ひさとま@akarin63·2dビジネスサンダーバードの入線シーン(2016.10.17) まだ新幹線工事も始まってない芦原温泉駅に特急ビジネスサンダーバードが来た よしいけいこボイスの素敵な放送とメロディを添えて 今でも敦賀行きでいいから復活運転して欲しいが敦賀で接続する1本早い新幹線が金沢止まりなのであまり旨味は無いか...Çevir 日本語02725315.9K51
ひさとま@akarin63·3dビジネスサンダーバードの予告放送(2016.10.17) 週に1回しか聞けなかった放送 この列車は金沢行きの片道しか存在しなかったので北陸東海道型放送の「ビジネスサンダーバード」はよしいけいこボイスしか聞けなかった 放送パーツは「ビジネスサンダーバード号」と「ビジネスサンダーバード」の2種類あるÇevir 日本語0251495.9K38
ひさとま@akarin63·3dNo.061-3 芦原温泉駅⑤(2016.10.17) 1-2番のりば西隣には国鉄三国線ホーム跡と線路の姿 しかしこの遺構も新幹線工事の影響で撤去されてしまった... 発車標にはビジネスサンダーバードの名前! 早朝1本のみ、しかも毎週月曜日限定の運転という激レア列車だったがコロナのどさくさで消滅してしまったÇevir 日本語08794.7K10
ひさとま@akarin63·4dダイナスター5号の接近放送(2016.10.17) 早朝と深夜にしか運転されなかったプチレア列車 コロナ期に減便されてこの5号は2021年に消滅した 村山よしいペアの「ダイナスター」パーツは2015年3月〜2017年3月の2年間しか流れなかった(勿体無い...) メロディに村山ボイスの停車中放送が被ってて大変良きÇevir 日本語08683.9K24
ひさとま@akarin63·4dNo.061-3 芦原温泉駅④(2016.10.17) ダイナスターは結局2015年から9年間しか存在しなかった しかし光る特急案内看板にはダイナスターもしっかり存在する ダイナスターのランプが点灯してる光景は地味にレア 先述の光るのりば案内看板も光ってた! 福井方面普通列車が1番のりばであることを強調してるÇevir 日本語091004.2K8
ひさとま@akarin63·6dおはようエクスプレスの予告放送(2016.10.17) 芦原温泉駅にて収録 平日限定1日1本のみというレア列車 しかし流石は北陸東海道型放送 「おはようエクスプレス」と「おはようエクスプレス号」のパーツ2種類を完備 さらに下りで唯一大聖寺駅に停まる特急なので「大聖寺、加賀温泉、小松の順に」が聞けるÇevir 日本語0241799.9K65
ひさとま@akarin63·6dNo.061-3 芦原温泉駅③(2016.10.17) 発車標には特急おはようエクスプレスとダイナスター5号が並んで表示されてた 今や両方とも消えてしまった列車である この時間に当駅を再訪した理由はもちろん北陸東海道型放送によるこれらの列車の自動放送を収録するため またホームには稼働開始前の発車標の姿もÇevir 日本語01523.4K5
ひさとま@akarin63·23 Tem武生行き普通列車の停車中放送(2016.10.17) 芦原温泉駅で収録 当駅の4番のりばは新幹線工事の影響で2018年3月に消滅したので現存しない 北陸東海道型放送は 「停車中放送→5点チャイム→禁煙放送」 がワンセットだったが合成放送になった現在は 「5点チャイム→停車中放送」 というセットに変わったÇevir 日本語0085864
ひさとま@akarin63·23 TemNo.061-3 芦原温泉駅②(2016.10.17) なんと吊り下げ式の「のりかえ」看板もあった! 文字は国鉄っぽいが下に写真が後付けされたのだろうか? 縦型駅名標は素晴らしいことに旧来のパネル式である 新幹線が影も形も無い時代なのでホームの様子が今と異なる 新幹線工事により消された4番のりばもまだ健在Çevir 日本語004337
