


長野相生座 ロキシー
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@aioiza_roxy
長野相生座・ロキシー公式X(旧ツイッター)。 明治から続く木造映画館。長野相生座・ロキシーのLINE公式アカウント始めました。上映時間やイベントなどの情報をお届け‼ぜひ、お友達登録をお願いします→https://t.co/mxTRiJfQBc











3/27(金)~4/2(木)の上映作品&上映時間 #90メートル🆕 #私たちの話し方 🆕 【#新海誠 監督作品 劇場アニメーション】 #秒速5センチメートル 🆕 #shivababy #シヴァベイビー 🆕 #黒の牛 #tokyomelody #ryuichisakamoto 4Kレストア版 #劇場版ムーミン谷の彗星パペット・アニメーション #ポーラX #金子文子何が私をこうさせたか #センチメンタル・バリュー #ブルームーン #長野相生座・ロキシー

\\『在日ミャンマー人 ─わたしたちの自由─』舞台挨拶 開催決定‼️// 4/5(日)10:30の回上映後に、土井敏邦監督による舞台挨拶が決定しました❗️ チケットは、3/27(金)より【劇場窓口・オンライン】にて販売いたします(全席自由席) ※詳細はこちらから👇 naganoaioiza.com/info-zainichim… 皆さまのご来場お待ちしております🙇♂️ #在日ミャンマー人 #土井敏邦 監督 #長野相生座・ロキシー




【📽️今週末より】<Filmarksリバイバル上映> 『秒速5センチメートル』🚃 【上映】3/27(金)~4/9(木) 【特別料金】一律1,600円(各種割引・回数券・招待券利用不可) 【前売券】ムビチケカード:1,400円 ※販売は3/26(木)まで 【入場者プレゼント🎁】 ご鑑賞のお客様に先着で【リバイバル上映限定ポストカード】をプレゼント! 本編とあわせて #新海誠 監督がスタッフと制作当時を振り返ったり、ロケ地で思い出を語る様子が収録された特別映像も同時上映❗️ 昨年公開の実写版映画の大ヒット記念を祝し、『#秒速5センチメートル』の重要なモチーフである桜にちなんで「桜前線上映」🌸と題し、桜前線を追いかけて全国をめぐる! 『秒速5センチメートル』は、惹かれ合っていた男女の時間と距離による変化を、3本の連作アニメーションで描く。「見慣れた風景がいつもより輝いて見えるような、そんな日常によりそった作品を目指しています」(映画HPより)という監督の制作時の意図どおり、実世界の景色が緻密な描写によって叙情的に映し出される。 『君の名は。』以降、『天気の子』『すずめの戸締まり』とヒット作を生み出し、多くの人を魅了し続ける新海誠監督。そのルーツをたどる上で重要な本作は、改めて新海ワールドの奥深さを体感させてくれるはず。 <あらすじ> 小学生の貴樹と明里は、特別な想いを抱きあう仲。しかし卒業と同時に、明里の引越しにより離ればなれになってしまう。中学生になり文通を重ねる2人だが、今度は貴樹も鹿児島への転校が決まる。引っ越す前に明里に会おうと、大雪の中貴樹は明里の元へ向かうが…。 時は過ぎ、種子島で高校3年生になった貴樹は、同じクラスの花苗に好意を寄せられながらも、ずっと遠くを見つめていた。花苗にとって貴樹は、一番身近で、遠い憧れだった。 やがて東京で社会人になった貴樹は、仕事に追われ日々輝きを失っていく街並みを前に、忘れかけたあの頃の記憶に想いを巡らせる。 【原作・脚本・監督】新海誠 【出演】水橋研二、近藤好美、尾上綾華、花村怜美 2007年/日本/63分 + 特別映像(13分) 同時上映 @Filmarks_ticket #長野相生座・ロキシー





3/20(金)~3/26(木)の上映作品&上映時間 #黒の牛 🆕 📌3/22(日)12:50の回上映後、舞台挨拶あり❗️ #tokyomelody #ryuichisakamoto 4Kレストア版🆕 ryuichi sakamoto : diaries🆕 #劇場版ムーミン谷の彗星パペット・アニメーション🆕 #ポーラX🆕 #ひなぎく 4Kレストア版🆕 #金子文子 #何が私をこうさせたか 📌3/20(金・祝)12:45の回上映後、舞台挨拶あり❗️ #センチメンタル・バリュー #悪魔のいけにえ 4kデジタルリマスター公開50周年記念版 #ボーイ・ミーツ・ガール #ブルームーン #災劇場版 #長野相生座・ロキシー


【近日上映】 『在日ミャンマー人 ーわたしたちの自由ー』 【上映】4/3(金)~4/9(木) ★4/5(日)土井敏邦監督による舞台挨拶予定!(詳細調整中) 【特別料金】一般2,200円/シニア・会員1,600円/大学生以下1,300円/障がい者(同伴2名まで)1,300円(各種割引・回数券・招待券利用不可) 2.1軍事クーデターから5年── 異国で懸命に生きる彼らの姿は、排外主義が進む世界の希望となり得るか。パレスチナや福島を個人の目線で映し出し、数々の受賞作品を輩出してきた #土井敏邦 監督最新作 2021年2月1日、ミャンマー国軍によるクーデターが起き、ミンアンフライン総司令官が全権を掌握、国家指導者の地位に就く。国軍は2020年の総選挙を無効とし、非常事態宣言を布告すると、選挙で勝利した国民民主連盟(NLD)政権の指導者アウンサンスーチー氏らが拘束された。 このクーデターに対し、国民はミャンマー全土で非暴力の抗議デモで激しく抵抗、多くの公務員たちが抵抗の意志を示すために職場を離れ、市民不服従運動(CDM)を展開したが、国軍は武力で弾圧し、拷問死も含め多数の死傷者を出した。その結果、推定350万以上の人々が国軍の弾圧を逃れ、国内避難民となった。 日本でもクーデター直後から当時4万人ほどいた #在日ミャンマー人 たちの多くが抗議のデモで立ち上がる。各地で働く技能実習生の若者たちも休日を返上し、地方から東京での抗議デモに駆けつけ、現地支援のための募金活動にも奔走する。 『沈黙を破る』、『福島は語る』、『津島』、『ガザからの報告』など、そこに暮らす人々の視点で丹念に映し出してきた作品は数々の受賞を重ねてきた土井敏邦監督。 本作は祖国・ミャンマーの民主化運動のために日本に亡命したチョウチョウソー(チョウ)を14年追った『異国に生きる-日本の中のビルマ人-』(2013年公開、文化庁映画賞文化記録映画優秀賞)の続編的位置づけとなる作品。 第一部では、デモに参加した若者たちの祖国のクーデターへの怒りと悲しみ、深い思いを伝え、第二部ではタイ側の国境沿いの町に避難したミャンマー人たち、とりわけ子どもたちが通う学校の支援を続ける在日ミャンマー女性を追う。そして第三部では前作のチョウのその後を追い、さらにクーデターを起こした国軍と日本との関係を追う。 世界で民主主義が後退しつつある中、そのレンズに映る在日ミャンマー人たちの姿は、私たちに自由、民主主義そして祖国とは何かを問いかける。 【監督・撮影・編集・製作】土井敏邦 2026年/日本/171分(別途 途中休憩あり)/ドキュメンタリー @infoofdoi #長野相生座・ロキシー