだけだから 後天的に鍛えても逆転できる余地はかなりあるよ

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特にこのマインド • 「待たない、作る」:成功を待つのではなく、自分から機会を創出(パーティ開催、コンテンツ投稿、街中声かけ) • 量が質を生む:毎日多くの人に会うことで、質の高い人脈(億万長者100人以上含む)が積み重なる • 友人対象は「今すぐビジネスにならなくてもOK」 これは誰でもできることが分かる。自分も営業職やっていて、今までも話しした人には名刺を配っているけれど、もう少し応用すれば実践可能だからやってみよう。
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Grokには聞いたら出してくれたw 以下コピペ。 主な探し方・手段(初期の頃から現在まで) 1. 日常の場で自然に声をかける(Street Prospecting / 日常会話) • 初期キャリア:通りで妊婦さんに「大きいアパート探してる?」と声をかける、Craigslist投稿、近所を歩き回るなど。 • 今も:コーヒーショップ、エレベーター、ジム、街中などで目が合った人に話しかける。クォータ(毎日5人以上)を自分に課している。 linkedin.com • 例:ジム(Equinoxなど富裕層が多い場所)で flyers配りながら人脈を作ったり、ワークアウト中に会話。 2. イベント・パーティ・オープンハウス • ネットワーキングイベント、ブローカーオープンハウス、他人のオープンハウス参加。 • 自分主催のパーティ(派手なテーマパーティなど)で人を集める。 • 業界イベント、ギャラリー、ローンチパーティなど積極参加。 ryanserhant.com 3. ソーシャルメディア & デジタル • Instagram、YouTube、TikTok、LinkedIn、Twitter(X)でコンテンツ投稿(物件ツアー、vlog、モチベーション動画)。 • DMやコメント経由で連絡 → 実際の出会いに繋げる。 • ハッシュタグ活用や広告も一部使用し、リードを生成。 ryanserhant.com eliteagent.com 4. コールドアプローチ & 既存ネットワーク • 初期:300件/日のコールドコール。 • 富裕層向け:Wealth managers、Forbesリストなどへの直接連絡。 • 紹介(Referrals)を重視。過去クライアントやエージェント仲間から広がる。 youtube.com 5. 日常ルーチンの中で自然発生 • 4時台起床 → ジム → 15分単位のスケジュールでミーティング多数。 • 1日の大半が「人との出会い・フォロー」に充てられる。 thetab.com 全体のマインドセット • 「待たない、作る」:成功を待つのではなく、自分から機会を創出(パーティ開催、コンテンツ投稿、街中声かけ)。 • 量が質を生む:毎日多くの人に会うことで、質の高い人脈(億万長者100人以上含む)が積み重なる。 • 友人対象は「今すぐビジネスにならなくてもOK」。本物の関係を築き、後で信頼ベースの取引や紹介に繋がるよう設計。 linkedin.com 要するに、「どこでも誰にでも話しかける習慣 + イベント/デジタル活用 + 毎日クォータ」 が彼の探し方の核心です。内気だった過去を克服した練習の賜物で、今はこれが日常化しています。
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まず、ここ1年で何度も出てきた悩みを書き出す。 次に、それを 「単発の問題」 「繰り返す問題」 に分ける。 そして、繰り返す問題については、その都度の対処ではなく、 - ルール化できないか - テンプレ化できないか - 判断基準を言語化できないか - 記録として残せないか - そもそも起きない流れに変えられないか を見直す。 ここまでやって初めて、悩みは“経験”になります。 やらなければ、悩みはただの反復です。 成長していない会社ほど、悩みの種類が1年前と同じ。 これは厳しい言い方ですが、かなり現実だと思っています。 逆に言えば、悩みの種類が変わり始めたら、前に進んでいます。 あなたやあなたの会社の今の悩みは、1年前と同じですか? それとも、ちゃんと次のステージの悩みに変わっていますか? もし、この1年で繰り返している悩みがあるなら、コメントで教えてください。
