sayaka🇹🇭
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sayaka🇹🇭
@akaya00
2003年6月〜 タイ🇹🇭在住。👫と🐱x4でバンコク近郊住まい。何気ない日常を徒然と...。
Nonthaburi Province, Thailand Katılım Nisan 2010
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本日、無事(?) 国民年金保険料2年分が引落されました😮💨

sayaka🇹🇭@akaya00
今年の4月に国民年金保険料(2年前納)の引落があるんだけど、2年前はギリギリ40万円以下だったのに、今回はついに40万円オーバー😱
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もしこの人が、きちんと制度に沿ってタイで店を出すなら、
やる気は前提。でもタイで店を出すなら、“情熱”じゃなくて“条件クリアできるか”がすべてなのよ。
●現実的には Company Limited が前提
●外資規制クリア
→飲食は実務上、Foreign Business Act上のサービス業として見られやすい
→そう見られた場合、外資過半なら原則として「外国人事業」として許可の論点が出る
→そこで問われるのは、外国人がその事業をやる合理性を示せるか
●Non-Bビザ+Work Permit
→働くなら必須。オーナーでも例外じゃない
→見られるのは肩書じゃなくて実態
●雇用条件
→外国人1人につき資本金200万バーツ+タイ人4人雇用が一般的な目安(※BOI等の例外は別)
●飲食店の営業許可/届出
→規模によって「許可」と「届出」が分かれる
●税務登録(売上180万THB超でVAT)
●酒出すなら酒類ライセンス
●看板出すなら看板税(言語で税率が変わるわ)
で、ここからが現実👇
「タイ人51%入れればOK」は半分ウソ。名義貸し(nominee)と見られたら、もう“スキーム”じゃなくて“違法性”の話になる。
ただしここも重要👇
タイ人主体で実態も伴えば、外資規制の論点は変わりうる。でもそれで全部終わりじゃない。営業許可、税務、酒、看板、そこは別で普通に必要。
つまり選択肢は2つ👇
① タイ人主体で、実態も含めて本当にタイ側の事業としてやる
② コストと時間をかけて、外国人として正面から許認可を取りにいく
あと最大の勘違い👇
「オーナー=現場に立てる」じゃない。
厨房に入って手を動かした瞬間、それは“経営”じゃなくて“就労”として見られやすい。就労許可がなければアウト。許可があっても、肩書ではなく“何をしていたか”で判断される。
「指導ならOK」も雑。口頭助言を超えて実作業に入れば、普通に危ない。
で、これ、利益の話だけじゃないのよ。誰が儲けるかじゃなくて、誰が支配して、誰が運営して、誰が働いているか。そこを見られるのよ。
結論。
“後で整える”は通用しない。最初に外すと、開業じゃなくて営業停止よ。
うまいラーメンは、法律違反を中和してくれないのよ。
The Thaiger@ThaigerNews
A ramen shop in Samut Prakan went viral for its Japanese-style bowls — then immigration showed up. The chef has now paused operations after a work permit issue came to light. Locals say they’re hoping he can reopen soon. #Thailand #SamutPrakan #Ramen
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@akaya00 ご返信ありがとうございます。景色がとても綺麗ですね。日本には随分長い間旅行に行けていません。 これは東京のどの区ですか?私は以前千代田区にしばらく住んでいました。
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