John Raftery
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【🇺🇸#ケンタッキーダービー】
#ダノンバーボン 西村淳也騎手
「結果は本当に悔しいです。手応えよく直線を向いて、押し切れるかなと思いました。能力を発揮してくれたけど、悔しいですね。スタッフの方が努力してくれていたので結果で返したかった。申し訳ないです」
netkeiba@netkeiba
【🇺🇸#ケンタッキーダービー】 ダノンバーボンは5着、果敢に先頭も末脚に屈す 池添師「直線半ばまでは夢を見させてくれました」 #ダノンバーボン news.sp.netkeiba.com/?pid=news_view…
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JJ・ウェザーホルトが再び好プレー
23歳のウェザーホルト&24歳ウィンの二遊間コンビがダブルプレーに!
(ウィンの送球が速すぎます...)
ドジャースは4回まで3つ目の併殺打💀
#カージナルス
【SS】大谷速報&スポーツ速報@30R9gmaMUy3guDJ
大谷翔平選手の 第2打席はダブルプレー 変化球を捉えるも、23歳JJ・ウェザーホルトの好プレーに阻まれる ①中飛 ②併殺打 🎥@Cardinals #大谷翔平 #ドジャース
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ヒトを含む多くの動物がルックスを磨くよう進化した理由が「性淘汰競争に勝つため」であることに異論はほぼない。実際その通りだ。
ただしここで忘れがちなのは、性淘汰は異性を惹きつける競争であると同時に、同性同士の競争でもあるという点だ。
オスは武でオスを倒してきた。
ではメスは何で戦ってきたのか?
答えはシンプルで、「美」である。
つまり女性にとって美容・装飾・外見管理は、単なる異性向けアピールではなく、同じ女性たちとの序列競争の武器でもある。
いろいろな観察事例をふまえても、21世紀日本でルッキズムが加速している主因が、かなりの部分で女性側の競争圧にあるという見立ては、正しいだろう。
しかしここで問題が起きる。
女性同士の連帯を掲げる思想や運動は、「仲間割れ」を嫌う。
そのため競争の圧力を女性内部の問題として語ることが難しい。
結果として、仮想敵が必要になる。──男性だ。
さらに都合のいいことに、人間の直観は「性選択=異性に選ばれること」と捉えがちだ。この直観と結びつくと、物語は極めて自然にこうなる。
「男が女を美で選ぶせいでしょ」
この説明は男女どちらにとっても納得感がある。
だから広まりやすい。
でも一度立ち止まって思い出してほしい。
日常で本当に "芋女" を叩いているのは、いったい誰なのか。誰の視線に怯えて、世間の女性たちはメイクやファッションを「きちんと」「おしゃれに」やる必要に迫られているのか、と・・
たまやかり@NEOtama0000
男のせいで私たちはルッキズムの被害に遭っているみたいなことツイートしようとしている女の皆さんは必ずその前に1回ここの引用リツイートを一通り見る習慣をつけてほしい
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昨日落馬負傷した古川吉洋騎手ですが本日の京都競馬8鞍全てで乗り替わりが発表されました。天皇賞・春のタガノデュードはD.レーン騎手に変更となりました。
#タガノデュード #古川吉洋 #DamianLane
keibalab.jp/db/horse/20211…


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【🇺🇸#ケンタッキーダービー 入線速報】
1位入線 19🇺🇸ゴールデンテンポ 11人気
2位入線 1🇺🇸レネゲイド 1人気
3位入線 22🇺🇸オシェリ 18人気
J.オルティス騎手騎乗ゴールデンテンポがV!
ダノンバーボン直線先頭も後方勢の末脚に屈す…
race.sp.netkeiba.com/abroad/race_re…
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