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自分は前に進んでいるようで、 同じ場所を回っていただけだったと。 なぜそうなるのか。 理由は単純で、 問題が起きるたびに、その場で対処して終わっていたからです。 何を書くか迷う → その場でテーマを探す 売れない → その場で訴求を変える 反応が弱い → その場で表現を変える メルカリで売れない → とりあえず値下げする 一見、動いています。 でもこれでは、悩みの種類は変わりません。 なぜなら、 悩みが起きる構造そのものが変わっていないからです。 ここで思ったんです。 成長とは、売上だけで見るものじゃない。 作業量でもない。 忙しさでもない。 成長は、 悩みのレベルが変わっているかで見た方が本質に近いと。 たとえば、最初の悩みが 「何を書けばいいかわからない」 だった人が、 次の段階で 「この訴求はどの読者層に一番刺さるか」 で悩むようになったなら、前進しています。 最初の悩みが 「全然売れない」 だった人が、 次の段階で 「どうすれば継続率を上げられるか」 で悩むようになったなら、前進しています。 最初の悩みが 「自分しかできない仕事」 だった会社が、 次の段階で 「任せたあとに品質をどう安定させるか」 で悩むようになったなら、前進しています。 つまり、成長している人や会社は、悩みがなくなるのではなく、悩みの種類が変わるんです。 逆に、成長が止まっている時はどうか。 1年前と同じことで止まる。 半年前と同じ会話をしている。 毎回同じ人間関係で消耗する。 毎回同じ現場トラブルが起きる。 毎回同じ売上の谷で苦しむ。 この状態は、能力が低いというより、学びが仕組みに変わっていない状態です。 ここをかなり厳密に見た方がいい。 悩むこと自体に価値はありません。 大事なのは、その悩みから何を残したかです。 僕が少しずつ前に進めるようになったのも、気合いで乗り切れるようになったからではありません。 毎回同じことで止まるポイントを把握し、型にしたからです。 ブログなら、 テーマ決めの視点を固定した。 構成の流れを決めた。 読者の悩みの切り方を言語化した。 コンテンツ販売なら、 ベネフィットの出し方を整理した。 導線の型を作った。 売れない時に見る検証項目を固定した。 メルカリなら、 写真、タイトル、説明文、価格、再出品の基準を持った。 すると、不思議なくらい「前に悩んでいたこと」で止まらなくなりました。 もちろん、新しい悩みは出ます。 でも、それでいいんです。 むしろ、それが健全です。 なぜなら、悩みの質が変わるということは、自分の見る景色が変わっている証拠だからです。 会社も同じです。 もし1年前と同じことでずっと止まっているなら、それは単に忙しいのではありません。 人手不足だからでも、景気のせいだけでもありません。 もっと根本では、問題を処理しているだけで、再発防止できていない可能性が高い。 会議で毎回同じ論点が出るなら、論点整理か判断基準が弱いのかもしれない。 人の問題が毎回起きるなら、採用だけでなく役割設計や評価基準が弱いのかもしれない。 現場トラブルが繰り返されるなら、現場の能力より、ルールや例外処理の設計が弱いのかもしれない。 AI導入で何度も混乱するなら、AIの精度以前に、どこを人が握るか決めていないのかもしれない。 ここで必要なのは、 「もっと頑張ること」ではありません。 必要なのは、悩みを記録し、分類し、次に残さないことです。 実践レベルでやることはシンプルです。
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成長していない会社ほど、悩みの種類が1年前と同じ 僕は自分で言うのもなんですが、職を転々としてきた経緯があります。 今でこそ、現会社では10年目、副業であれば19年続けてきていますが、大学卒業後から自分の道を見出せず、職を変えてきました。 今の営業職をやっている中や、色んな職場を見てきた中で感じてきたことが、
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ブログで毎回「何を書くか」で止まるなら、問題は執筆力不足ではありません。 テーマ設計と切り口の型がないことです。 コンテンツ販売で毎回「どう売るか」で詰まるなら、問題はセンス不足ではありません。 読者の悩みの深さの理解、ベネフィット設計、導線の再現性がないことです。 メルカリで毎回「売れない」と悩むなら、問題はその商品のせいだけではありません。 タイトル、写真、説明文、価格、再出品の基準が仕組みになっていないことです。 つまり、同じ問題が繰り返される時に見るべきは、 目の前の出来事ではなく、 その問題が発生する「構造」です。 ここで多くの人は、また対処に戻ります。 売れない → 文言を変える 反応がない → 投稿数を増やす 現場が回らない → 人を責める AIが使えない → ツールのせいにする でも、本当に見るべきはそこではない。 なぜ同じ問題が起きたのか。 なぜ前回の改善が残らなかったのか。 なぜその場しのぎで終わったのか。 この「なぜ」を深掘ると、だいたい原因は同じです。 ・判断基準がない ・型がない ・記録がない ・共有されていない ・人に依存している ・その場の頑張りで回している 要するに、再発防止の設計がない。 僕も過去、文章を書けること自体が強みだと思っていました。 でも実際には、書けることより、 毎回同じことで悩まないように型に落とすことの方が何倍も重要だと気付きました。 書くたびに悩む人と、型で進める人。 売れないたびに落ち込む人と、検証項目を持っている人。 毎回ゼロから考える人と、再発防止できる人。 長く勝つのは後者です。 だから、同じ問題が何度も起きる時は、 「自分は対応力がある」と思わない方がいい。 むしろ疑うべきです。 なぜ、いつも同じ問題が起きるのか?と。 もしかしたら、自分は問題処理に慣れているだけで、 問題が起きない状態を作れていないのではないか、と。 ここが分かると、見える景色が変わります。 改善とは、頑張ることではありません。 改善とは、再発率を下げることです。 では、どうすればいいか。 やることはシンプルです。 1つ目。 繰り返している問題を1つ書き出す。 2つ目。 その問題が起きる直前の流れを分解する。 3つ目。 「人の頑張り」に依存している箇所を見つける。 4つ目。 そこをルール、テンプレ、チェックリスト、記録のどれかに変える。 この流れに変えるだけで、仕事の質はかなり上がります。 会社でも同じです。 人の問題が何度も起きる会社は、採用だけの問題ではない。 役割設計や評価基準や共有不足の問題かもしれない。 現場トラブルが何度も起きる会社は、現場の能力不足ではない。 判断基準や例外処理の設計不足かもしれない。 AI導入で何度も失敗する会社は、AIの精度だけの問題ではない。 どこをAIに任せて、どこを人が握るかが曖昧なのかもしれない。 同じ問題が起きる時、責めるべきは人ではなく構造です。 そして、経営者でも個人でも、次のステージに行く人はここを見ています。 問題を早く処理する人ではなく、 問題が繰り返されない仕組みを作る人が強い。 あなたの今の悩みも同じです。 もし、ここ1年で何度も同じことで止まっているなら、必要なのは根性ではありません。新しい手法でもありません。 必要なのは、 【再発防止の視点】です。 その問題、次も起きる前提で見てみてください。 すると、「今どうするか」ではなく 「次に起きないように何を残すか」が見えてきます。 同じ問題を何度も解く人より、 同じ問題を二度と起こさない人の方が強い。 ぜひ、メモに残して試してみてください。 おわり。
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同じ問題が何度も起きる会社は、問題解決が早いのではない。 再発防止が弱いだけです。 僕はこれを、副業ではありますが、ブログ、コンテンツ販売、コピーライティング、メルカリと、いろいろやってきた中で何度も痛感してきました。 最初の頃は、問題が起きるたびにその場で対処していました。 ブログなら、アクセスが落ちたら記事を増やす。 商品が売れなければLPをいじる。 反応が弱ければ訴求を変える。 メルカリなら売れなければ価格を下げる。 一見、動いています。 一見、改善しているようにも見えます。 でも、少し経つとまた同じ問題が起きる。 アクセスが落ちる。 売れない。 反応が弱い。 価格を下げる。 また悩む。 この時に気づきました。 自分は問題解決していたんじゃない。 問題『対応』を繰り返していただけだったと。 ここを履き違えると、いつまで経っても前に進みません。 問題が起きた時、その場で何とかする力は確かに大事です。 でも、それだけでは弱く改善には繋がりません。 なぜなら、経営でも副業でも、本当に強いのは 「同じ問題が二度と起きない状態を作る力」 だからです。 たとえば、
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なぜ、人でも会社でも同じ問題が何度も起きるのか? その原因と対策について解説。
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これは、冒頭「AIの記憶力低下」が実戦値として明確に知れたことは本当に貴重な情報。 AIを使い切っている人じゃないと体験できない事例。 僕も含めて、AIに知識の上積みをしていけばもっと精度が上がってきて、完全な分身ができると思っていたので、今後の使い方に注意が払える。 そして、「意思決定」が重要な役割になるというのは僕も考えていたところで、 というのも、AI革命が起きている今、過去の時代(農業革命、産業革命など現代までの出来事)から習い、今後人間としてどんなスキルというか役割が重宝されるのか? それが、「意思決定できる人間」。 これができる人間が一番ポジションを取れると確信できた。 大変貴重な記事をありがとうございます!
こはく@Kohaku_NFT

