
この件、圧力場を詳しく見てないため想像するに、一定迎角以上の剥離の発生に伴って生じる強い負圧が復元モーメントを生み出して、こんな鹿威しみたいな挙動に至るのかなと思い、単一周波数の単純な振動でなかった点を意外に感じた
あかやぎ@akayagi
本日の自己研鑽:NACA0012の自由振動 むかし学生氏がSU2-v703に実装してた部分をようやくv750に移植しました。流れ場の解像度はあんまりよくないと思われます
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あかやぎ
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本日の自己研鑽:NACA0012の自由振動 むかし学生氏がSU2-v703に実装してた部分をようやくv750に移植しました。流れ場の解像度はあんまりよくないと思われます


極超音速という、たかだかマッハ数5程度で、最大級の形容を使ってしまったため、それ以上のマッハ数の流れの命名で詰んでしまった高速流界隈の轍を踏んで欲しくないというお気持ちも、個人的にはあるにはあります


超暑日にしておけば45℃以上を極超暑日にできるので推していたのですが……