ひさとま@akarin63·23 TemNo.061-3 芦原温泉駅①(2016.10.17) 前日夜に続いて再訪 光る吊り下げ駅名標は2種類の形があった しかも光ってる筐体と光ってない筐体が混在していたので点灯と消灯の両方を撮ることができた 温泉駅の駅名標には所在地を併記するという暗黙の了解に従ってるためかどちらの駅名標にも所在地表記があるÇevir 日本語004255
ひさとま@akarin63·22 TemNo.345 細呂木駅⑧(2016.10.17) ホームは割と長い 福井方のホーム端は柵があり先端は入れない この端の方には北陸本線でお馴染みの積雪高表示ポールがある 上から見ると綺麗な円柱であることが分かる 4枚目は駅の外から見た福井方のホーム端 「電話機」と書かれた古そうな箱はもう使われてなさそうÇevir 日本語002235
ひさとま@akarin63·22 TemNo.345 細呂木駅⑦(2016.10.17) ホームから駅舎を見ると上屋のせいで実際よりも駅舎が巨大に見える それでも瓦屋根が立派で素晴らしい 当駅にもワンマン乗車口看板が目隠しのうえ準備されていた ホーム上屋も柱が古レールで素敵 第3種駅名標は残念ながらシールタイプ 他には建植式駅名標があるのみÇevir 日本語001231
ひさとま@akarin63·22 TemNo.345 細呂木駅⑥(2016.10.17) 跨線橋から福井方を眺める 跨線橋から駅舎へも屋根がツギハギで設置されてるので濡れずに駅舎へ行ける 跨線橋には明かり取り窓が複数付いてる それだけでも贅沢だが天井には照明機器が複数付いてる 駅舎前の上屋は一部だけ駅舎より右に延長されてて面白い構造をしてるÇevir 日本語005311
ひさとま@akarin63·22 TemNo.345 細呂木駅⑤(2016.10.17) 福井方の謎スペースから駅舎を見るとなんだか不思議な形をしている 窓の中にはスプレー等が見えるが掃除道具入れなのかな? 跨線橋は中身も広い 跨線橋の中にゴミ箱が一式揃ってるのは有人駅でも珍しいのに当駅は無人駅である 跨線橋から本線らしい美しい複線が見えるÇevir 日本語002220
ひさとま@akarin63·21 TemNo.345 細呂木駅④(2016.10.17) 駅舎からホームへは跨線橋を渡る必要あり 改札口から跨線橋の間にある上屋が木造でレトロ 跨線橋も駅の規模に対して大きくて立派な造り 4枚目を見ての通り福井方へも駅舎脇を通り抜けることができる...が、何かある訳でもなく駅の外にそのまま出られるだけであるÇevir 日本語002253
ひさとま@akarin63·21 TemNo.345 細呂木駅③(2016.10.17) 駅舎内には椅子がたくさん 壁の下の方が丸太調でオシャレ 減築された方の壁はその痕跡が分からないくらい他の壁と同じ仕上がり 当時はICOCA非対応だったので改札口には何も無い 4枚目左端には「お客様用連絡電話」と書かれたボックス コレは当時の越前花堂駅にもあったÇevir 日本語002235
ひさとま@akarin63·21 TemNo.345 細呂木駅②(2016.10.17) 玄関部分の雨除けも木造 しかも造りがかなり凝っててオシャレ 木が組み合わさってて頑丈そう 金沢方の妻面にも扉が付いており出入りが可能 その扉にはJR西日本ロゴが貼ってある 駅舎内は広々としており外観よりも天井が高く感じる 壁に付く巨大な緑のボードも目立つÇevir 日本語003326
ひさとま@akarin63·21 TemNo.345 細呂木駅①(2016.10.17) 牛ノ谷駅ほど秘境感は無いが長閑な無人駅 駅舎はこれまた優れ散らかした木造駅舎 壁はトタン張りだが中身は古そう なんとなくカクカクした文字がレトロで素晴らしい第1種駅名標だがハピライン化により付け替えられて現存しないそう... 右側が減築されてこの姿らしいÇevir 日本語005382
ひさとま@akarin63·17 TemNo.344 牛ノ谷駅⑪(2016.10.17) 金沢方のホーム端は上りのりばは立入禁止だが下りのりばは先端に近づけるという不思議な構造 そのホーム先端には「雪量標」と書かれたカラフルなポールが立っている センサーで雪の量を測定する大それた装置なのかと思ったけど視覚的に積雪高を確認するだけなのかもÇevir 日本語006355