x.com/i/article/2038…

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今自分が我流で学んでいる内容として、まだ断片的なポスト内容だけれども、 すでに非常に学べるモノです。 過去の出来事や革命から社会がどんな挙動をするのか?を考えると 農業革命は、土地を持つ者が覇権をとったし 産業革命は、資本を持つ者が覇権をとったし インターネット革命は、検索機能を作ったgoogle等がとったし スマホ革命は、人々の可処分時間を奪う企業が覇権をとった。 というところからヒントを得てこの先を読んでいくとどうなるか?自分的にも立ち回りとして結論を出しているけれど、 続きを読みたいので、反響が大きくなってくれることを願います🙏
港区社長、限界集落へ。@minatoku_genkai

時流を読む嗅覚について質問されることが多いから教えるね。 難しく聞こえるかも知れないけど、そもそも少し難しい話だから許して 基本は二軸の抽象度をあげることにつきる ①時間軸を伸ばす 今→100年後→100年前→1,000年 ②空間の広くする 自分の人生→会社→業界→日本→世界→宇宙 まずトレーニングとしては、10年前から今までに起きたことと、原因を整理する、これから10年間で起きそうなことと原因を整理する 業界が成長したり良くなった出来事と原因、今後成長に必要な出来事と原因を整理する これをすると自然と時流が読めるようになってくる インターネット→ブログでみんなが参加できるようになった→Amazonがレコメンドを頑張りまくった→アルゴリズム主導のSNSがくる、つまり検索は衰退する SNS業界は狭くて閉じてる→競合優位を意識しない→競合企業の社員や社長も採用、パクってオケ→運用代行会社急増→みんなが参考にしてる会社として結果問い合わせ増える こんな感じで考えて行動してたよ

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これ、ポジショントークだとか、それこそズレた引用している人がいるけれど、 それらも含めてまさにSNSだけの「表面上でしか見ていない層」によくある勘違い。 僕も過去、フリーランスに憧れて個人事業として活動した経緯があり、結果、挫折→会社員へ戻るという今の状況。 この間、自分を責めたし「やり方」が悪かったんだと思っていたけれど、そもそもの適正として、 何が向いているのか?原点に立ち返り、エニアグラムやストレングスファインダーをやって分かったことが、 ・トップに立って指示してグイグイ進むタイプではない ・トップの補佐役としてが最も人間的に輝く ということがわかり、 過去の経験からもそのような仕事に就いていた時はポジティブで楽しかったから非常に腹落ちし、自分は誰かをサポート、補佐するポジションが最適なんだと思えるようになった。 (自分一人で仕事することは諦めていないけれど) やはり、「やりたい」と「適正」は一致しないし、それを理解した上で 【自分のキャリアを自分の意思でコントロールしている感覚】 があるかないかで、かなり幸福度は変わってくると感じている。 今は自分のやりたいことも目指しつつも、会社員で活躍して私生活も充実しているから、幸福度としては高く維持できている。 会社員=悪 フリーランス=良 (逆も然り) みたいな二元論でしか考えられないこと自体がつまらない考え方だと思う。そもそもの考え方がズレている。 どっちを攻めるとかじゃなく、会社員をやりたくてやっている人もいるし、僕みたいに適正だと思っている人もいる(逆もそう)。 なので、ポストの内容にすごく共感。
安斎 響市 @転職デビル@AnzaiKyo1

「個人事業主の年収1000万円は、会社員の年収400万円くらい」「せっかく大企業に入ったのに生涯年収と退職金を捨てて転職するヤツは馬鹿」みたいなこと言ってる人たちをSNSではよく見ますが、なんだか色々とズレている気がします。 実際に独立してフリーランスになる人や、転職して仕事を変える人って 別にそんなことは考えていないからです。 手取り収入の多少の増減がどうとか、大企業に定年まで勤め上げるのが良いとか、そういうことを考えて「無難に生きている」人たちが世の中の多数派なので、その逆の道を行く人たちのことを理解できないだけだと思います。 たとえば、フリーランスになるのって、会社勤めのままでは到底手に入らない「時間に縛られない生活」があったり、自分一人の判断で「嫌な仕事を断る自由」があったりと、お金では買えないメリットが多くあります。 「今日仕事めんどいから、もういいや。サウナ行こうかな」というのが余裕で許される生活って、社会保険料がどうとか、家賃補助がどうだとかいうのと別次元です。 そりゃ、会社員の感覚で見れば「会社員の方が良い」となるけれど、その世界からはもう抜け出しているので、「毎日上司の顔色うかがって働いて、人事異動や転勤に振り回される人生なんて絶対無理。拷問じゃん」というのがフリーランスの人たちの本音です。 転職に関しても、「大企業の看板」とか「30年後にもらえる退職金 2,000万」とか、マジでどうでもいいからこそ転職をするのであって、「要らないから捨てたもの」を引き合いに出して「だから転職なんてしない方がいいんだ」と主張するのは論理が破綻しています。 転職を経験することによって「自分のキャリアを自分の意思でコントロールしている感覚」が手に入るのって、人生において非常に大事なことです。 人事異動や担当変更、全国転勤や社内政治などで会社に人生をすべて握られて、ただ流されるままロボットのように働き続ける日々って、「大企業の看板」「退職金 2,000万」があったところで嫌なものは嫌なんです。そんな人生はもう御免なんです。 こういう個人の価値観の違いを無視して、「転職も独立もしないで会社に一生しがみ付いている人」目線で語ってしまったら、そりゃ、フリーランスも転職もネガティブにしか見られないよなぁ...... という気がします。 この話も、「ただ無難な道を選んで大人しく生きている」人たちには理解されないでしょうけどね。

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このさとりさんの仕組みなんかはまさにベースになっていくのではないかな? 自分の思考や意志を組み込んだAIを動かしていき、AI同士が対話して作り上げたり、サービスを始めたりする。 息子が主役で生きる未来にはそうなっていてもおかしくないな。 そうなると、人間の意味は?という問いが出てくるだろうし、老いた時の自分も子供にもどんな力をつけさせれば良いのか?楽しくもあり難しいお題。 x.com/satori_sz9/sta…
SHINJI KIMURA@shinzizm2

真逆ですよ。 AIだけで話し合ってコミニュケーションする壮大な経済圏を日本で生むことが最も大きな国益です。

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これは個人的には良い方向だと思う。 集中の「構造的欠陥」は自分自身も感じていて、スマホでの読書をしたことがあるけれど、気が散ることで止めた。没入できない。 子供が学校から支給されたものを持ち帰り宿題で使っているけれど、集中しておらず、余分に可処分時間を奪うツールかなと思う。 なので、回帰して紙メインの補助として活用するのはやっぱり必然なのではないか。
Kosuke@kosuke_agos

デジタル先進国のスウェーデンが、1億ユーロ(約160億円)を投じてタブレットを廃止し、「紙の教科書」を復活させるという衝撃の方針転換を発表しました。 10年以上にわたるデジタル優先教育の結果、学力低下と集中力の欠如が深刻化し、「スクリーンは学習を阻害する」という結論に至りました。 その回帰の理由と詳細を3つのポイントにまとめました。 1. 認知負荷の「物理的増大」 教育省が引用した研究により、光るスクリーンでの読書は紙に比べて脳への認知負荷が高く、記憶の定着率を構造的に下げることが判明しました。スクロールやブルーライトが「深い読み(Deep Reading)」を物理的に妨害し、表面的な情報処理しかできない脳を作り出しています。 2. 集中の「構造的欠陥」 タブレットは本質的に「気が散る」ように設計されたデバイスです。通知やマルチタスクの誘惑が常に存在し、学習に必要な「没入」を物理的に断ち切ります。批判的思考力や複雑な概念の理解に必要な集中力が、デバイスの構造によって奪われているというパラドックスです。 3. ツールの「主従逆転」 今回の決定で、デジタルデバイスは「主役」から「補助」へと明確に格下げされました。全主要科目で紙の教科書を配布し、デジタルはあくまで補完的なリソースとしてのみ利用する。最新のテクノロジーが常に最良の教育ツールであるとは限らない、という冷徹な判断です。

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